ベネッセのICTサポータが先生方にむけて、すぐに授業や業務で使えるツール、テンプレートをご用意しました。
いずれもベネッセのICTサポータが学校現場でのナレッジに基づき制作し、厳選されたコンテンツです。
ぜひ今日からお役立て下さい。先生方のまなびのDXをベネッセのICTサポータ一同応援しています。
初めてご覧いただく先生方へ
-サイト構成とコンテンツの使い方のご説明はこちら-
探求学習における「計画」「実行」「振り返り」のサイクルを子供自身が管理し、先生がリアルタイムで進捗を把握するためのツールです。
確認シートを使えば、子供たちが進め方で困っている点が一目でわかり、必要な子供に適切な声かけができます。
ロボットカーをプログラミングしながら、身近な課題をどう解決できるかを考える実践型の学習です。
基本プログラムと応用プログラムの資料を活用し、段階的にプログラムを学んでいきます。
探究学習を主体的にすすめるためのプロジェクトシートです。
テーマを決める、全体の計画をたてる、予定と進捗を確認しながら探究学習を実施する、の一連の流れを確認しながらすすめることができます。
フラッシュカードのサンプルプログラムを利用して、生成AIを使って再現性のあるプログラムを作成する方法をご紹介します。
既に動作が確認できているフラッシュカードのサンプルプログラムを活用することで、NotebookLMで新しい単語リストから同じ動きをするフラッシュカードを作成する事例です。フラッシュカードプログラムのサンプルファイルをお使いいただけます。
地震が起きたときに危険な場所を探し、写真に撮って共有する活動です。
危険な箇所を写真で記録し共有することで、校内の危険な場所を自分ごととして捉えやすくなり、地震時の身の守り方について真剣に考えるきっかけになります。
子供たちが学びをどのように受け止めたかのふりかえりを、授業中に即時共有する取り組みです。
友達のふりかえりにリアクションする際のルールを示した資料を用意しています。他者への配慮を考えるきっかけにもなる取り組みです。
話し合いながら調理実習の準備を進めていくためのワークシートです。
「安全・衛生」「おいしさ・見た目」「栄養・環境・その他」の3つの観点を明確にすることで、調理実習で注意すべきことの整理や、ふりかえりがスムーズに行なえます。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、図工、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、美術、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
オクリンクプラスを活用して、班ごとの実験の進捗と結果を、全体で共有する典型的な実践の流れのご紹介です。
さまざまな実験で汎用的に活用できるカードを用意しています。
ルーブリックに基づいた相互評価を手軽に行い、発表の改善に生かしていく取り組みです。
ピン集計を活用することで、複数の班によるルーブリック評価を簡単にわかりやすく可視化できます。
かるたとりを楽しみながら、短歌の言葉の響きやリズムに親しむ取り組みです。
リアクションボタンで札を取り合うことで、誰が先かの記録が残り、また、取り間違えやすい札を確認することもできます。
様々なスポーツのコート図の素材集です。スポーツのルール説明や、作戦のシミュレーションに活用いただけます。
サッカーやバスケットボールをはじめ、タグラグビー、フラッグフットボール、ハンドボール、野球など、さまざまな競技のコート図をそろえています。
倍の計算を考える取り組みです。まず、かだんを使った例題で考え、その後、身近な物を使って机の長さの求め方を考えることで理解を深めます。
数字のない提示カードを最初に示すことで、レンガの長さとかだんの横の長さの関係に気づきやすくなり、倍の概念を理解しやすくなります。
はかりの画像を操作しながら、目もりを数えていくことで楽しみながら目もりの読み取り方を学んでいきます。
秤量 1kgのはかりの目盛りの読み方を確認したあとに秤量 2kg と4kgのはかりの場合にも挑戦できます。
身の回りで役立つプログラムを考え作っていく取り組みです。
プログラミングを基本から解説する説明資料や振り返り用のシートもご用意しています。
はかりの画像を操作しながら、目もりを数えていくことで楽しみながら目もりの読み取り方を学んでいきます。
秤量 1kgのはかりの目盛りの読み方を確認したあとに秤量 2kg と4kgのはかりの場合にも挑戦できます。
じんとりゲームの活動を通して、マスを使った広さの比較を学びます。
ICTを活用することで、広さの比べ方を試行錯誤しながら考えられます。
ドットプロット図、度数分布表・ヒストグラムを作り、データを整理していきます。代表値やグラフの見方や活用の仕方の理解を深めることができます。
からあげが出てくる『不思議箱』という、子供たちが思わず取り組みたくなる課題を使って、データの特徴のとらえ方や統計の有用性を感じさせることができます。
言葉や表現を広げるイメージマップを作ったうえで、詩を作っていく取り組みです。
「イメージマップ練習カード」を用意。イメージマップを組み立てる練習をしたうえで、自分のイメージマップを作るので低学年でも無理なくイメージマップを作っていくことができます。
水のすがたの変化についての学習や実験を行ったあとに、学んだことや実験したことを整理していく取り組みです。
学んだことをグループで話し合いながら表で整理したあとに、子供一人ひとりが水のすがたの変化する様子を絵や図で表現することで、理解を深めます。
サッカーのシュート結果をもとに、割合について考える取り組みです。割合について数直線で表しながら、段階的に考えを深められるように構成しています。
一人ひとりが手を動かして活動することで、数量の関係について理解を深め、割合の理解につなげることができます。
ものの形と重さ、体積と重さについて調べる実験を行い、結果と考察をまとめていく取り組みです。
共同編集ができる「みんなのボード」と、個人の思考を深める「マイボード」。 2つのボードの機能を活かし、班で行った実験結果は「みんなのボード」で共同編集しながらまとめ、考察は「マイボード」で各自じっくり取り組めます。
じんとりゲームの活動を通して、マスを使った広さの比較を学びます。
ICTを活用することで、広さの比べ方を試行錯誤しながら考えられます。
言葉や表現を広げるイメージマップを作ったうえで、詩を作っていく取り組みです。
「イメージマップ練習シート」を用意。イメージマップを組み立てる練習をしたうえで、自分のイメージマップを作るので低学年でも無理なくイメージマップを作っていくことができます。
水のすがたの変化についての学習や実験を行ったあとに、学んだことや実験したことを整理していく取り組みです。
学んだことをグループで話し合いながら表で整理したあとに、子供一人ひとりが水のすがたの変化する様子を絵や図で表現することで、理解を深めます。
正多角形の定義を理解し、それをもとに様々な正多角形を描画するプログラムを考える活動です。
見通しを持って主体的にプログラミングに取り組めたかの振り返りを行えるような振り返りシートも用意しています。
身近な生活や学習に役立つプログラムづくりに挑戦する取り組みです。プログラム学習用の資料、発表に使えるワークシート、そして個人の振り返りをサポートするワークシートもご用意しています。「作って終わり」ではなく、学びを深める仕組みが整っています。
班でプログラムを考える際は、作成したプログラムを画面コピーや写真で記録しながら進めます。記録を残すことで、どこを改良すべきか全員が把握でき、主体的な話し合いや改善につながります。
正多角形の定義を理解し、それをもとに様々な正多角形を描画するプログラムを考える活動です。
見通しを持って主体的にプログラミングに取り組めたかの振り返りを行えるような振り返りシートも用意しています。
写真や人口のグラフから、市の様子がどのように変わってきたのかを考え、年表にまとめる取り組みです。
ワークシートに用意されたテキストボックスを活用して、入力や移動の操作だけで整理でき、調べたり話し合ったりする活動に注力できます。
写真や人口のグラフから、市の様子がどのように変わってきたのかを考え、年表にまとめる取り組みです。
ワークシートに用意されたテキストボックスを活用して、入力や移動の操作だけで整理でき、調べたり話し合ったりする活動に注力できます。
場面を図に表して問題の構造をとらえ、式や言葉を用いて説明する力を伸ばす取り組みです。
書いたり消したりが容易にできるので子供がやる気を持って「場面(問題文)の着目すべきところにマーキングをする」「場面から図を書き起こす」に取り組めます。
「もの」を1つ決めて、何かを当てるクイズを作る取り組みです。友だちと一緒に問題とヒントを作る活動の中で聞く力話す力を伸ばします。
問題を考えるためのアイディアカードを用意しているので、低学年の子どもたちでも、話し合いを通して楽しく問題づくりを進めることができます。
カードの並び替え機能を使って創意工夫ができます。
「もの」を1つ決めて、何かを当てるクイズを作る取り組みです。友だちと一緒に問題とヒントを作る活動の中で聞く力話す力を伸ばします。
問題を考えるためのアイディアカードを用意しているので、低学年の子どもたちでも、話し合いを通して楽しく問題づくりを進めることができます。
陸上競技でラップタイムを毎回記録することで、持久走全体の取り組みを振り返ることができます。
毎回の記録を入力するだけで、グラフとして可視化され、一定のペースで走れているかを視覚的に確認することができます。
電気を通すものについての学習と、磁石につくものについての学習の際、それぞれの実験の結果と予想を記録します。
電気を通すものと磁石につくものの共通点と相違点をベン図で整理し、理解を定着させます。
電気を通すものについての学習と、磁石につくものについての学習の際、それぞれの実験の結果と予想を記録します。
電気を通すものと磁石につくものの共通点と相違点をベン図で整理し、理解を定着させます。
三角形のなかまを見つけ、その理由を伝え合います。
子供たちがそれぞれの考えで三角形のなかま分けを行ったあと、共有された他者の多様な考えを知ることで、新たな気づきを得ることができます。
図や式を使って、試行錯誤しながらいろいろな考え方で面積を求めます。班で面積の求め方をグループ分けしたり、新しい求め方で面積を求めたりして、習熟に繋げます。
面積の求め方の共通点や相違点について考えます。その考え方を応用して、いろいろな図形の面積の求め方を考えます。
水を熱して温度変化を確かめる実験で、途中の温度を表計算ソフトのワークシートに入力することで、温度変化をグラフで視覚的に確認しながら進められます。
共同編集機能でグループごとの結果を即時に集約できるため、共有して考察する時間の確保ができます。
三角形のなかまを見つけ、その理由を伝え合います。
子供たちがそれぞれの考えで三角形のなかま分けを行ったあと、共有された他者の多様な考えを知ることで、新たな気づきを得ることができます。
メディアの特徴を知り、場面に応じて選べるようになります。
場面に応じて、使うメディアとメリット・デメリットを考えて意見交流することで、メディアの特性をより深く理解することができます。
場所を表す前置詞を使って、コミュニケーションしていく取り組みです。
イラストを使って、ヒアリングしたことを表したり、英文を作成して会話したりすることで、視覚からも情報を得ながら学習することができます。また、繰り返し行うことで、知識の定着にもつながります。
子供たちが学びをどのように受け止めたかのふりかえりを、授業中に即時共有する取り組みです。
友達のふりかえりにリアクションする際のルールを示した資料を用意しています。他者への配慮を考えるきっかけにもなる取り組みです。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、美術、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、美術、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
オクリンクプラスを活用して、班ごとの実験の進捗と結果を、全体で共有する典型的な実践の流れのご紹介です。
さまざまな実験で汎用的に活用できるカードを用意しています。
ルーブリックに基づいた相互評価を手軽に行い、発表の改善に生かしていく取り組みです。
ピン集計を活用することで、複数の班によるルーブリック評価を簡単にわかりやすく可視化できます。
三平方の定理が成り立つ理由をパズルをときながら体感し、理解を深める取り組みです。
4種類のパズルに取り組みながら、辺の長さの2乗が「面積」と関連づくことを、視覚的・体験的に印象づけることができます。
様々なスポーツのコート図の素材集です。スポーツのルール説明や、作戦のシミュレーションに活用いただけます。
サッカーやバスケットボールをはじめ、タグラグビー、フラッグフットボール、ハンドボール、野球など、さまざまな競技のコート図をそろえています。
かるたとりを楽しみながら、短歌の言葉の響きやリズムに親しむ取り組みです。
リアクションボタンで札を取り合うことで、誰が先かの記録が残り、また、取り間違えやすい札を確認することもできます。
リレーのチーム分けを題材に、ヒストグラムを使ったデータ分析について学びます。
表計算ソフトを使い、実際にチーム分けの操作をしながら代表値が変化することを確認でき、代表値の理解を深めることができます。
サイコロを実際に振り、その結果を記録・集計して目の出る確率を算出する取り組みです。データを積み重ねると結果が理論値に近づいていくことを、クラスや学年全体の結果をまとめることで体感していきます。
サイコロの出る目を表計算ソフトを利用して集計することで、短時間でより多くのデータを扱う方法を学び、情報活用能力を育成します。
複雑な地層について、カードを並べ替える簡単な操作を行いながら、その成り立ちを考えていく取り組みです。
ペアやグループになって相談したり、説明し合ったり、迷ったところを全体発表したりすることで、理解をより深め、主体的に学習に取り組むことができます。
物語文の登場人物の相関関係を名前のパーツや図形を動かしながら、試行錯誤して考えていく取り組みです。
オクリンクプラスのコネクタ機能を使うことでカード上にあるアイテムを「線・矢印」で簡単につなげることができ、アイテム同士のつながりや関係性を自由に表現できます。
複雑な地層について、カードを並べ替える簡単な操作を行いながら、その成り立ちを考えていく取り組みです。
ペアやグループになって相談したり、説明し合ったり、迷ったところを全体発表したりすることで、理解をより深め、主体的に学習に取り組むことができます。
物語文の読み解くために、登場人物の相関図を作りながら、関係性を整理していく取り組みです。
テキストボックスや図形を動かし、試行錯誤しながら相関図を作ることができます。さまざまな物語文の学習にご活用いただけます。
棒磁石の周りの磁界の向き、導線の周りの磁界の向き、コイルの周りの磁界の向きの3つの事例で電流と磁界の向きの関係性の理解を深めていきます。
オクリンクプラスを活用すれば、紙よりもかき直しが簡単なので、試行錯誤やアイデア整理に集中できます。思考のプロセスを柔軟に記録しながら、理解を深めることが可能です。
U字型磁石とコイルを用いた実験の結果と考察をまとめていく取り組みです。コイルの動きを図や動画で記録を残します。
実験を動画で撮影し記録することで、実験結果を繰り返し確認でき、電流が磁界から受ける力の向きと大きさの関係を丁寧に整理することができます。
陸上競技でラップタイムを毎回記録することで、持久走全体の取り組みを振り返ることができます。
毎回の記録を入力するだけで、グラフとして可視化され、一定のペースで走れているかを視覚的に確認することができます。
立体の共通点やちがいを表現していくことで、空間図形の性質や意味の理解の定着をめざします。
自分の考えを共有することで、他者の多様な考えに触れ、新たな気づきを得ることができます。
立体の共通点やちがいを表現していくことで、空間図形の性質や意味の理解の定着をめざします。
自分の考えをみんなのボードで共有することで、他者の多様な考えに触れ、新たな気づきを得ることができます。
6種類の岩石標本を班で観察し、表に整理します。それぞれの岩石が何であるかを話し合いながら考えます。
同定した結果が他の班と一致するとは限らず、異なった結果を共有することで「正解は何だろう」と好奇心が沸き学習意欲を引き出すことができます。
並列回路と直列回路の電流や電圧を、シミュレーションソフトを使いながら求めます。
シミュレーションアプリを活用することで、実際の回路を組み立てなくても電流や電圧の値を測定することができます。電流の流れ方の違いや、電流や電圧の値の違いなどを目で見て確認することで、子供の気づきを促します。
タブレット使用時のルールを確認し、写真の無断撮影をしないことを実践することで、ルールを守ったICT活用の第一歩とします。
タブレットを使うときのルールを確認する提示資料、指導案、ふりかえりプリントをご用意しています。
プログラムを2案作成し、他者の評価をもとに機能をさらに改善していく取り組みです。
2つの案を用意し他者に評価してもらうことで「動けば完成」ではなく、これで課題を解決できているか、もっとよくする手立てがないか思考しながら活動していきます。
SNSトラブルの事例について、当事者になったつもりでいろいろな立場から考察し、どう行動すればよかったのかを考えていく取り組みです。
ワークシートを使い、班で話し合いを進めることで、他者の意見を参考にしながら、SNSトラブルに関するリスクへの理解を深めていきます。
SNSを安全に使うために、ニセ情報・誤情報について考える取り組みです。
参考となるWebサイトのリンクを配信し、まずは参考資料から中心的な情報を読み取り、分からないことや関心があることを検索して補足の情報を追加するという進めていきます。
資料を読むだけではなく、クラスの人がだまされないようにという目的意識を持って調べたことをまとめ、いろいろな班の発表を聞くことで自分事としてとらえることが促せます。
SNSを利用する上で守るべきルールや法律について学ぶ取り組みです。班で意見交換を行い、他者の体験や考えを参考にしながら進めることで、ルールや法律をさまざまな視点から理解できます。
話し合いで出た意見をワークシートの付せんに書き出していきます。同じ考えや似た体験があれば、現実の付せんのようにワークシート上で位置を動かし、意見を整理することができます。
「オクリンクプラスですぐ使える!企業・団体コラボコンテンツ LINEみらい財団『情報モラルと情報活用』」小学校高学年パックを活用し、話し合いを深める取り組みです。
「なぜルールを破るのか」「どうすればルールを守ることができるのか」をステップ式に考え、最終的に自律をめざした個別のルールに落とし込むことができます。
プレゼンテーションを作る基本の考え方を学びます。聞き手に合わせて目的を持って伝えることが大切で、相手に「なるほど」と思わせることがゴールであるとまず確認することで「調べて、まとめて、発表する」から一歩すすめた取り組みを目指します。
要点をおさえながらステップ式にプレゼンテーションを作っていけるワークシートを使って、プレゼンテーションをする場合に大切なことは何かを知り、準備し作成する力を伸ばします。
インターネットで情報を検索をする手順と情報の選び方について確認する取り組みです。
調べる前に「知りたいこと」や「自分の考え」を明確にする⇒何で調べればよいか考える⇒調べる、という調べ学習の基本を確認できます。
「良い発表とは何か」をグループで話し合ったうえで、発表資料の作成に取り組み、完成した発表を互いに評価し合う活動です。
最初に「見づらい例」のスライドから学ぶことで、わかりやすさと伝わりやすさにおいて「聞き手」の立場を意識することができます。
「良い発表とは何か」をグループで話し合ったうえで、発表資料の作成に取り組み、完成した発表を互いに評価し合う活動です。
最初に「見づらい例」のスライドから学ぶことで、わかりやすさと伝わりやすさにおいて「聞き手」の立場を意識することができます。
目的を意識して調査計画を作成し、アンケート調査を行います。
結果を伝える相手や目的を設定し、そのために何を質問したらよいか班で意見を出し合い、アンケートを作成して調査します。目的を明確にした上で調査を行うため、その目的のための質問になっているかを自分たちで確認したり、アンケート前の予想とアンケート結果を比較したりすることができます。
目的を意識して調査計画を作成し、アンケート調査を行います。
結果を伝える相手や目的を設定し、そのために何を質問したらよいか班で意見を出し合い、アンケートを作成して調査します。目的を明確にした上で調査を行うため、その目的のための質問になっているかを自分たちで確認したり、アンケート前の予想とアンケート結果を比較したりすることができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
数を数えるビジョントレーニングです。数字を目で追ってタッチするので、タッチする動作を楽しく繰り返して練習できます。
表示と音で正解の判定ができるので、先生がつきっきりで見ていなくてもトレーニングが実施できます。
公共の場や学校で、カメラアプリを使うときの注意点を学び、他者のことも考えながら、自ら適切な場面で撮影できるようになります。
具体的な場所や場面を想像しながら、カメラアプリをどう使うべきか、自分ごととして考えることができます。
見て体を動かす、見て同じように描く、見て探し出す――これらのビジョントレーニングを行うためのカードです。
難度を調整したり、カスタマイズ用のカードを活用し新しい問題やパターンの作成も簡単にできます。
ドット、指、サイコロなど多様な表現で数と量を学び、数の概念を多角的にとらえていく取り組みです。
カスタマイズ用カードを活用することで、数の初期学習から始められ、個々の子供の習熟度や目標に合わせ、柔軟に難易度を調整した集中学習が可能です。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選び」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
お金の管理をする練習しながら、表計算ソフトの使い方の基本を学ぶ活動です。
「校外学習で使う交通費、入場料などのお金の計算」や「おこづかい帳の入力」などの様々なお金を管理するシーンで活用いただけます。
視覚的な情報を取り入れながら、子供それぞれのペースで九九を繰り返し練習します。
ワークシートをそのまま使うだけでなく、〇の画像を子供の好きな生き物や食べ物に変えるなど、カスタマイズすることで、オリジナルの教材を作成することができます。
ラベルへの宛名を簡単に差し込み印刷できる便利なセットです。
表計算ソフトに宛名を入力するだけで、複雑な手順や設定なしで簡単に印刷できるように設計しています。
封筒への宛名を簡単に差し込み印刷できる便利なセットです。
表計算ソフトに宛名を入力するだけで、複雑な手順や設定なしで簡単に印刷できるように設計しています。
覚えておくと業務効率化につながるChromebookのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
ランダムな席替え配置を自動で生成する表計算シートです。クラスの席替えをスムーズにサポートします。
18人~42人のクラスに対応しています。
覚えておくと業務効率化につながるWindowsのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
Googleフォームをつかって小テストを作る基本的な方法を解説します。
代理で小テストを作り、編集権限を別の先生に譲渡する方法や過去のテストを再利用して新たなテストを作るやり方も記載しています。
自動採点できるようにする設定や解説をつける方法についても解説しています。
Googleフォームで分岐のある質問を作成する方法を解説します。簡単なアンケートを例に、手順を一から丁寧に説明していきます。
授業後アンケートで、授業の理解度にあわせて設問を変えたアンケートを行いたい場合などにご活用いただけます。