現在進行形の肯定文・否定文・疑問文を作成し、文の特徴やきまりの理解を深めます。
カードのパーツを使って英文を作ることで、現在進行形が「be動詞+動詞のing形」で表されることや、主語に応じたbe動詞(am・are・is)の使い分けをスムーズに理解できます。
オクリンクプラスでプレゼンをするための「発表用テンプレート」です。
プレゼン資料の作成にすぐに取り組めない子供でも、カードテンプレートを見たり参考にしたり、そのまま使用することで、まとめ方を理解し、自分のアイデアを表現するための手立てを身に付けられます。
オクリンクプラスを使ってポスターを作るための「テンプレート」です。
ポスター作成にすぐに取り組めない子供でも、テンプレートを見たり参考にしたり、そのまま使用することで、まとめ方を理解し、自分のアイデアを表現するための手立てを身に付けられます。
ピクトグラムが社会の中で果たしている役割について改めて考えたうえで、伝わりやすさを意識しながら、自分なりのピクトグラムを作る取り組みです。
ピクトグラムの捉え方をキーワード集計で可視化することから始めることで、その役割や伝わりやすさを主体的に考えることができます。
故事成語・慣用句・ことわざの意味を知り、どのような場面で使う言葉か考えて動画で紹介する取り組みです。
故事成語・慣用句の意味を調べるだけでなく、活用場面や例文を考え、さらに表現することで、その言葉をより深く理解することができます。
絵から状況を読み取り、英文を作成する取り組みです。
単に一文の英文をつくるだけでなく、一連の会話文を考えることで、現在完了形を使った実践的な表現力が身につきます。
地域の自然環境、文化・生活、社会・経済について、資料から特徴を読み取り整理していく取り組みです。
各地域について同じ形式でまとめることで、地ごとの共通点や相違点を比較しながら、多面的・多角的に考察することができます。
簡単な英語の語句や英文を用いて、現状や自分の気持ち、伝えたいことをポスターにまとめていく取り組みです。
「伝えたいことメモ」で、まず自分のテーマや気持ち、伝えたいことを整理しておくことで、英文を作る活動にスムーズに入ることができます。
he・she・it・they などの代名詞を活用し、人や物の特徴を相手に分かりやすく英語で伝え合う取り組みです。
分の好きな人や興味のある物の特徴について、既習表現を活用しながら友達とやり取りし、伝える楽しさを味わうとともに、代名詞への理解を深めることができます。
グラフから読み取った情報を一次関数の式で表しながら、具体的な問題を解決していく活動です。
情報を読み取る → カメ・ウサギそれぞれの式を作成する→ 結論を導出する、の流れをそれぞれSTEP分けしたカードを使って取り組むことで、順序立てて考えることができます。
文章の構成や展開について、根拠を明確にして考えをまとめていく取り組みです。
表に整理することで、構成や展開を根拠に基づいてまとめる際に、引用や文章構成の試行錯誤がしやすくなります。
プライバシーと表現の自由の関係について、有名人か一般人かによって判断が変わるか考えていく取り組みです。
ベン図を用いて、情報の種類ごとに「許せる」「許せない」「判断できない」の3つに分類していきます。
人称ごとの特徴や一般動詞の活用規則を整理することで、内容を視覚的に捉え、理解を深めていく取り組みです。
主語、ルール、文例を表すパーツを用意。分類を手軽に行なえます。分類する活動を行うことで、それぞれを個別に覚えるのではなく、人称と動詞の形の関係を関連付けて理解することができます。
『平家物語』の「弓流し」の場面を通して、当時の武士の価値観について考える取り組みです。
集計機能を使ってクラス全体の意見を集約することで、多様な意見の中から「今と違う」で完結させずに共感できる部分も見出すことができます。
授業の振り返りとして、その日に学んだ文法や表現を用いて英作文を行う活動です。
学習の振り返りや確認をデジタル上で管理できるほか、子供たちはじぶんBOX内に保存したカードを学習履歴として適宜確認することができます。