SNSトラブルの事例について、当事者になったつもりでいろいろな立場から考察し、どう行動すればよかったのかを考えていく取り組みです。
それぞれの当事者が何となくやってしまったことで、取り返しがつかないことが起きる可能性を理解し、自分の行動が社会に及ぼす影響について理解を促すことができます。
生成AIを使う時の留意点(バイアス、ファクトチェック、著作権、モラル)を知る取り組みです。
プロンプトの例でみて、プロンプトに問題があるところを〇で囲む取り組みで、実践的に生成AIの使い方を学びます。
生成AIを使ったことがある子供も、生成AIを使ったことがない子供も、まずは生成AIがどのようなものなのかを知る取り組みです。
キーワード集計を活用することで、子供たちがどのような意見があるのかを手軽に確認することができます。
生成AIに入力した情報はどう使われるのかを知ることで、入力してよいのかどうか立ち止まって考えることを促していく取り組みです。
プロンプトの例をみて、プロンプトに問題があるところを〇で囲む取り組みで、実践的に生成AIの使い方を学びます。
SNSを安全に使うために、ニセ情報・誤情報について「クラスの人がだまされないように」という目的意識を持って調べ、まとめていく取り組みです。
参考となるWebサイト資料、考えるためテーマをカードに記載しています。SNSのリスクを広い観点で考えていくことができます。
インターネットやSNSを利用する上で、社会の一員として守らなければならないルール・法律について考える取り組みです。
コメント機能やリアクション機能を活用し、グループでの話し合いをスムーズに進めていきます。
オクリンクプラスを使うことで、簡単な図形を組み合わせて、手軽にプログラミングの考え方を体験する活動を実現できます。
形の名前や大きさ、位置を適切に説明したつもりでも、相手には違って伝わることがあるということを理解します。国語で学習した、順番を説明する学習の復習として取り組むこともできます。
タブレットをはじめて使用するオリエンテーションの授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を踏まえ、幅広いシーンで活用できる取り組みです。音読やリコーダーの練習の記録、理科実験における予想の共有、道徳・国語などでの人物への共感や心情に関する意見の集約など、さまざまな場面でご活用いただけます。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を説明する資料付きです。初めて「オクリンクプラス」を利用する場合でも、安心してご活用いただけます。
グループで話し合いながら、協力して発表資料を作る練習をしていく取り組みです。
マナーを守った協働学習の楽しさを体験するため、初回は他の子供のカードを編集できないように設定することも可能です。「オクリンクプラス」の権限設定のやり方も本取り組みを通して確認いただけます。
カメラやペン機能を使ってカードを作り、みんなと共有する、オクリンクプラスの基本的な使い方を学べる取り組みです。
操作方法を子供たちに説明するときに便利な提示資料つき。初めてのオクリンクプラスに最適です。
タブレット使用時のルールを確認し、写真の無断撮影をしないことを実践することで、ルールを守ったICT活用の第一歩とします。
タブレットを使うときのルールを確認する提示資料、指導案、ふりかえりプリントをご用意しています。
プログラムを2案作成し、他者の評価をもとに機能をさらに改善していく取り組みです。
2つの案を用意し他者に評価してもらうことで「動けば完成」ではなく、これで課題を解決できているか、もっとよくする手立てがないか思考しながら活動していきます。