ベネッセのICTサポータが先生方にむけて、すぐに授業や業務で使えるツール、テンプレートをご用意しました。
いずれもベネッセのICTサポータが学校現場でのナレッジに基づき制作し、厳選されたコンテンツです。
ぜひ今日からお役立て下さい。先生方のまなびのDXをベネッセのICTサポータ一同応援しています。
初めてご覧いただく先生方へ
-サイト構成とコンテンツの使い方のご説明はこちら-
読んだ本を記録をし、共有していく取り組みです。
ほかの人の記録を参考に読書の幅を広げたり、新たな気づきを得ることができます。学齢に応じて選べる2種類のカードを用意しています。
分数倍の意味についてテープ図や数直線を使って考える取り組みです。
テープ図でそれぞれの値段を比較することで、分数の倍の大きさのイメージをつかむことができます。
分数倍の意味についてテープ図や数直線を使って考える取り組みです。
数直線上にパーツを配置することで、もとになるのは何の長さかなどを、整理して考えることができます。
体力テストの結果を記録カードに入力し、得点をもとにグラフを作成する取り組みです。
作成した記録カードをじぶんBOXに保存しておくことで、前年の記録と比較しながら、自分の変化や成長を振り返ることができます。
小数倍の意味について図や式を用いて考える取り組みです。数直線で吹き出しなどを配置することで、わかっている数値の情報を整理して考えることができます。
2.5倍など、倍が整数でない場合の長さがどれくらいかを、テープ図で確認することで、整数の場合との違いを理解することができます。
学習した表現を用いての対話活動で、対話した人数を楽しく集計を行い、集計結果をクラスで手軽に共有する取り組みです。
集計結果を共有することで、「今日はたくさん対話ができた」「次はもっと積極的に声をかけてみよう」など、自身の活動を振り返ることができます。
算数の授業で活用いただけるさんすうセットです。
タブレット上でも、実物のさんすうセットと同じように手を動かしながら、色々な数の数え方、計算の仕方、時計の針の見方などを考える活動ができます。
複製やコピーをすれば、ブロックやおはじき、数え棒などをいくつでも増やすことができます。
数直線上に部品を配置することで、もとになるのは何の長さかなどを、整理して考えます。
倍が整数でない場合の長さがどれくらいかを、テープ図で確認することで、整数の場合との違いを理解することができます。
もとにする数が小数のときの倍の求め方を、図や式を使って考えていく取り組みです。
長さが書かれていないテープ図で予想することで、もとにする数が小数の場合も、もとにする数の何倍になるかを整数と同じように考えることができます。
比較量や基準量が分数の場合に、数量の関係を数直線図を用いて考える取り組みです。
テープ図でそれぞれのテープの長さを確認した上で、分数で表すことで、分数の大きさのイメージをつかむことができます。
分数でわることの意味を図や式を用いて考えていく取り組みです。
面積図や数直線にそれぞれ表すことで、1/3で割ることと3倍することは同じであるということを理解し、分数のわり算とかけ算を関連付けて考えられるようにします。
これまでに学習した漢字の音読みと訓読みを調べて、音と訓それぞれの言葉集めをしたり、音と訓を使い分けた文章作りをしたりする取り組みです。
最後に一人ひとりが作成したカードを班で集め、班ごとに音読み訓読みカード集を作成していきます。他者のカードからいろいろな漢字の「音」「訓」を知ることができます。
濁音や半濁音がつくと違う言葉ができることを、手を動かして思考していく取り組みです。
カードの作成、カードの複製、カードの連結、ペンで書き込む、書き込みを消すなど、学びながら自然にタブレットの基本操作の練習ができ、情報活用能力の育成につながります。
相手の思いや言葉を引き出すには、どのように話を聞けばよいかを体験しながら考え、深めていく取り組みです。
インタビューの結果を動画や録音で記録として残すことで、後から振り返りやすくなります。また、他の班の実際のインタビューの様子を見ることで、お互いに参照しながら感想や意見を伝えやすくなります。
整数÷小数、小数÷小数の計算の仕方を、 数直線を用いて考える取り組みです。
テープ図を用いて具体的なイメージをもたせた後、数直線に表すことで、段階的に理解を深めることができます。
個人やグループの発表後の評価、クイズ大会やアンケートでの回答の選択など、子供たちの意見や考えをピンをおすだけですばやく集約することができるカードテンプレートです。
事前にアンケートフォームを準備するほどではないちょっとした投票などの場面でご活用いただけます。
イメージマップを使ってインタビューのための質問を考えていく取り組みです。
聞くことについて、要点をおさえて質問する、メモをとる、などの大切さに気付くことができます。「オクリンクプラス」のコネクタ機能をつかうことで手軽にイメージマップを完成させることができます。
植物などを観察し、気づいたことをメモして友達と質問し合う取り組みです。友達との気づきの共有に「スタンプ」を活用。スタンプを置いてみることで、カードを読んで自分が気になったところがどこかを簡単に伝えることができ、そこから言葉でくわしく伝えるきっかけになります。
プリントアウトして活用いただける「ワークシート」も用意。紙の「ワークシート」を併用することで低学年でも無理なく取り組める内容です。
児童・生徒への連絡提示用のカードテンプレートです。あらかじめ時間割や持ち物などを入力しておき、子供たちが書き写したり、先生がマイボードに送付することで、時間を効率的に使うことができます。
欠席している子供や別室にいる子供にも送信することができるので、幅広い連絡の活用いただけます。
鍵盤ハーモニカの鍵盤の位置と、音名を説明する取り組みに活用いただけるカードです。色のパーツや音名のパーツを子供がタブレット上で配置することで実際に演奏する前の確認ができます。
先生が提示資料として使用する、演奏する曲で必要な鍵盤の位置を知らせるために使用する等、様々な用途でお使いいただけます。
カードBOXを活用し、隙間時間を使って子どもたちが都道府県名の漢字を繰り返し学習できる取り組みです。
この取り組みのカードは、都道府県名の漢字を使った文章を書く、社会科の地域調べで使用するなど他の学習にも展開可能です。
整数×小数、小数×小数の計算の仕方を、 数直線を用いて考える取り組みです。
テープ図で具体的なイメージを持ってから、数直線に表すことで理解を深めていきます。
分数×整数について、 面積図を用いて考えていく取り組みです。
面積図で表してから式と答えを考えるステップで取り組むことで分数×整数の理解を深めていきます。
分数に分数をかけることの意味を図や式を用いて考える取り組みです。
面積図と数直線の2種類で表すことで、分数の場合もかけ算を使って「基準とする大きさとそれに対する割合から、その割合に当たる大きさを求める」考え方で計算できることの理解を深めます。
基準とする大きさとそれに対する割合から、その割合に当たる大きさを分数のかけ算として求めていく取り組みです。
テープ図を用いて考えてから、数直線を使って式で表す考え方に発展させることでステップ式に理解を深めていきます。
テープ図を使い、倍を数直線で表したものを並べることで、視覚的に小数の倍を理解することができます。
数値が示されていないカードを見て、だいたいの量を自由に考えることができます。また、背景にある枠線をヒントにして、テープの長さを予想したり比べたりすることができます。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、図工、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、美術、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
伝えたい相手に向けて伝えたいことを整理して手紙を書きます。
手紙の内容をデジタル上で整理し、下書きを作ります。下書きを見ながら紙に書きます。「しょうたいの手紙」と「お礼の手紙」の二種類のテンプレートをご用意しました。
距離や道のりの意味を知り、自分で考えた地図で問題作りをしながら長さを表す単位(km)を理解します。
長さを表す単位を用いて自分で問題を作ったり、友達が作った問題に取り組んだりすることで、きょりや道のりについて理解を深めることができます。
調べたことから伝えたいことを明確にし、伝える順番を考えて、リーフレットに文章や写真・絵で表現します。
カード「伝えたいことメモ」にまとめることで、どんなことを伝えたいのか、どの順番なら伝わりやすいか、目的を明確にしてからリーフレットを作る活動を行います。班で話し合うことで、どうしたら相手に伝わるか他者の意見を取り入れることができます。
まず、「伝えたいことメモ」を使って書くことを整理したり広げたりします。作成した「伝えたいことメモ」をもとに、共同編集機能を使い、班で1つの新聞を作成します。
「伝えたいことメモ」と新聞のひな形のカードは目的に応じてお選びいただけます。
みんなのボードの背景に地図画像を設定します。単元に応じたテーマで地域のことについて調べ、グループで協働しながら地図の上にカードとして配置します。
地域の施設などの位置を地図上で示し、交通機関や地形など様々な情報と関連付けてとらえます。地図画像を取得し、みんなのボードの背景に設定する方法の説明をご用意しました。
米づくりの一年間を農作業ごよみで整理したのち、米づくりについて調べたことを共有します。
調べたことをもとに、よりよい米を作るための地域の協力、人々のくふうや努力について分かったことを伝え合います。
音読などにお使いいただける50音表と、しりとりカードを使って楽しく遊びをします。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
パーツを動かす、ペン機能で書きこむのどちらの方法でも使えるカードをご用意しています。
マス目のカードに、ルールにそって言葉を入れ、共有します。
楽しみながらクラス全体で語彙を豊かにし合うことができます。
オーケストラの各楽器に関心を持ち、楽器の音色を意識しながら曲を鑑賞します。
楽器の音色が聴こえたら、楽器の場所にピンを置くため、楽器の音色を意識して集中して曲を聴くことが期待できます。
全員で一斉にオーケストラの演奏を聴くことの良さについて、先生から「良い音質で一斉に鑑賞をすることで子供が集中できた」とのお声がありました。
縄文時代・弥生時代の人々のくらしぶりを比較しながら、自分なりの視点を明確にします。
グループで協力し、各自の興味に応じて調べたことを伝え合い、主体的・対話的に学びます。
縄文時代と弥生時代について「どちらに住みたいか」という観点で比較することで、それぞれの時代の特徴の理解を促します。
グループで計測係、記録係など役割分担し、話し合って決めた2つの条件の実験を通して、ゴムを伸ばす長さと車が進む距離の関係を調べます。
実験結果を簡単に可視化してグループごとにまとめることができ、それを共有することで、グループでの実験結果の振り返りや、全体での意見共有の時間を確保することができます。
子供たち一人一人や学校全体ではどのくらい水を使っているか考えます。
自分が学校で使う水の使用量を、ペットボトルの絵で視覚的にイメージすることができます。また、選択肢集計の結果から、個人で使っている水の量がどのくらいかおおよその量を考えることができます。
大量に水を使うことが分かったことで、蛇口の元にはどのくらいの水があるかという疑問が沸き、浄水場見学に向けて意欲が高まります。
主人公の気持ちの変化を表します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
アイコンの大きさやペンの色や太さを変えて、気持ちを表す工夫をすることも簡単にでき、子どもたちの柔軟な発想で感情を豊かに表現することができます。
物語に合わせてアイコンを変えて、自由にお使いいただけます。
狩猟・採集や農耕の生活、古墳、大和朝廷(大和政権)による統一の様子を手掛かり に、むらからくにへと変化したことを理解します。
スライドの色を変更することで自分の立場を明確にし、伝え合うことができます。
古墳について調べ、その場所を地図に記すことで、全国各地に広がっていることを確認します。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
カード内の素材やペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。みんなのボードで共有したり、キーワード集計をすると、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
主人公の気持ちの変化を表します。
アイコンやペンを使って、低学年の子供でも気持ちを簡単に表すことができます。共同編集ができるファイルやソフトを使うと、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
食料品の産地を調べて、産地の広がりについて考察します。
生産量について個人の調べ学習を行う前に、全員で同じ食料品を調べて結果を共有することで、インターネットの情報は調べるサイトによって違いがあることを知ることができます。グラフを作成する際は、学びのDX応援コーナーの「小4 総合 グラフの作成」をお使いいただけます。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。
アイコンやペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。共同編集機能を使うと、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
昆虫の成虫の体は頭・胸・腹の三つの部分からできていること、頭には目や触角・口があること、胸には3対6本のあしがあり、はねのついているものがあることを確認します。
昆虫のあしの本数や、どこからあしが出ているのかを楽しく操作しながら学びます。
動詞に対する尊敬語、謙譲語を知り、敬語を使った例文を考えます。
尊敬語と謙譲語を意識しながら、カードを並べ替えることで、短時間に整理しながら学習することができます。
スライドをコピーして、繰り返し行うこともできます。
家でどのくらい水を使っているか調べ、学習課題をたてます。
家での調査内容をふまえ、「わかったこと」「もっと知りたいこと」などをまとめることで主体的な学びを促します。
ワークシート例をお使いいただけます。
宿泊学習の事前学習です。
宿泊学習に対して楽しみな子供もいれば、中には不安な気持ちを持つ子供もいることを知り、人によってものごとの捉え方は様々であることを理解します。思いやりを持って集団行動をしようという気持ちを醸成します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
宿泊学習の事前学習です。
宿泊学習に対して楽しみな子供もいれば、中には不安な気持ちを持つ子供もいることを知り、人によってものごとの捉え方は様々であることを理解します。思いやりを持って集団行動をしようという気持ちを醸成します。
読んだ本を記録をし、共有していく取り組みです。
ほかの人の記録を参考に読書の幅を広げたり、新たな気づきを得ることができます。学齢に応じて選べる2種類のカードを用意しています。
学習した表現を用いての対話活動で、対話した人数を楽しく集計を行い、集計結果をクラスで手軽に共有する取り組みです。
集計結果を共有することで、「今日はたくさん対話ができた」「次はもっと積極的に声をかけてみよう」など、自身の活動を振り返ることができます。
引用のルールを確認し、著作権に配慮した情報収集について実践的に学ぶ取り組みです。
『本・資料』『新聞』『ウェブサイト』など、引用元の種類に応じて記入カードを用意しています。
気体の正体をつきとめる実験手順を整理しながら、気体の性質についての知識を定着させていく取り組みです。
パーツの移動が容易なので、試行錯誤しながら考えることができます。
文字のパーツを動かす操作を通して、返り点のルールを学ぶ取り組みです。
自分が間違った箇所や、読みづらい漢字の振り仮名、間違えやすい箇所については、各自ペンツールで書きこみをし、理解を定着させることができます。
個人やグループの発表後の評価、クイズ大会やアンケートでの回答の選択など、子供たちの意見や考えをピンをおすだけですばやく集約することができるカードテンプレートです。
事前にアンケートフォームを準備するほどではないちょっとした投票などの場面でご活用いただけます。
児童・生徒への連絡提示用のカードテンプレートです。あらかじめ時間割や持ち物などを入力しておき、子供たちが書き写したり、先生がマイボードに送付することで、時間を効率的に使うことができます。
欠席している子供や別室にいる子供にも送信することができるので、幅広い連絡の活用いただけます。
一人ひとりが、春・夏・秋・冬それぞれの季節について、どのような場面や事がらを素敵だと感じるのかを具体的に考え、「枕草子」の表現にならって、季節感や情景を文章にまとめていく取り組みです。
季節感や情景を言葉でまとめるとともに、他者の文章を参照し合うことで、随筆の表現や読み解き方の手がかりをつかんでいきます。
物語文内の象徴的なモチーフや言動が表現していることについて考えを深めていく取りくみです。
「握手」の取り組みにそのまま活用いただけるカードを用意しています。
根号をふくむ等式が成立するかどうかを準備された図形パーツを使って作図しながら考えていく取り組みです。
ヒント有り、ヒント無しの2種類のワークシートを用意しているので、理解度に応じた取り組みが可能になります。
「お楽しみ」で手軽にお使いいただけるカードを4種類ご用意しました。クラスでのレクリエーションでご活用ください。
「ビンゴ」「しりとり」「私は誰でしょうゲーム」「都道府県マップ」の4種類のカードです。幅広い学年でご活用いただけます。
行事やテストに主体的に取り組むきっかけづくりとなるカウントダウンカレンダーをクラス全員で作成していく取り組みです。
出来上がったカウントダウンカレンダーはタブレット上で確認するだけでなく、掲示用に印刷することも可能です。
場所を表す前置詞を使って、コミュニケーションしていく取り組みです。
イラストを使って、ヒアリングしたことを表したり、英文を作成して会話したりすることで、視覚からも情報を得ながら学習することができます。また、繰り返し行うことで、知識の定着にもつながります。
根号をふくむ等式が成立するかどうかを準備された図形パーツを使って作図しながら考えていく取り組みです。
ヒント有り、ヒント無しの2種類のワークシートを用意しているので、理解度に応じた取り組みが可能になります。
画像をマスで区切ってトレースすることで、特徴をとらえて描くことができます。
名画や写真などをプリントアウトせずに、デジタルデータのまま補助線を入れることができます。
写し取る対象の画像にあわせて補助線を選べるので、準備の時間を短縮できます。
疑問詞の使い方を覚えて、質問する力を身につけます。
同じ題材に対して全体で考えるため、どう聞いたらよいか、どう答えたらよいか、の表現の幅を広げることができます。いろいろな題材で繰り返し取り組むことで、質問する力の向上が期待できます。
江戸時代の三大改革と田沼の政治について、自分なりの評価を出し、それぞれの政策を多面的・多角的に考察します。
自分なりの視点で、それぞれの政策を比較検討し、クラスで共有することで、多面的・多角的にとらえることができます。それぞれの政策が農民・町人・武士それぞれにどのような影響を及ぼすものであったかを考え、江戸時代の政治の行き詰まりを理解します。
GeoGebra(数学ソフトウェア)でy=ax+bのグラフを表し、a・bの値を変えてみます。グラフの変化を確認して一次関数のグラフの特徴をとらえます。
とらえた特徴をワークシート上で説明し、理解を定着させます。
故事成語・慣用句の意味を知り、どのような場面で使う言葉か考えて紹介します。
故事成語・慣用句の意味を調べるだけでなく、活用場面や例文を考えて、さらに表現することで、その言葉をより深く理解することができます。他のグループの発表を視聴することで、より多くの言葉や活用例を身につけることができます。
各年代における国と国との関係などを図に表すことで、関係を整理したり、関係性の変化により発生した出来事について考察します。
単元に応じて国と国との関係だけでなく、幕府の仕組み、身分制度などを図に表す場面で活用することができます。各年代の歴史について自分で調べ、まとめた結果を履歴として残しておくことで後で振り返ることができます。
背景に地図画像を設定したワークシートを準備し、子供たちに配付します。グループで調べる情報と分担を決め、各自「目的別地図」にまとめた情報を「重ねる地図」で統合します。
各自が調べた複数の地図情報を組み合わせて重ねることで、地域の特色について多面的にとらえた上で新たな気づきを促します。
「推し」を紹介する言葉を広げ、より伝わるように表現を工夫します。
紹介文カードをコメントで評価しあうことで、多くの気づきを得ることが期待できます。
マッピングカード共有用に、みんなのボード、または公開設定にした提出BOXを追加して、作成できた人から共有すると、ほかの人のアイデアの広げ方を参考にすることもできます。
「推し」を紹介する表現をマッピングで広げたのち、紹介文を作ります。紹介文を読みあい、より良い文に仕上げます。
テキストボックスをコピーして増やしながら手軽に多くの言葉をマッピングで広げることができます。紹介文を相互に読みあい、多くの気づきを得ます。
文字式を使って計算マジックの仕掛けについて考えます。
文字式の良さを体験的に学び、表現します。
絶滅の危機にある動物になって、ピンチを訴える英文を作ります。
共同編集を使うことで、作成したその場で共有ができるため、多くの情報や英文を読むことができます。
メンデルの実験の再現結果をクラス全体で集計し、グラフで確認します。
自分たちの結果は偏りがあっても、クラス全体の結果を集計することで、統計的な考え方について体験的に学ぶことができます。
メンデルの実験の再現結果をクラス全体で集計し、比率を確認します。
自分たちの結果は偏りがあっても、クラス全体の結果を集計することで、統計的な考え方について体験的に学ぶことができます。
オーケストラの各楽器に関心を持ち、楽器の音色を意識しながら曲を鑑賞します。
楽器の音色が聴こえたら、楽器の場所にピンを置くため、楽器の音色を意識して集中して曲を聴くことが期待できます。
全員で一斉にオーケストラの演奏を聴くことの良さについて、先生から「良い音質で一斉に鑑賞をすることで子供が集中できた」とのお声がありました。
日本の多様な海岸について場所や特徴を調べ、日本地図上に画像などを配置し、わかったことや疑問点を伝え合います。
調べたことを見せ合い、伝え合うことで、個人の取り組み時間の差を補い合ったり、理解を定着させたりすることができます。
海岸の写真画像を予め貼付しておいて名称を空欄にし調べる授業にする、海岸を「海流」や「山脈」に替える、等、授業のねらいに応じてアレンジしてお使いただくこともできます。
各年代でおきた出来事や文化を年表にまとめることで、歴史の流れやその時代の特徴を理解します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
単元ごとに同様の取り組みを実施し、蓄積ができます。別の単元で学習したこと(同じ時代の外国との関わりや影響など)も追記できます。別の時代と比較することで、歴史の全体像としての理解を深めることもできます。
それぞれの季節について、五感に着目しながら、具体的なシーンや事を考えて作品をつくります。
ICTを活用して他者参照することで、より多くの考えから、自分では思いつかない季節感や情景を知り、随筆を読み解く手がかりをつかむことができます。季節ごとに分担を決めて同時に共同編集で作成することもできます。
各年代でおきた出来事や文化を年表にまとめることで、歴史の流れやその時代の特徴を理解します。
単元ごとに同様の取り組みを実施し、蓄積ができます。別の単元で学習したこと(同じ時代の外国との関わりや影響など)も追記できます。別の時代と比較することで、歴史の全体像としての理解を深めることもできます。
各年代における国と国との関係などを図に表すことで、関係を整理したり、関係性の変化により発生した出来事について考察します。
単元に応じて国と国との関係だけでなく、幕府の仕組み、身分制度などを図に表す場面で活用することができます。各年代の歴史について自分で調べ、まとめた結果を履歴として残しておくことで後で振り返ることができます。
文字を使って式に表します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
かいたり消したりが容易にできるため、試行錯誤しながら考えることができます。みんなのボードを使うことで、即時にほかの人と共有できるため、短時間で自分の考えを広げることができます。
単元導入時または活用の場面でお使いいただけるカードをご準備しました。活用のカード(3種類)は進度にあわせ課題としてお使いいただくことができます。
子から孫への形質の伝わり方を説明します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
考える際に、模式図に矢印を入れたり、図形で示したりしながら、思考を整理することができます。表や用語を使って説明することで、学習したことを定着させることができます。
場所を表す前置詞を使って、コミュニケーションしていく取り組みです。
イラストを使って、ヒアリングしたことを表したり、英文を作成して会話したりすることで、視覚からも情報を得ながら学習することができます。また、繰り返し行うことで、知識の定着にもつながります。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
カード内の素材やペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。みんなのボードで共有したり、キーワード集計をすると、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
文字を使って式に表します。
かいたり消したりが容易にできるため、試行錯誤しながら考えることができます。
共同編集を使うことで、即時にほかの人と意見を共有できるため、短時間で自分の考えを広げることができます。ヒントカード付きの導入編と、活用編のワークシートをお使いいただけます。
子から孫への形質の伝わり方を説明します。
考える際に、模式図に矢印を入れたり、図形で示したりしながら、思考を整理することができます。
表や用語を使って説明することで、学習したことを定着させることができます。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。
アイコンやペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。共同編集機能を使うと、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
第一次世界大戦前~第一次世界大戦 後の事象を整理し、大戦後に国際平和への努力がなされたことを確認します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
表に分類することで、各事象がどの国で、どの時期に起きたことなのかを整理することができます。それぞれの時期で比較することで変化や特徴をとらえやすくなります。
第一次世界大戦前~第一次世界大戦 後の事象を整理し、大戦後に国際平和への努力がなされたことを確認します。
表に分類することで、各事象がどの国で、どの時期に起きたことなのかを整理することができます。それぞれの時期で比較することで変化や特徴をとらえやすくなります。
数の平方根の必要性と意味を理解します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
平方根の学習の導入として楽しみながら取り組むことができます。共有コードで取得できるカードには、追加のカード(5㎠、8㎠の正方形をかくカード)もご用意しました。子供たちの考えを広げたい時や、進度の早い子供たちのための課題としてお使いいただけます。
ヨーロッパの社会情勢が日本に及ぼした影響について考えます。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
ヨーロッパ人の来航について、ザビエルの言葉とキリシタン大名の言葉とで説明することで国内外の情勢の理解につなげます。話型にそってまとめることで、考えを焦点化しながら表現することができます。「〇〇の言葉として説明する」という取り組みは、歴史学習の様々な場面で実施いただけます。
美しいと思う仏像の写真とその理由を共有して、仏像の美しさについて考えます。
ほかの人が美しいと感じた視点で見たり、感想を共有したりすることで、仏像の美しさに丁寧に向き合うことができます。ワークシート例をお使いいただけます。
実際に行ってみて知ったこと、分かったこと、感じたことを記録に残します。
実際に訪れるという貴重な体験を生かせるよう、事前学習を焦点化し、基本情報と行く前のイメージを記録に残しておきます。実際に行ってみてどうだったか、話し合って体験の価値づけをします。
ワークシート例をお使いいただけます。
連想する言葉からイメージを広げて俳句を作ります。
連想する言葉をイメージマップ(ウェビングマップ)を使って増やし、その過程で自分が表現したいイメージを広げたり、そのイメージを表す言葉を絞っていくことができます。
他者参照ができるため、ほかの人の言葉からさらに連想する言葉を増やしていくことができます。
分類することで熟語のさまざまな読み方を理解します。
熟語を動かして、試行錯誤しながら分類・整理することができます。
他者参照しながら取り組むこともできます。
動物を分類する基準を整理し、実際に分類します。
最初に活動している場所ごとに名前を列挙することで、幅広い動物を挙げることができます。
動物の名前の移動が容易なので、話し合いながら考える取り組みも実施しやすいです。
ワークシート②は使用せずに、子供たちが分類の観点を考え、フローチャートなど各自やりやすい方法で整理する取り組みも実施できます。
2つの視点で、数直線上の2つの数の隔たりから正の数・負の数の減法の意味を考えます。
年表の問題と距離の問題、どちらの問題も同じ数字で考えるため、子供たちが取り組みやすい問題を自分で選ぶことができます。グループ全員で距離の問題に取り組む⇒年表の問題に取り組むという活動にすることもできます。
6つの基礎食品群について知り、栄養バランスについて考えます。
食材に注目して栄養バランスについて考える取り組みをすることで、献立を考える学習の下地になります。
ワークシート例をお使いいただけます。
タブレットをはじめて使用するオリエンテーションの授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を踏まえ、幅広いシーンで活用できる取り組みです。音読やリコーダーの練習の記録、理科実験における予想の共有、道徳・国語などでの人物への共感や心情に関する意見の集約など、さまざまな場面でご活用いただけます。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を説明する資料付きです。初めて「オクリンクプラス」を利用する場合でも、安心してご活用いただけます。
グループで話し合いながら、協力して発表資料を作る練習をしていく取り組みです。
マナーを守った協働学習の楽しさを体験するため、初回は他の子供のカードを編集できないように設定することも可能です。「オクリンクプラス」の権限設定のやり方も本取り組みを通して確認いただけます。
カメラやペン機能を使ってカードを作り、みんなと共有する、オクリンクプラスの基本的な使い方を学べる取り組みです。
操作方法を子供たちに説明するときに便利な提示資料つき。初めてのオクリンクプラスに最適です。
タブレット使用時のルールを確認し、写真の無断撮影をしないことを実践することで、ルールを守ったICT活用の第一歩とします。
タブレットを使うときのルールを確認する提示資料、指導案、ふりかえりプリントをご用意しています。
色や形や大きさの違う図形やイラストを正しい場所へ動かしながら、それを表す言葉について、子供のペースで学習することができます。
色×形でルールを理解したあとに、図形やイラストを手掛かりに、言葉とのマッチングを練習していきます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
数を数えるビジョントレーニングです。数字を目で追ってタッチするので、タッチする動作を楽しく繰り返して練習できます。
表示と音で正解の判定ができるので、先生がつきっきりで見ていなくてもトレーニングが実施できます。
公共の場や学校で、カメラアプリを使うときの注意点を学び、他者のことも考えながら、自ら適切な場面で撮影できるようになります。
具体的な場所や場面を想像しながら、カメラアプリをどう使うべきか、自分ごととして考えることができます。
見て体を動かす、見て同じように描く、見て探し出す――これらのビジョントレーニングを行うためのカードです。
難度を調整したり、カスタマイズ用のカードを活用し新しい問題やパターンの作成も簡単にできます。
ドット、指、サイコロなど多様な表現で数と量を学び、数の概念を多角的にとらえていく取り組みです。
カスタマイズ用カードを活用することで、数の初期学習から始められ、個々の子供の習熟度や目標に合わせ、柔軟に難易度を調整した集中学習が可能です。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選び」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
学習の計画づくりと振り返りに活用できるシートです。
子供一人ひとりが目標を立て、進捗を管理したり、自分の課題に気付いたりできるような構成にしています。
子供一人ひとりのシートに、先生が手軽にフィードバックできるようになっています。
探究学習における「計画」「実行」「振り返り」のサイクルを子供自身が管理し、先生がリアルタイムで進捗を把握するためのツールです。
確認シートを使えば、子供たちが進め方で困っている点が一目でわかり、必要な子供に適切な声かけができます。
ロボットカーをプログラミングしながら、身近な課題をどう解決できるかを考える実践型の学習です。
基本プログラムと応用プログラムの資料を活用し、段階的にプログラムを学んでいきます。
探究学習を主体的にすすめるためのプロジェクトシートです。
テーマを決める、全体の計画をたてる、予定と進捗を確認しながら探究学習を実施する、の一連の流れを確認しながらすすめることができます。
フラッシュカードのサンプルプログラムを利用して、生成AIを使って再現性のあるプログラムを作成する方法をご紹介します。
既に動作が確認できているフラッシュカードのサンプルプログラムを活用することで、NotebookLMで新しい単語リストから同じ動きをするフラッシュカードを作成する事例です。フラッシュカードプログラムのサンプルファイルをお使いいただけます。
覚えておくと業務効率化につながるChromebookのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
ランダムな席替え配置を自動で生成する表計算シートです。クラスの席替えをスムーズにサポートします。
18人~42人のクラスに対応しています。
覚えておくと業務効率化につながるWindowsのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
Googleフォームをつかって小テストを作る基本的な方法を解説します。
代理で小テストを作り、編集権限を別の先生に譲渡する方法や過去のテストを再利用して新たなテストを作るやり方も記載しています。
自動採点できるようにする設定や解説をつける方法についても解説しています。
所見の入力シートで日付、名前(選択)、コメントを入力すると、その内容を子供を選んで閲覧したり、各子供のシートから閲覧したりすることができます。
子供のリストをあらかじめ入力しておくことで、所見の入力時、所見の閲覧時に、名前を選択するだけで簡単に操作することができます。
3回分のテストの3観点評価算出用シートです。
40名1学級用になっています。学年や教科で利用する場合は必要に応じてファイルやシートをコピーしてお使いいただけます。
Excelで担当の班を指定すると、当番表に反映されます。
給食の時間に投影してお使いいただけます。掲示を作成せずに当番の確認ができます。汎用的にお使いいただける無地の印刷用データもご用意しました。
入力したテキストを他の国の言語に自動翻訳するためのツールです。
クラスに日本語が分からない(母国語しかわからない)子供がいる場合に、コミュニケーションをとれるようにと考えて作られたものです。言葉を他言語に一括変換する複数言語一括変換ツールもお使いいただけます。
座席表作成用ファイルです。
名簿データを準備し、出席番号を席の枠に入力することで4種類の座席表が作成できます。