ベネッセのICTサポータが先生方にむけて、すぐに授業や業務で使えるツール、テンプレートをご用意しました。
いずれもベネッセのICTサポータが学校現場でのナレッジに基づき制作し、厳選されたコンテンツです。
ぜひ今日からお役立て下さい。先生方のまなびのDXをベネッセのICTサポータ一同応援しています。
初めてご覧いただく先生方へ
-サイト構成とコンテンツの使い方のご説明はこちら-
時計の読み、時計の針を動かし、時間の読み方を学ぶ取り組みです。
子供たちは、長針の動きに合わせて短針が動く幅などを確認した後、自分自身で針を動かして合わせながら、他の人の動かした結果を参照したり、比較したりすることができます。
算数の授業で活用いただけるさんすうセットです。
タブレット上でも、実物のさんすうセットと同じように手を動かしながら、色々な数の数え方、計算の仕方、時計の針の見方などを考える活動ができます。
複製やコピーをすれば、ブロックやおはじき、数え棒などをいくつでも増やすことができます。
これまでに学習した漢字の音読みと訓読みを調べて、音と訓それぞれの言葉集めをしたり、音と訓を使い分けた文章作りをしたりする取り組みです。
最後に一人ひとりが作成したカードを班で集め、班ごとに音読み訓読みカード集を作成していきます。他者のカードからいろいろな漢字の「音」「訓」を知ることができます。
濁音や半濁音がつくと違う言葉ができることを、手を動かして思考していく取り組みです。
カードの作成、カードの複製、カードの連結、ペンで書き込む、書き込みを消すなど、学びながら自然にタブレットの基本操作の練習ができ、情報活用能力の育成につながります。
相手の思いや言葉を引き出すには、どのように話を聞けばよいかを体験しながら考え、深めていく取り組みです。
インタビューの結果を動画や録音で記録として残すことで、後から振り返りやすくなります。また、他の班の実際のインタビューの様子を見ることで、お互いに参照しながら感想や意見を伝えやすくなります。
整数÷小数、小数÷小数の計算の仕方を、 数直線を用いて考える取り組みです。
テープ図を用いて具体的なイメージをもたせた後、数直線に表すことで、段階的に理解を深めることができます。
個人やグループの発表後の評価、クイズ大会やアンケートでの回答の選択など、子供たちの意見や考えをピンをおすだけですばやく集約することができるカードテンプレートです。
事前にアンケートフォームを準備するほどではないちょっとした投票などの場面でご活用いただけます。
イメージマップを使ってインタビューのための質問を考えていく取り組みです。
聞くことについて、要点をおさえて質問する、メモをとる、などの大切さに気付くことができます。「オクリンクプラス」のコネクタ機能をつかうことで手軽にイメージマップを完成させることができます。
植物などを観察し、気づいたことをメモして友達と質問し合う取り組みです。友達との気づきの共有に「スタンプ」を活用。スタンプを置いてみることで、カードを読んで自分が気になったところがどこかを簡単に伝えることができ、そこから言葉でくわしく伝えるきっかけになります。
プリントアウトして活用いただける「ワークシート」も用意。紙の「ワークシート」を併用することで低学年でも無理なく取り組める内容です。
児童・生徒への連絡提示用のカードテンプレートです。あらかじめ時間割や持ち物などを入力しておき、子供たちが書き写したり、先生がマイボードに送付することで、時間を効率的に使うことができます。
欠席している子供や別室にいる子供にも送信することができるので、幅広い連絡の活用いただけます。
鍵盤ハーモニカの鍵盤の位置と、音名を説明する取り組みに活用いただけるカードです。色のパーツや音名のパーツを子供がタブレット上で配置することで実際に演奏する前の確認ができます。
先生が提示資料として使用する、演奏する曲で必要な鍵盤の位置を知らせるために使用する等、様々な用途でお使いいただけます。
カードBOXを活用し、隙間時間を使って子どもたちが都道府県名の漢字を繰り返し学習できる取り組みです。
この取り組みのカードは、都道府県名の漢字を使った文章を書く、社会科の地域調べで使用するなど他の学習にも展開可能です。
整数×小数、小数×小数の計算の仕方を、 数直線を用いて考える取り組みです。
テープ図で具体的なイメージを持ってから、数直線に表すことで理解を深めていきます。
分数×整数について、 面積図を用いて考えていく取り組みです。
面積図で表してから式と答えを考えるステップで取り組むことで分数×整数の理解を深めていきます。
分数に分数をかけることの意味を図や式を用いて考える取り組みです。
面積図と数直線の2種類で表すことで、分数の場合もかけ算を使って「基準とする大きさとそれに対する割合から、その割合に当たる大きさを求める」考え方で計算できることの理解を深めます。
基準とする大きさとそれに対する割合から、その割合に当たる大きさを分数のかけ算として求めていく取り組みです。
テープ図を用いて考えてから、数直線を使って式で表す考え方に発展させることでステップ式に理解を深めていきます。
身の回りにある洗剤など液性が表示された水溶液を探し、それぞれの特徴を整理し液性の特徴について理解を深めていく取り組みです。
自宅にタブレットを持ち帰ることができる利点を生かし、身の回りにある液性が表示された水溶液を探すことで、自分の生活の中の科学として学習に向き合えます。
テープ図を使い、倍を数直線で表したものを並べることで、視覚的に小数の倍を理解することができます。
数値が示されていないカードを見て、だいたいの量を自由に考えることができます。また、背景にある枠線をヒントにして、テープの長さを予想したり比べたりすることができます。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、図工、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、美術、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
身近なものの中から片仮名表記を探し、片仮名の読み方を学んでいきます。
身近なものを撮影して片仮名を探す活動は、子どもの興味を引き出し主体的な学びにつながります。また身の回りのものに着目する姿勢は算数など他教科の学びにもつながり、写真から情報を読み取る経験は情報活用能力の育成にも効果的です。
学習した内容をもとに「信長と秀吉、どちらがすごいか」をそれぞれの天下統一につながる政策を挙げて考え、根拠を基に話し合います。
話し合い前、話し合い後に投票カードで信長と秀吉のどちらかを選び回答します。話し合い後にもう一度投票することがわかっているので、説得力のある意見を伝えると結果がどう変化するか、楽しみながら話し合うことができます。
学習した内容をもとに「信長と秀吉、どちらがすごいか」をそれぞれの天下統一につながる政策を挙げて考え、根拠を基に話し合います。
話し合い前、話し合い後にアンケートソフトで信長と秀吉のどちらかを選び回答します。話し合い後にもう一度投票することがわかっているので、説得力のある意見を伝えると結果がどう変化するか、楽しみながら話し合うことができます。
「I have ~.」や「Do you have ~?」を使って持っている文房具の種類や数を伝える活動をしたり、ペアになりお互いの文房具セットの中身を説明を聞きながら作ったりします。
コピーと貼り付けで簡単にタブレット上で文房具セットを作ることができます。身近な人のために文房具セットを作り、それを紹介する活動にも使えます。
まず、さまざまな図形を自分なりに分類します。三角形と四角形の意味や特徴の説明を聞いた上で、「辺」や「頂点」に着目をしながら改めて分類をします。
「辺」や「頂点」に着目して分類する際に、それぞれに印をつけるパーツを使うことができます。
ピザにのせる、またはパフェに入れる食材を尋ねたり、注文したりするやりとりを英語でしながらピザやパフェのカードを仕上げていきます。完成したカードはお店屋さん役の子供がお客さん役の子供に送信します。
食材を操作しながら会話をすることで、実践的で楽しい活動が実施できます。
書く内容の中心が分かるように作文の組み立てを考えます。
簡単に並べ替えができるので、思いつくままにアイデアを出してから作文の組み立てを考えることができます。
空気と水の性質についてふりかえり、図と文で表現したのち、その性質を生かした身の周りの物について調べ、共有します。
水でっぽうの仕組みや、空気と水の性質を利用した身のまわりにあるものについて考えたり調べたりすることで、学びと生活とを関連付けます。
水溶液をリトマス紙につけて色の変化を見る実験を実施し、結果をカード上に写真と図示で記録します。記録したカードを仲間分けし、液性を確認します。
水溶液の性質について、実験結果の写真からカードに色の変化を表す作業をすることで、観察するだけよりもしっかりと確認できます。
1袋に2つ入っているパンと、3つ入っているソーセージで、どちらもあまらないように作ることのできるホットドックの数をカードに数字のパーツを置きながら考えます。
数直線やベン図に数字のパーツを置く操作をとおして、倍数と公倍数の考え方を身に付けていきます。
書く内容の中心が分かるように作文の組み立てを考えます。
簡単に並べ替えができるので、思いつくままにアイデアを出してから作文の組み立てを考えることができます。
伝えたい相手に向けて伝えたいことを整理して手紙を書きます。
手紙の内容をデジタル上で整理し、下書きを作ります。下書きを見ながら紙に書きます。「しょうたいの手紙」と「お礼の手紙」の二種類のテンプレートをご用意しました。
距離や道のりの意味を知り、自分で考えた地図で問題作りをしながら長さを表す単位(km)を理解します。
長さを表す単位を用いて自分で問題を作ったり、友達が作った問題に取り組んだりすることで、きょりや道のりについて理解を深めることができます。
三角形、四角形の意味や、「辺」「頂点」を理解します。
辺、頂点の意味や、三角形、四角形の特徴について体験を通して確認し、定着させることができます。
様々な図形を分類する中で、三角形や四角形を見分けるだけでなく、三角形や四角形ではない図形についても、理由付けして見分けられるようになります。
各場面ごとの心情を顔のアイコンや選択肢を使って表します。
顔のアイコンや選択肢では表現しきれない複雑な心情も想像して考え、表現します。第一場面と第四場面の「かげおくり」の違いにも着目し、物語の理解を深めます。
みんなのボードの背景に地図画像を設定します。単元に応じたテーマで地域のことについて調べ、グループで協働しながら地図の上にカードとして配置します。
地域の施設などの位置を地図上で示し、交通機関や地形など様々な情報と関連付けてとらえます。地図画像を取得し、みんなのボードの背景に設定する方法の説明をご用意しました。
台風などの気象災害について知り、災害に対する備えについて、どのような行動をしたらよいかシミュレーションし考えを深めていく取り組みです。
災害が起きたときに自分ならどう行動するかを、実践的に考えます。災害時に必要な行動例を順番に並べ替えながら考えることで、取るべき行動を具体的にイメージできます。
米づくりの一年間を農作業ごよみで整理したのち、米づくりについて調べたことを共有します。
調べたことをもとに、よりよい米を作るための地域の協力、人々のくふうや努力について分かったことを伝え合います。
音読などにお使いいただける50音表と、しりとりカードを使って楽しく遊びをします。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
パーツを動かす、ペン機能で書きこむのどちらの方法でも使えるカードをご用意しています。
マス目のカードに、ルールにそって言葉を入れ、共有します。
楽しみながらクラス全体で語彙を豊かにし合うことができます。
オーケストラの各楽器に関心を持ち、楽器の音色を意識しながら曲を鑑賞します。
楽器の音色が聴こえたら、楽器の場所にピンを置くため、楽器の音色を意識して集中して曲を聴くことが期待できます。
全員で一斉にオーケストラの演奏を聴くことの良さについて、先生から「良い音質で一斉に鑑賞をすることで子供が集中できた」とのお声がありました。
それぞれ作成した俳句を匿名で共有して、句会を開き、鑑賞し合います。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
みんなのボードで共有して、リアクション機能を使って評価しあうことができます。いいねの多い句の順に並べ替えて、短時間で結果を確認したり、その理由を確認したりして多くの気づきを得ることができます。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
カード内の素材やペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。みんなのボードで共有したり、キーワード集計をすると、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
それぞれ作成した俳句を匿名で共有して、句会を開き、鑑賞し合います。
共同編集の機能を使うことで、短時間でより多くの俳句を読んで情景を想起したり、新たな気づきを得ることができます。また、俳句を選んだ理由をコメント機能を使って共有することで、自分の俳句の改善点に気づいたり、振り返りをすることができます。
食料品の産地を調べて、産地の広がりについて考察します。
生産量について個人の調べ学習を行う前に、全員で同じ食料品を調べて結果を共有することで、インターネットの情報は調べるサイトによって違いがあることを知ることができます。グラフを作成する際は、学びのDX応援コーナーの「小4 総合 グラフの作成」をお使いいただけます。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。
アイコンやペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。共同編集機能を使うと、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
昆虫の成虫の体は頭・胸・腹の三つの部分からできていること、頭には目や触角・口があること、胸には3対6本のあしがあり、はねのついているものがあることを確認します。
昆虫のあしの本数や、どこからあしが出ているのかを楽しく操作しながら学びます。
宿泊学習の事前学習です。
宿泊学習に対して楽しみな子供もいれば、中には不安な気持ちを持つ子供もいることを知り、人によってものごとの捉え方は様々であることを理解します。思いやりを持って集団行動をしようという気持ちを醸成します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
宿泊学習の事前学習です。
宿泊学習に対して楽しみな子供もいれば、中には不安な気持ちを持つ子供もいることを知り、人によってものごとの捉え方は様々であることを理解します。思いやりを持って集団行動をしようという気持ちを醸成します。
和語・漢語・外来語のクイズを作成して問題を出し合い、理解を深める取り組みです。「カードの送り合い」を「可能」に設定することで、子供同士のクイズの送り合いを可能にします。
問題を作り合うことで、言葉の持つ意味を正しく理解したり、使い方や選び方で、一人一人感じ方に違いがあるなど、新しい発見や学びを深めることができます。
電子メールの件名を考える活動からはじめ、通信文の受け手の立場を意識していく取り組みです。
手紙と電子メールを比較し、それぞれの特徴をつかみ、また作成した通信文を読みあうことで、送り手と受け手の双方の観点で表現について考えます。
尊敬語と謙譲語を意識しながらカードを並べ替えることで、短時間に整理しながら学習することができます。
並べ替えの操作を通して尊敬語と謙譲語に親しんだ上で、文章を考えて伝え合い、実際に使用するイメージを広げていきます。
尊敬語と謙譲語を意識しながらカードを並べ替えることで、短時間に整理しながら学習することができます。
並べ替えの操作を通して尊敬語と謙譲語に親しんだ上で、文章を考えて伝え合い、実際に使用するイメージを広げていきます。
同じように見える服でも、素材や縫製によって洗濯方法が異なることについて、たくさんの服の洗濯表示や品質表示を見て比較していく取り組みです。
子どもたちが宿題として、家庭で衣服の洗濯表示や品質表示タグをタブレットPCで撮影し、ワークシート用のカードに貼り付ける作業を行います。多様な種類の洗濯表示や品質表示タグを集めることができ、実践的な学習活動を実現できます。
仏像の美しさについてほかの人が美しいと感じた視点を知り、感想を共有することで、丁寧に向き合っていく取り組みです。
キーワード集計で、美しいと感じる表現やポイントを手軽に可視化できます。また、キーワード集計に条件を追加することで同じ言葉で表現された仏像を手軽に比較することもできます。
学習した内容のまとめ問題を音声あるいは文章で出題し、その回答を提出してもらう取り組みです。
マイク機能を使い、カードに添付する形で手軽に音声での出題や回答の問題も提出できます。
詩の表現や語句に注目し、それについて各自考えたことを共有する取り組みです。
共有で考えを広げたり深めたりした上で、自分の考えをまとめます。
学習した表現を用いての対話活動で、対話した人数を楽しく集計を行い、集計結果をクラスで手軽に共有する取り組みです。
集計結果を共有することで、「今日はたくさん対話ができた」「次はもっと積極的に声をかけてみよう」など、自身の活動を振り返ることができます。
引用のルールを確認し、著作権に配慮した情報収集について実践的に学ぶ取り組みです。
『本・資料』『新聞』『ウェブサイト』など、引用元の種類に応じて記入カードを用意しています。
気体の正体をつきとめる実験手順を整理しながら、気体の性質についての知識を定着させていく取り組みです。
パーツの移動が容易なので、試行錯誤しながら考えることができます。
文字のパーツを動かす操作を通して、返り点のルールを学ぶ取り組みです。
自分が間違った箇所や、読みづらい漢字の振り仮名、間違えやすい箇所については、各自ペンツールで書きこみをし、理解を定着させることができます。
個人やグループの発表後の評価、クイズ大会やアンケートでの回答の選択など、子供たちの意見や考えをピンをおすだけですばやく集約することができるカードテンプレートです。
事前にアンケートフォームを準備するほどではないちょっとした投票などの場面でご活用いただけます。
児童・生徒への連絡提示用のカードテンプレートです。あらかじめ時間割や持ち物などを入力しておき、子供たちが書き写したり、先生がマイボードに送付することで、時間を効率的に使うことができます。
欠席している子供や別室にいる子供にも送信することができるので、幅広い連絡の活用いただけます。
一人ひとりが、春・夏・秋・冬それぞれの季節について、どのような場面や事がらを素敵だと感じるのかを具体的に考え、「枕草子」の表現にならって、季節感や情景を文章にまとめていく取り組みです。
季節感や情景を言葉でまとめるとともに、他者の文章を参照し合うことで、随筆の表現や読み解き方の手がかりをつかんでいきます。
物語文内の象徴的なモチーフや言動が表現していることについて考えを深めていく取りくみです。
「握手」の取り組みにそのまま活用いただけるカードを用意しています。
「お楽しみ」で手軽にお使いいただけるカードを4種類ご用意しました。クラスでのレクリエーションでご活用ください。
「ビンゴ」「しりとり」「私は誰でしょうゲーム」「都道府県マップ」の4種類のカードです。幅広い学年でご活用いただけます。
行事やテストに主体的に取り組むきっかけづくりとなるカウントダウンカレンダーをクラス全員で作成していく取り組みです。
出来上がったカウントダウンカレンダーはタブレット上で確認するだけでなく、掲示用に印刷することも可能です。
子供たちが学びをどのように受け止めたかのふりかえりを、授業中に即時共有する取り組みです。
友達のふりかえりにリアクションする際のルールを示した資料を用意しています。他者への配慮を考えるきっかけにもなる取り組みです。
物語文の登場人物の相関関係を名前のパーツや図形を動かしながら、試行錯誤して考えていく取り組みです。
オクリンクプラスのコネクタ機能を使うことでカード上にあるアイテムを「線・矢印」で簡単につなげることができ、アイテム同士のつながりや関係性を自由に表現できます。
物語文の読み解くために、登場人物の相関図を作りながら、関係性を整理していく取り組みです。
テキストボックスや図形を動かし、試行錯誤しながら相関図を作ることができます。さまざまな物語文の学習にご活用いただけます。
資料から気づいたことをもとに、学習課題を見つけます。
みんなのボードを使うことで、資料のどこに着目されたかを全体で確認できます。
社会の単元の導入時やSDGsなど総合の学習の際に、子供たち自身が疑問に思ったこと、気になったことを調べることで、より主体性をもって取り組むことができます。
資料から気づいたことをもとに、学習課題を見つけます。
共同編集機能を使うことで、資料のどこに着目されたかを全体で確認できます。
社会の単元の導入時やSDGsなど総合の学習の際に、子供たち自身が疑問に思ったこと、気になったことを調べることで、より主体性をもって取り組むことができます。
メールの件名を考える活動、手紙と電子メールそれぞれの特徴を表にしてまとめる活動ののち、手紙または電子メールを想定した通信文を書き、共有します。
作成した通信文を読みあうことで、送り手と受け手の双方の観点で表現について考えます。
故事成語・慣用句の意味を知り、どのような場面で使う言葉か考えて紹介します。
故事成語・慣用句の意味を調べるだけでなく、活用場面や例文を考えて、さらに表現することで、その言葉をより深く理解することができます。他のグループの発表を視聴することで、より多くの言葉や活用例を身につけることができます。
登場人物や場面の展開の描写を注意して読み、感想を共有することでものの見方を広げます。
アンケートを使用することで、瞬時にクラス全員の意見を集めることができます。表計算ソフトでは、考えを容易に分類・比較し、コメント機能の活用により、幅広い意見交流が可能となります。
具体的な場面や描写をもとに、作品の印象や特徴を伝え合います。
個人で具体的な場面や描写について抜き出した上で、班で話し合うことで主体的・対話的に作品の良さについて考えることができます。「キャッチフレーズ」という観点で話し合うことで、焦点化した話し合いが実施できます。
自分の地域の方言を挙げ、どのような相手に使う言葉かを考えます。
実際に方言を使った会話と、共通語を使った会話をする取り組みを実施し、方言と共通語を使う場面やそれぞれの良さについて考えをまとめます。
様々な「自由」を、精神の自由、身体の自由、経済活動の自由に分類する活動ののち、自分が大事だと考える「自由」を考えます。
「自由」について具体的に、かつ自分事として考えることで理解を深めます。
オーケストラの各楽器に関心を持ち、楽器の音色を意識しながら曲を鑑賞します。
楽器の音色が聴こえたら、楽器の場所にピンを置くため、楽器の音色を意識して集中して曲を聴くことが期待できます。
全員で一斉にオーケストラの演奏を聴くことの良さについて、先生から「良い音質で一斉に鑑賞をすることで子供が集中できた」とのお声がありました。
それぞれ作成した俳句を匿名で共有して、句会を開き、鑑賞し合います。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
みんなのボードで共有して、リアクション機能を使って評価しあうことができます。いいねの多い句の順に並べ替えて、短時間で結果を確認したり、その理由を確認したりして多くの気づきを得ることができます。
それぞれの季節について、五感に着目しながら、具体的なシーンや事を考えて作品をつくります。
ICTを活用して他者参照することで、より多くの考えから、自分では思いつかない季節感や情景を知り、随筆を読み解く手がかりをつかむことができます。季節ごとに分担を決めて同時に共同編集で作成することもできます。
主人公の心情の変化を読み取ります。
ペンやアイコンを使って、心情を視覚的に表すことができます。共同編集機能を使うことで、即時にほかの人の考えを知ることができ、短時間でも新たな気づきを得る意見交流ができます。
主人公の心情の変化を読み取ります。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
ペンやアイコンを使って、心情を視覚的に表すことができます。共同編集機能を使うことで、即時にほかの人の考えを知ることができ、短時間でも新たな気づきを得る意見交流ができます。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
カード内の素材やペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。みんなのボードで共有したり、キーワード集計をすると、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
それぞれ作成した俳句を匿名で共有して、句会を開き、鑑賞し合います。
共同編集の機能を使うことで、短時間でより多くの俳句を読んで情景を想起したり、新たな気づきを得ることができます。また、俳句を選んだ理由をコメント機能を使って共有することで、自分の俳句の改善点に気づいたり、振り返りをすることができます。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。
アイコンやペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。共同編集機能を使うと、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
第一次世界大戦前~第一次世界大戦 後の事象を整理し、大戦後に国際平和への努力がなされたことを確認します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
表に分類することで、各事象がどの国で、どの時期に起きたことなのかを整理することができます。それぞれの時期で比較することで変化や特徴をとらえやすくなります。
第一次世界大戦前~第一次世界大戦 後の事象を整理し、大戦後に国際平和への努力がなされたことを確認します。
表に分類することで、各事象がどの国で、どの時期に起きたことなのかを整理することができます。それぞれの時期で比較することで変化や特徴をとらえやすくなります。
数の平方根の必要性と意味を理解します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
平方根の学習の導入として楽しみながら取り組むことができます。共有コードで取得できるカードには、追加のカード(5㎠、8㎠の正方形をかくカード)もご用意しました。子供たちの考えを広げたい時や、進度の早い子供たちのための課題としてお使いいただけます。
ヨーロッパの社会情勢が日本に及ぼした影響について考えます。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
ヨーロッパ人の来航について、ザビエルの言葉とキリシタン大名の言葉とで説明することで国内外の情勢の理解につなげます。話型にそってまとめることで、考えを焦点化しながら表現することができます。「〇〇の言葉として説明する」という取り組みは、歴史学習の様々な場面で実施いただけます。
美しいと思う仏像の写真とその理由を共有して、仏像の美しさについて考えます。
ほかの人が美しいと感じた視点で見たり、感想を共有したりすることで、仏像の美しさに丁寧に向き合うことができます。ワークシート例をお使いいただけます。
実際に行ってみて知ったこと、分かったこと、感じたことを記録に残します。
実際に訪れるという貴重な体験を生かせるよう、事前学習を焦点化し、基本情報と行く前のイメージを記録に残しておきます。実際に行ってみてどうだったか、話し合って体験の価値づけをします。
ワークシート例をお使いいただけます。
2つの視点で、数直線上の2つの数の隔たりから正の数・負の数の減法の意味を考えます。
年表の問題と距離の問題、どちらの問題も同じ数字で考えるため、子供たちが取り組みやすい問題を自分で選ぶことができます。グループ全員で距離の問題に取り組む⇒年表の問題に取り組むという活動にすることもできます。
SNSトラブルの事例について、当事者になったつもりでいろいろな立場から考察し、どう行動すればよかったのかを考えていく取り組みです。
それぞれの当事者が何となくやってしまったことで、取り返しがつかないことが起きる可能性を理解し、自分の行動が社会に及ぼす影響について理解を促すことができます。
生成AIを使う時の留意点(バイアス、ファクトチェック、著作権、モラル)を知る取り組みです。
プロンプトの例でみて、プロンプトに問題があるところを〇で囲む取り組みで、実践的に生成AIの使い方を学びます。
生成AIを使ったことがある子供も、生成AIを使ったことがない子供も、まずは生成AIがどのようなものなのかを知る取り組みです。
キーワード集計を活用することで、子供たちがどのような意見があるのかを手軽に確認することができます。
生成AIに入力した情報はどう使われるのかを知ることで、入力してよいのかどうか立ち止まって考えることを促していく取り組みです。
プロンプトの例をみて、プロンプトに問題があるところを〇で囲む取り組みで、実践的に生成AIの使い方を学びます。
SNSを安全に使うために、ニセ情報・誤情報について「クラスの人がだまされないように」という目的意識を持って調べ、まとめていく取り組みです。
参考となるWebサイト資料、考えるためテーマをカードに記載しています。SNSのリスクを広い観点で考えていくことができます。
インターネットやSNSを利用する上で、社会の一員として守らなければならないルール・法律について考える取り組みです。
コメント機能やリアクション機能を活用し、グループでの話し合いをスムーズに進めていきます。
オクリンクプラスを使うことで、簡単な図形を組み合わせて、手軽にプログラミングの考え方を体験する活動を実現できます。
形の名前や大きさ、位置を適切に説明したつもりでも、相手には違って伝わることがあるということを理解します。国語で学習した、順番を説明する学習の復習として取り組むこともできます。
タブレットをはじめて使用するオリエンテーションの授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を踏まえ、幅広いシーンで活用できる取り組みです。音読やリコーダーの練習の記録、理科実験における予想の共有、道徳・国語などでの人物への共感や心情に関する意見の集約など、さまざまな場面でご活用いただけます。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を説明する資料付きです。初めて「オクリンクプラス」を利用する場合でも、安心してご活用いただけます。
グループで話し合いながら、協力して発表資料を作る練習をしていく取り組みです。
マナーを守った協働学習の楽しさを体験するため、初回は他の子供のカードを編集できないように設定することも可能です。「オクリンクプラス」の権限設定のやり方も本取り組みを通して確認いただけます。
カメラやペン機能を使ってカードを作り、みんなと共有する、オクリンクプラスの基本的な使い方を学べる取り組みです。
操作方法を子供たちに説明するときに便利な提示資料つき。初めてのオクリンクプラスに最適です。
タブレット使用時のルールを確認し、写真の無断撮影をしないことを実践することで、ルールを守ったICT活用の第一歩とします。
タブレットを使うときのルールを確認する提示資料、指導案、ふりかえりプリントをご用意しています。
色や形や大きさの違う図形やイラストを正しい場所へ動かしながら、それを表す言葉について、子供のペースで学習することができます。
色×形でルールを理解したあとに、図形やイラストを手掛かりに、言葉とのマッチングを練習していきます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
数を数えるビジョントレーニングです。数字を目で追ってタッチするので、タッチする動作を楽しく繰り返して練習できます。
表示と音で正解の判定ができるので、先生がつきっきりで見ていなくてもトレーニングが実施できます。
公共の場や学校で、カメラアプリを使うときの注意点を学び、他者のことも考えながら、自ら適切な場面で撮影できるようになります。
具体的な場所や場面を想像しながら、カメラアプリをどう使うべきか、自分ごととして考えることができます。
見て体を動かす、見て同じように描く、見て探し出す――これらのビジョントレーニングを行うためのカードです。
難度を調整したり、カスタマイズ用のカードを活用し新しい問題やパターンの作成も簡単にできます。
ドット、指、サイコロなど多様な表現で数と量を学び、数の概念を多角的にとらえていく取り組みです。
カスタマイズ用カードを活用することで、数の初期学習から始められ、個々の子供の習熟度や目標に合わせ、柔軟に難易度を調整した集中学習が可能です。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選び」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
学習の計画づくりと振り返りに活用できるシートです。
子供一人ひとりが目標を立て、進捗を管理したり、自分の課題に気付いたりできるような構成にしています。
子供一人ひとりのシートに、先生が手軽にフィードバックできるようになっています。
探究学習における「計画」「実行」「振り返り」のサイクルを子供自身が管理し、先生がリアルタイムで進捗を把握するためのツールです。
確認シートを使えば、子供たちが進め方で困っている点が一目でわかり、必要な子供に適切な声かけができます。
ロボットカーをプログラミングしながら、身近な課題をどう解決できるかを考える実践型の学習です。
基本プログラムと応用プログラムの資料を活用し、段階的にプログラムを学んでいきます。
探究学習を主体的にすすめるためのプロジェクトシートです。
テーマを決める、全体の計画をたてる、予定と進捗を確認しながら探究学習を実施する、の一連の流れを確認しながらすすめることができます。
フラッシュカードのサンプルプログラムを利用して、生成AIを使って再現性のあるプログラムを作成する方法をご紹介します。
既に動作が確認できているフラッシュカードのサンプルプログラムを活用することで、NotebookLMで新しい単語リストから同じ動きをするフラッシュカードを作成する事例です。フラッシュカードプログラムのサンプルファイルをお使いいただけます。
覚えておくと業務効率化につながるChromebookのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
ランダムな席替え配置を自動で生成する表計算シートです。クラスの席替えをスムーズにサポートします。
18人~42人のクラスに対応しています。
覚えておくと業務効率化につながるWindowsのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
Googleフォームをつかって小テストを作る基本的な方法を解説します。
代理で小テストを作り、編集権限を別の先生に譲渡する方法や過去のテストを再利用して新たなテストを作るやり方も記載しています。
自動採点できるようにする設定や解説をつける方法についても解説しています。
所見の入力シートで日付、名前(選択)、コメントを入力すると、その内容を子供を選んで閲覧したり、各子供のシートから閲覧したりすることができます。
子供のリストをあらかじめ入力しておくことで、所見の入力時、所見の閲覧時に、名前を選択するだけで簡単に操作することができます。
3回分のテストの3観点評価算出用シートです。
40名1学級用になっています。学年や教科で利用する場合は必要に応じてファイルやシートをコピーしてお使いいただけます。
Excelで担当の班を指定すると、当番表に反映されます。
給食の時間に投影してお使いいただけます。掲示を作成せずに当番の確認ができます。汎用的にお使いいただける無地の印刷用データもご用意しました。
入力したテキストを他の国の言語に自動翻訳するためのツールです。
クラスに日本語が分からない(母国語しかわからない)子供がいる場合に、コミュニケーションをとれるようにと考えて作られたものです。言葉を他言語に一括変換する複数言語一括変換ツールもお使いいただけます。
座席表作成用ファイルです。
名簿データを準備し、出席番号を席の枠に入力することで4種類の座席表が作成できます。