ベネッセのICTサポータが先生方にむけて、すぐに授業や業務で使えるツール、テンプレートをご用意しました。
いずれもベネッセのICTサポータが学校現場でのナレッジに基づき制作し、厳選されたコンテンツです。
ぜひ今日からお役立て下さい。先生方のまなびのDXをベネッセのICTサポータ一同応援しています。
初めてご覧いただく先生方へ
-サイト構成とコンテンツの使い方のご説明はこちら-
オクリンクプラスでプレゼンをするための「発表用テンプレート」です。
プレゼン資料の作成にすぐに取り組めない子供でも、カードテンプレートを見たり参考にしたり、そのまま使用することで、まとめ方を理解し、自分のアイデアを表現するための手立てを身に付けられます。
オクリンクプラスを使ってポスターを作るための「テンプレート」です。
ポスター作成にすぐに取り組めない子供でも、テンプレートを見たり参考にしたり、そのまま使用することで、まとめ方を理解し、自分のアイデアを表現するための手立てを身に付けられます。
ひっかき絵をかいて、クラス全体で鑑賞する取り組みです。
クレヨンなどを使う「ひっかき絵」と同様の手法で作品づくりに取り組みます。ICTを活用することで、手軽にひっかき絵を作成できます。
物が水に溶ける量の限度に関する実験データを「ピン集計」で集約・可視化し、クラス全体で結果を比較・分析することで、深い考察へとつなげる実践です。
ピン集計機能を使って実験の数値を視覚化することによって、共通点、相違点に気付くことができます。
また、班の結果を横並びにしておくことで、他の班との違いを比較することが容易にできます。
さまざまな形や色のカードを作り、送り合う活動を通して、形や色の英語表現を再確認し、色や形を尋ねる表現を実践的に学びます。
さまざまな形や色の素材画像を貼り付けた創作用のカードなので、子供たちはカードづくりと英語表現の確認に時間をかけられます。
レストランでのやり取りを具体的にイメージし、既習の表現を活用しながら、楽しく英語でコミュニケーションを図ります。
レストランでの会話が楽しくなるような、カードや画像のセットを用意しています。
クラス全体で多くの慣用句を収集して意味を調べ、その中から最も気に入った慣用句を1つ選択して例文を作成する取り組みです。
共同編集機能を活用することで、効率的に多数の慣用句を蓄積できます。また、短時間で他者の調べた内容や作成した例文を相互に閲覧・共有することが可能です。
図形を動かしながら、拡大図、縮図の意味や性質について理解を深めていく取り組みです。
図形を実際に動かしたり重ねたりして確かめることで、「対応する角の大きさは等しい」「対応する辺の長さの比は等しい」といった拡大図・縮図の性質を、根拠をもって理解することができます。
さんすうセットを使って取り組んでいただけるワークです。
小1向け(10よりおおきいかず・なんじ・なんじはん・たしざん・ひきざん)小2向け(かけ算)のワークシートを用意しています。
作者が作品にこめた思いを考えていく取り組みです。
オクリンクプラスの共有機能を活用することで、考えを広げるための他者の多様な考え方に触れることができます。
登場人物の気持ちの変化や性格、情景について、具体的に想像していく取り組みです。
「ごんはどんなきつねか」の問いに対する考えを「ごんのいんしょうカード」として1~6場面ごとに提出BOXに蓄積しておき、場面ごとにいつでも振り返れる状態を作ることで、前時の学習を活かして考えを深めることができます。 *10時限程度にわたる内容です。
文の中の主語と述語との関係を理解して文を作っていく取り組みです。
「主語」「述語」「その他」に文を分解して記入したうえで、文を作ることで、それぞれの役割や文の組み立て方の理解が深まります。
工場見学に向けて、工場の「注目ポイント」や「疑問点」について意見を出し合い、一人一人が見学のポイントを明確にしていく取り組みです。
まとめたカードは印刷することも可能。自動車工場見学の際に持参する見学メモとしてもご活用いただけます。
主語と述語の関係を理解し、修飾語を適切に用いながら、文章を作成する力を育てる取り組みです。
主語・述語・修飾語のパーツを配置しながら、文章の構造について考えます。パーツを並べるだけなので、手軽に取り組むことができます。さらに、さまざまな修飾語を分類する活動を通して、修飾語の表現の幅を広げることもできます。
運動会などの行事に取り組む際の目標たてとその達成状況を振り返りに活用できるカードです。
自分なりの目標をたてることで、主体的に行事に参加し、自分だけでなくクラスやチームへの貢献を意識することで連帯感を育てていくことができます。
タイピングの基本を知り、ローマ字表を見ながらタイピングができるようになるための取り組みです。
ステップで基本をおさえることで、以後子供たちが自力でローマ字表等を見ながら入力できるようになります。
算数の授業で活用いただけるさんすうセットです。
タブレット上でも、実物のさんすうセットと同じように手を動かしながら、色々な数の数え方、計算の仕方、時計の針の見方などを考える活動ができます。
複製やコピーをすれば、ブロックやおはじき、数え棒などをいくつでも増やすことができます。
鍵盤ハーモニカの鍵盤の位置と、音名を説明する取り組みに活用いただけるカードです。色のパーツや音名のパーツを子供がタブレット上で配置することで実際に演奏する前の確認ができます。
先生が提示資料として使用する、演奏する曲で必要な鍵盤の位置を知らせるために使用する等、様々な用途でお使いいただけます。
季節の行事やその様子を表す言葉を集め、俳句を用いたかるたを作成する取り組みです。
子供たちが作成した「かるた」を共有する活動を通して、季節に関する言葉の幅を広げることができます。また、カードBOXを活用し、年間を通した継続的な活動として取り組むことも可能です。
季節にまつわる「自分の体験」や「感じたこと」を、具体的に思い出して文章にしたり、伝え合ったりした上で、「季節を表す言葉」を共有し語いを広げる取り組みです。
特定の分野の言葉にかたよらず多面的に語いを増やすための季節の言葉サンプルカードも用意しています。
消費者は車に対してどのような願いを持っているかや自動車会社がどんな思いで車を作っているか考えたうえで、「未来の車」企画を考える取り組みです。
班のワークシートと個人のワークシートを用意。班で協力して消費者の考えや自動車会社の思いを整理したうえで、個人で「未来の車」の企画をまとめていきます。
工場見学の前後に活用いただけるワークシートです。工場見学の機会を最大限に生かすために、注目ポイントや疑問を明確にしていきます。
一人ひとりが調べた見学のポイントをクラスで共有することで、当日の見学において多様な視点から注目できるようにします。
テープ図を使い、倍を数直線で表したものを並べることで、視覚的に小数の倍を理解することができます。
数値が示されていないカードを見て、だいたいの量を自由に考えることができます。また、背景にある枠線をヒントにして、テープの長さを予想したり比べたりすることができます。
話し合いながら調理実習の準備を進めていくためのワークシートです。
「安全・衛生」「おいしさ・見た目」「栄養・環境・その他」の3つの観点を明確にすることで、調理実習で注意すべきことの整理や、ふりかえりがスムーズに行なえます。
倍の計算を考える取り組みです。まず、かだんを使った例題で考え、その後、身近な物を使って机の長さの求め方を考えることで理解を深めます。
数字のない提示カードを最初に示すことで、レンガの長さとかだんの横の長さの関係に気づきやすくなり、倍の概念を理解しやすくなります。
表計算ソフトを使った、かけ算パズルです。セルの色を変える操作だけで、試行錯誤しながらかけ算の復習となるパズルに取り組むことができます。
早く進んだ子供向けの「もんだいづくり」シートも用意。更なる腕試しができます。
描いたり消したりが容易なペンツールをつかって、かけ算の復習となるパズルに取り組みます。
早く進んだ子供向けの「もんだいづくり」シートも用意。更なる腕試しができます。
部屋の広さと人数という身近なテーマを使って、単位量あたりの大きさを図や数値で考えていきます。
2つの部屋のこみぐあいを、人数をそろえる場合と面積をそろえる場合、それぞれ2種類の数直線に表して比べていきます。
単位量あたりの大きさについて考える学習です。まずは例題から取り組み、その後に「1ぴきあたりの面積」と「面積あたりのうさぎの数」という2つの視点で考えを深めていきます。
「うさぎ1ぴきあたりの面積」「面積1㎡あたりのうさぎの数」をそれぞれ考えられるように数直線カードを2種類用意しています。
陸上競技でラップタイムを毎回記録することで、持久走全体の取り組みを振り返ることができます。
毎回の記録を入力するだけで、グラフとして可視化され、一定のペースで走れているかを視覚的に確認することができます。
ピン集計を活用し、身近な道具における「力点・支点・作用点」を一人ひとりが整理します。全体への共有を通じて、てこの規則性への理解を深めます。
分からない子にはヒントを提示し、理解を支援します。情報を整理し直すカードも用意してあるので、つまずいた子も段階的に理解を深められます。
葉っぱやどんぐりなど、見つけた「秋のもの」の写真や、それらで遊んだ写真を共有します。
写真を拡大やトリミングするなど見やすい工夫や、発表の順を考え並べ替えることで、基礎的な情報活用能力の育成につながります。
学校生活の中で解決したい身近な課題について個人の意見をアンケートで集約し、その結果をもとに班で分類したり整理したりしながら議題を決めます。
クラス全体の意見をアンケートで収集し、クラスの意見を参考にしながら班の意見を決める活動を行うことができます。
学習した内容をもとに「信長と秀吉、どちらがすごいか」をそれぞれの天下統一につながる政策を挙げて考え、根拠を基に話し合います。
話し合い前、話し合い後に投票カードで信長と秀吉のどちらかを選び回答します。話し合い後にもう一度投票することがわかっているので、説得力のある意見を伝えると結果がどう変化するか、楽しみながら話し合うことができます。
学習した内容をもとに「信長と秀吉、どちらがすごいか」をそれぞれの天下統一につながる政策を挙げて考え、根拠を基に話し合います。
話し合い前、話し合い後にアンケートソフトで信長と秀吉のどちらかを選び回答します。話し合い後にもう一度投票することがわかっているので、説得力のある意見を伝えると結果がどう変化するか、楽しみながら話し合うことができます。
乗り物について調べて分かったことをまとめ、友達と伝え合います。
「はたらき」が異なると「つくり」も変わることを、他者が調べた情報と比較して気づくことができます。
乗り物カードを「仲間分け」をしたり、「説明の順番」を意識させたりすることで、情報を整理する力を養うことができます。
「I have ~.」や「Do you have ~?」を使って持っている文房具の種類や数を伝える活動をしたり、ペアになりお互いの文房具セットの中身を説明を聞きながら作ったりします。
コピーと貼り付けで簡単にタブレット上で文房具セットを作ることができます。身近な人のために文房具セットを作り、それを紹介する活動にも使えます。
分母が異なる分数のたし算について、数直線を使って考え方を図で表します。
図や絵を使うことで、数や量をイメージしながら、数直線上に分数を表すことができます。
異分母分数のたし算では、単位をそろえること、単位分数のいくつ分という考えが大切であることに視覚的に気づくことができます。
おもちゃを作る工程を写真で記録し、「まず」「つぎに」「それから」「さいごに」のそれぞれのカードに貼ります。写真を貼ったカードを見ながら、おもちゃの作り方を説明する文を書きます。
まず「手洗いの手順」のカードを正しい手順になるように並べ替え、順序をあらわす言葉に着目します。文章における順序の大切さと、順序が分かる言葉の有用性を知ることができます。
意見文を書くための構成を練ります。
修正や複製が容易であるというデジタルの特性を生かすことで、文章の構成を考えたり、情報を整理したりすることがより容易に行えます。
いろいろなのりものについてしらべ、ずかんをつくります。
本などで得た絵や文字の情報をもとに、乗り物の「はたらき」と、そのための「つくり」の関係を理解し、「はたらき」が異なると「つくり」も変わることを、他の人が調べた情報と比較することで気づくことができます。
メディアの特徴を知り、場面に応じて選べるようになります。
場面に応じて、使うメディアとメリット・デメリットを考えて意見交流することで、メディアの特性をより深く理解することができます。
ともなって変わる2つの量の関係を調べ、「比例・反比例・どちらでもない」を判別します。
「ともなって変わる2つの量の関係」を考え伝え合う活動を通して、比例、反比例の意味をより深く理解することができます。
まず、さまざまな図形を自分なりに分類します。三角形と四角形の意味や特徴の説明を聞いた上で、「辺」や「頂点」に着目をしながら改めて分類をします。
「辺」や「頂点」に着目して分類する際に、それぞれに印をつけるパーツを使うことができます。
太陽の位置から影の向きはどれかを考えてピンを押し、そのように考えた理由を入力したのち、校庭などで実際に太陽の位置と影の関係について確認します。太陽が動くと影がどうなるかについても予想し、文章で表現します。
太陽と影の関係についてまずイラストにピンをおす操作をすることで思考を促し、理由を言語化するための手がかりとします。
ピザにのせる、またはパフェに入れる食材を尋ねたり、注文したりするやりとりを英語でしながらピザやパフェのカードを仕上げていきます。完成したカードはお店屋さん役の子供がお客さん役の子供に送信します。
食材を操作しながら会話をすることで、実践的で楽しい活動が実施できます。
書く内容の中心が分かるように作文の組み立てを考えます。
簡単に並べ替えができるので、思いつくままにアイデアを出してから作文の組み立てを考えることができます。
空気と水の性質についてふりかえり、図と文で表現したのち、その性質を生かした身の周りの物について調べ、共有します。
水でっぽうの仕組みや、空気と水の性質を利用した身のまわりにあるものについて考えたり調べたりすることで、学びと生活とを関連付けます。
「たん」と「たた」を組み合わせて各自リズムを作り、共有してリズムを実際にたたいてみたり並べ替えをしたりします。
楽しく交流しながら、クラスの仲間が作ったさまざまリズムに触れることができます。
集めた情報をもとに、なぜそう考えたのか理由とともに考えを伝える文を書きます。
伝えたいことを、デジタル上で整理してから文章にまとめることで、自分の考えや、その理由を明確にすることができます。「自分の考えとそれを支える理由や事例を説明する」「調べたことから事実と感想、意見を区別して説明する」など、学習内容に応じて必要なカードを選んでお使いいただけます。
運動会など行事に取り組む際の目標をたて、その結果を振り返ります。
共同編集機能を使って目標や振り返りを共有することで、自分自身やチームに対してがんばりたいことを明確化したり、お互いの努力を認め合ったりすることができます。自分なりの目標をたてることで主体的に行事に参加し、自分だけでなくクラスやチームへの貢献を意識することで連帯感を育てます。
書く内容の中心が分かるように作文の組み立てを考えます。
簡単に並べ替えができるので、思いつくままにアイデアを出してから作文の組み立てを考えることができます。
ローマ字表の見方、書き表し方の決まり、ローマ字入力について理解します。
ローマ字を書く学習と、入力する学習に同時に取り組むことができます。キーワード集計結果の共有でクラス全体で学び合うことができます。
三角形、四角形の意味や、「辺」「頂点」を理解します。
辺、頂点の意味や、三角形、四角形の特徴について体験を通して確認し、定着させることができます。
様々な図形を分類する中で、三角形や四角形を見分けるだけでなく、三角形や四角形ではない図形についても、理由付けして見分けられるようになります。
調べたことから伝えたいことを明確にし、伝える順番を考えて、リーフレットに文章や写真・絵で表現します。
カード「伝えたいことメモ」にまとめることで、どんなことを伝えたいのか、どの順番なら伝わりやすいか、目的を明確にしてからリーフレットを作る活動を行います。班で話し合うことで、どうしたら相手に伝わるか他者の意見を取り入れることができます。
各場面ごとの心情を顔のアイコンや選択肢を使って表します。
顔のアイコンや選択肢では表現しきれない複雑な心情も想像して考え、表現します。第一場面と第四場面の「かげおくり」の違いにも着目し、物語の理解を深めます。
台風などの気象災害について知り、災害に対する備えについて、どのような行動をしたらよいかシミュレーションし考えを深めていく取り組みです。
災害が起きたときに自分ならどう行動するかを、実践的に考えます。災害時に必要な行動例を順番に並べ替えながら考えることで、取るべき行動を具体的にイメージできます。
買い物について調べた結果から、多くの意見を見て、考えを深めます。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
自分たちが調べた結果を、お店ごとにピンで視覚化することにより比較が容易にできます。買い物をするときのお店の選び方に着目し、学習課題の設定につなげます。
各班の振り子の実験結果を集約し、考察します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
集計機能を使うことで、どう予想したかすぐに確認ができたり、グループごとの実験結果を即時に集約して、比較しながら考察したりすることができます。視覚化された3つの実験結果を使って振り返ることで、振り子の運動の規則性についてより理解することができます。
買い物について調べた結果から、多くの意見を見て、考えを深めます。
自分たちが調べた結果を、お店ごとに図形で視覚化することにより比較が容易にできます。地域の買い物事情にあうものをワークシートから選んでご活用いただけます。(カスタマイズも可能です)
各班の振り子の実験結果を集約し、考察します。
実験結果の平均の計算を表計算ソフトが担うことで、結果の考察や意見交流の時間を確保できます。グループごとの実験結果を即時に共有ができます。
現在進行形の肯定文・否定文・疑問文を作成し、文の特徴やきまりの理解を深めます。
カードのパーツを使って英文を作ることで、現在進行形が「be動詞+動詞のing形」で表されることや、主語に応じたbe動詞(am・are・is)の使い分けをスムーズに理解できます。
オクリンクプラスでプレゼンをするための「発表用テンプレート」です。
プレゼン資料の作成にすぐに取り組めない子供でも、カードテンプレートを見たり参考にしたり、そのまま使用することで、まとめ方を理解し、自分のアイデアを表現するための手立てを身に付けられます。
オクリンクプラスを使ってポスターを作るための「テンプレート」です。
ポスター作成にすぐに取り組めない子供でも、テンプレートを見たり参考にしたり、そのまま使用することで、まとめ方を理解し、自分のアイデアを表現するための手立てを身に付けられます。
ピクトグラムが社会の中で果たしている役割について改めて考えたうえで、伝わりやすさを意識しながら、自分なりのピクトグラムを作る取り組みです。
ピクトグラムの捉え方をキーワード集計で可視化することから始めることで、その役割や伝わりやすさを主体的に考えることができます。
故事成語・慣用句・ことわざの意味を知り、どのような場面で使う言葉か考えて動画で紹介する取り組みです。
故事成語・慣用句の意味を調べるだけでなく、活用場面や例文を考え、さらに表現することで、その言葉をより深く理解することができます。
絵から状況を読み取り、英文を作成する取り組みです。
単に一文の英文をつくるだけでなく、一連の会話文を考えることで、現在完了形を使った実践的な表現力が身につきます。
地域の自然環境、文化・生活、社会・経済について、資料から特徴を読み取り整理していく取り組みです。
各地域について同じ形式でまとめることで、地ごとの共通点や相違点を比較しながら、多面的・多角的に考察することができます。
簡単な英語の語句や英文を用いて、現状や自分の気持ち、伝えたいことをポスターにまとめていく取り組みです。
「伝えたいことメモ」で、まず自分のテーマや気持ち、伝えたいことを整理しておくことで、英文を作る活動にスムーズに入ることができます。
he・she・it・they などの代名詞を活用し、人や物の特徴を相手に分かりやすく英語で伝え合う取り組みです。
分の好きな人や興味のある物の特徴について、既習表現を活用しながら友達とやり取りし、伝える楽しさを味わうとともに、代名詞への理解を深めることができます。
文章の構成や展開について、根拠を明確にして考えをまとめていく取り組みです。
表に整理することで、構成や展開を根拠に基づいてまとめる際に、引用や文章構成の試行錯誤がしやすくなります。
人称ごとの特徴や一般動詞の活用規則を整理することで、内容を視覚的に捉え、理解を深めていく取り組みです。
主語、ルール、文例を表すパーツを用意。分類を手軽に行なえます。分類する活動を行うことで、それぞれを個別に覚えるのではなく、人称と動詞の形の関係を関連付けて理解することができます。
『平家物語』の「弓流し」の場面を通して、当時の武士の価値観について考える取り組みです。
集計機能を使ってクラス全体の意見を集約することで、多様な意見の中から「今と違う」で完結させずに共感できる部分も見出すことができます。
授業の振り返りとして、その日に学んだ文法や表現を用いて英作文を行う活動です。
学習の振り返りや確認をデジタル上で管理できるほか、子供たちはじぶんBOX内に保存したカードを学習履歴として適宜確認することができます。
運動会などの行事に取り組む際の目標たてとその達成状況を振り返りに活用できるカードです。
自分なりの目標をたてることで、主体的に行事に参加し、自分だけでなくクラスやチームへの貢献を意識することで連帯感を育てていくことができます。
アルファベット大文字・小文字を1つずつ記載したカード集です。
発達段階、習熟度に応じて、かく練習、よむ練習、文字の間違い探し、文字をつなげる、並べ替えるなど、自由な発想で文字に親しみ、楽しみながら手を動かして、アルファベットの文字を覚える、言葉を作るなどの活動ができます。
地域の自然環境、文化・生活、社会・経済について、資料を読み取り特徴を整理する取り組みです。
それぞれの地域について同じ形式でまとめることで、ある特徴について別の地域で調べたことと比較するなど、多面的・多角的に考察することができます。
刑事裁判の流れを学び、それぞれの役割や被疑者・被告人の権利の理解を深める取り組みです。
被疑者・被告人の権利を思考錯誤して考えることで、人権が守られることの大切さについてより深く理解できます。
模擬裁判を通して法に基づいた論理的な思考力や、多面的・多角的な物の見方、自分の意見について根拠を挙げて表現することを学ぶ取り組みです。
ピン集計を使うことで、無罪、有罪でも「どちらか」ではなく「どちらかといえば」というグラデーションをつけて表現することができます。
具体的な場面や描写をもとに、作品の印象や特徴を「キャッチフレーズ」として伝え合う取り組みです。
「キャッチフレーズ」という観点で話し合うことで、焦点化した話し合いが実施できます。
気体の正体をつきとめる実験手順を整理しながら、気体の性質についての知識を定着させていく取り組みです。
パーツの移動が容易なので、試行錯誤しながら考えることができます。
文字のパーツを動かす操作を通して、返り点のルールを学ぶ取り組みです。
自分が間違った箇所や、読みづらい漢字の振り仮名、間違えやすい箇所については、各自ペンツールで書きこみをし、理解を定着させることができます。
行事やテストに主体的に取り組むきっかけづくりとなるカウントダウンカレンダーをクラス全員で作成していく取り組みです。
出来上がったカウントダウンカレンダーはタブレット上で確認するだけでなく、掲示用に印刷することも可能です。
行書の特徴的な部分に印を付けて共有し合うことで、行書ならではの形の変化や筆遣いを視覚的に理解していく活動です。
他者の気づきと自分の気づきを比べることで、文字ごとの行書の特徴を多面的に捉え、理解をより深めていきます。
ルーブリックに基づいた相互評価を手軽に行い、発表の改善に生かしていく取り組みです。
ピン集計を活用することで、複数の班によるルーブリック評価を簡単にわかりやすく可視化できます。
気温、湿度、気圧、風向、風力、雲量の観測を行い、記録を残す活動です。
計測結果を入力するとグラフ化するワークシートを用意しているので、集約とグラフ化を省力できます。
祭りについて、みどころ、歴史、どんな願いがこめられているか等を班で分担して調べ、ワークシートにまとめていく取り組みです。
ほかの地方でも伝統文化が変容しながら地域に結び付いているものがないか考える取り組みにも活用いただけます。
陸上競技でラップタイムを毎回記録することで、持久走全体の取り組みを振り返ることができます。
毎回の記録を入力するだけで、グラフとして可視化され、一定のペースで走れているかを視覚的に確認することができます。
手を動かして粒子のモデルを表現しながら、物質の性質や三態の状態変化における規則性について考えます。
各自で考えた粒子モデルを全体に共有することで、考えを広げ、自分の考えの見直しを促します。
画像をマスで区切ってトレースすることで、特徴をとらえて描くことができます。
名画や写真などをプリントアウトせずに、デジタルデータのまま補助線を入れることができます。
写し取る対象の画像にあわせて補助線を選べるので、準備の時間を短縮できます。
Web会議ソフトを活用して、「現地特派員」になりきって「スタジオ」に見立てた教室へオンラインで伝えます。
データの準備は写真1枚のみなので、シナリオの作成や練習に注力することができます。選んだ写真を背景にすることで特派員になりきって伝えることができます。
序論、本論、結論のまとまりごとに抜き書きをした上で、文字数をカウントする機能を使いながら要約文を作ります。作成した要約文を共有し、読みあった上で自分の要約文を推敲します。
共有することで、クラス全体で読み合い、良いところを参考にして推敲することができます。
詩を構成する四つの「連」に対してジグソー活動を実施し、現代語訳を作成します。詩が表していることをとらえた上で、その「初恋」は実ったのかどうかを話し合います。
詩の表現の意味を知るだけではなく、初恋は実ったのか考えることや、取組みの前後での詩に対する自分の感情変化を振り返ることで、詩を味わう楽しさをはぐくみます。
台形ABCDの、辺AB、CDの中点E、Fを結んだ直線の長さを、中点連結定理を利用して求めます。
GeoGebra数学ソフトウェアで操作することで、色々な台形を描画したり、中点を作図したり、長さを計測することが簡単にできます。補助線を引いたり移動したりすることも簡単にできるため、結果の予想が立てやすくなります。
溶媒の中で溶けた溶質を粒子モデルで表し、水溶液の性質について理解します。
モデル化した粒子を動かして溶けた様子を表現することで、目に見えない粒子の状態について考えを広げたり、考えを見直したりすることが容易にできます。
疑問詞の使い方を覚えて、質問する力を身につけます。
同じ題材に対して全体で考えるため、どう聞いたらよいか、どう答えたらよいか、の表現の幅を広げることができます。いろいろな題材で繰り返し取り組むことで、質問する力の向上が期待できます。
当時の武士のものの見方や考え方をとらえます。
現代を生きる自分の考えを整理した上で、当時の武士の価値観をとらえます。クラス全体の意見を集約することで、多様な意見の中から「今と違う」で完結させずに共感できる部分も見出すことができます。
2つの三角定規で作った凹んだ多角形の内角の和を調べます。
中学校では通常学習しない凹んでいる五角形や六角形など(凹多角形)においても内角の和が(n-2)×180°となることを知り、多角形に対する視野を広げます。
様々な三角形で中点連結定理が成り立つことを確認します。
クラスの人数分の様々な三角形から中点連結定理を帰納的に確認することができます。
資料から気づいたことをもとに、学習課題を見つけます。
みんなのボードを使うことで、資料のどこに着目されたかを全体で確認できます。
社会の単元の導入時やSDGsなど総合の学習の際に、子供たち自身が疑問に思ったこと、気になったことを調べることで、より主体性をもって取り組むことができます。
資料から気づいたことをもとに、学習課題を見つけます。
共同編集機能を使うことで、資料のどこに着目されたかを全体で確認できます。
社会の単元の導入時やSDGsなど総合の学習の際に、子供たち自身が疑問に思ったこと、気になったことを調べることで、より主体性をもって取り組むことができます。
動物と植物の体のつくりと働きについてこれまでの学習を振り、表やベン図にまとめ、共有します。最後にカードに貼ったドリルパークの問題に取り組みます。
それぞれの生物の共通点や相違点について整理しながらまとめることで、学習内容をしっかり定着させます。
教科書の本文の要点を「問い」「答え」「根拠」「主張」それぞれに色分けされたカードに書き出します。書き出したカードを序論、本論、結論に分けながら論理の展開に着目して整理します。
色分けしたカードで分類することで論理の展開がとらえやすくなります。
故事成語・慣用句の意味を知り、どのような場面で使う言葉か考えて紹介します。
故事成語・慣用句の意味を調べるだけでなく、活用場面や例文を考えて、さらに表現することで、その言葉をより深く理解することができます。他のグループの発表を視聴することで、より多くの言葉や活用例を身につけることができます。
具体的な場面や描写をもとに、作品の印象や特徴を伝え合います。
個人で具体的な場面や描写について抜き出した上で、班で話し合うことで主体的・対話的に作品の良さについて考えることができます。「キャッチフレーズ」という観点で話し合うことで、焦点化した話し合いが実施できます。
16首の和歌のカードからお気に入りの一首を選び、特徴的な部分にマーカーを引いた上で鑑賞文を書き、共有します。
みんなのボードでの共有時に取り組んだ子供の名前を非表示設定にした先生から、「誰の意見かにとらわれることなく、相互評価ができた」とのお声がありました。
「伝えたいことメモ」を作成した上で、手紙やメールの文面を英文で入力し、共有します。
中心となることや理由等を書く欄が設定された「伝えたいメモ」を作ります。このメモの内容をつないで英文の構成を考えることで、英文を作る活動のハードルを下げることができます。
まず、「伝えたいことメモ」を使って書くことを整理したり広げたりします。作成した「伝えたいことメモ」をもとに、共同編集機能を使い、班で1つの新聞を作成します。
「伝えたいことメモ」と新聞のひな形のカードは目的に応じてお選びいただけます。
「推し」を紹介する言葉を広げ、より伝わるように表現を工夫します。
紹介文カードをコメントで評価しあうことで、多くの気づきを得ることが期待できます。
マッピングカード共有用に、みんなのボード、または公開設定にした提出BOXを活用。作成できた人から共有すると、ほかの人のアイデアの広げ方を参考にしながら表現を考えることができます。
「推し」を紹介する表現をマッピングで広げたのち、紹介文を作ります。紹介文を読みあい、より良い文に仕上げます。
テキストボックスをコピーして増やしながら手軽に多くの言葉をマッピングで広げることができます。紹介文を相互に読みあい、多くの気づきを得ます。
5つの気体が、酸素・水素・二酸化炭素・アンモニア・窒素のうち何であるかを調べる実験手順をフローチャートに表します。
調べる回数がなるべく少なくなるように班で話し合って考えます。
「抽象的な表現を行う」「具体的な事例を挙げる」活動を通して抽象と具体の違いを知り、具体的な事例をふまえて抽象化して表現します。
「抽象的な表現を行う」活動を共同編集で行うことで、友達の意見を確認しながら入力をすすめることができます。
取り組み全体の共有が容易にできます。
Google スライドの使い方をステップ式に解説しています。
画面要素やボタンの位置を一つずつ提示し、わかりやすく解説します。
ショートカットキーをまとめた資料です。
キーボードの各キーの名称と役割を紹介する資料もついています。
Wordの基本的な使い方を理解していく取り組みです。
基本的な入力、文字の書体(フォント)や大きさ・色の変更、画像の挿入などを解説しています。
Excelの基本的な使い方を理解していく取り組みです。
基本的な入力、合計や平均値を出す数式、グラフの作り方などを解説しています。
検索エンジンに表示される生成AIによる概要の特徴を理解し、その内容をどのように受け止め、活用するかを考える取り組みです。生成AIに限らず、あらゆる情報に対して探究的・批判的な視点を持ち、比較・検証しながら活用していくことで情報活用能力が身に付きます。そのきっかけとしてお取り組みください。
実際の検索結果を提示し、その情報が信頼できるかどうかを考えたうえで、話し合いを行います。
手順をフローチャートで表していく取り組みです。手をあらうときの手順を題材に考えていきます。
カードで情報を整理してから、カードと提示資料のフローチャートを比較することで、より簡単にフローチャートを理解することができます。
SNSトラブルの事例について、当事者になったつもりでいろいろな立場から考察し、どう行動すればよかったのかを考えていく取り組みです。
それぞれの当事者が何となくやってしまったことで、取り返しがつかないことが起きる可能性を理解し、自分の行動が社会に及ぼす影響について理解を促すことができます。
生成AIを使う時の留意点(バイアス、ファクトチェック、著作権、モラル)を知る取り組みです。
プロンプトの例でみて、プロンプトに問題があるところを〇で囲む取り組みで、実践的に生成AIの使い方を学びます。
生成AIを使ったことがある子供も、生成AIを使ったことがない子供も、まずは生成AIがどのようなものなのかを知る取り組みです。
キーワード集計を活用することで、子供たちがどのような意見があるのかを手軽に確認することができます。
生成AIに入力した情報はどう使われるのかを知ることで、入力してよいのかどうか立ち止まって考えることを促していく取り組みです。
プロンプトの例をみて、プロンプトに問題があるところを〇で囲む取り組みで、実践的に生成AIの使い方を学びます。
SNSを安全に使うために、ニセ情報・誤情報について「クラスの人がだまされないように」という目的意識を持って調べ、まとめていく取り組みです。
参考となるWebサイト資料、考えるためテーマをカードに記載しています。SNSのリスクを広い観点で考えていくことができます。
インターネットやSNSを利用する上で、社会の一員として守らなければならないルール・法律について考える取り組みです。
コメント機能やリアクション機能を活用し、グループでの話し合いをスムーズに進めていきます。
オクリンクプラスを使うことで、簡単な図形を組み合わせて、手軽にプログラミングの考え方を体験する活動を実現できます。
形の名前や大きさ、位置を適切に説明したつもりでも、相手には違って伝わることがあるということを理解します。国語で学習した、順番を説明する学習の復習として取り組むこともできます。
タブレットをはじめて使用するオリエンテーションの授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を踏まえ、幅広いシーンで活用できる取り組みです。音読やリコーダーの練習の記録、理科実験における予想の共有、道徳・国語などでの人物への共感や心情に関する意見の集約など、さまざまな場面でご活用いただけます。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を説明する資料付きです。初めて「オクリンクプラス」を利用する場合でも、安心してご活用いただけます。
グループで話し合いながら、協力して発表資料を作る練習をしていく取り組みです。
マナーを守った協働学習の楽しさを体験するため、初回は他の子供のカードを編集できないように設定することも可能です。「オクリンクプラス」の権限設定のやり方も本取り組みを通して確認いただけます。
カメラやペン機能を使ってカードを作り、みんなと共有する、オクリンクプラスの基本的な使い方を学べる取り組みです。
操作方法を子供たちに説明するときに便利な提示資料つき。初めてのオクリンクプラスに最適です。
タブレット使用時のルールを確認し、写真の無断撮影をしないことを実践することで、ルールを守ったICT活用の第一歩とします。
タブレットを使うときのルールを確認する提示資料、指導案、ふりかえりプリントをご用意しています。
色や形や大きさの違う図形やイラストを正しい場所へ動かしながら、それを表す言葉について、子供のペースで学習することができます。
色×形でルールを理解したあとに、図形やイラストを手掛かりに、言葉とのマッチングを練習していきます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
数を数えるビジョントレーニングです。数字を目で追ってタッチするので、タッチする動作を楽しく繰り返して練習できます。
表示と音で正解の判定ができるので、先生がつきっきりで見ていなくてもトレーニングが実施できます。
公共の場や学校で、カメラアプリを使うときの注意点を学び、他者のことも考えながら、自ら適切な場面で撮影できるようになります。
具体的な場所や場面を想像しながら、カメラアプリをどう使うべきか、自分ごととして考えることができます。
見て体を動かす、見て同じように描く、見て探し出す――これらのビジョントレーニングを行うためのカードです。
難度を調整したり、カスタマイズ用のカードを活用し新しい問題やパターンの作成も簡単にできます。
ドット、指、サイコロなど多様な表現で数と量を学び、数の概念を多角的にとらえていく取り組みです。
カスタマイズ用カードを活用することで、数の初期学習から始められ、個々の子供の習熟度や目標に合わせ、柔軟に難易度を調整した集中学習が可能です。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選び」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
学習の計画づくりと振り返りに活用できるシートです。
子供一人ひとりが目標を立て、進捗を管理したり、自分の課題に気付いたりできるような構成にしています。
子供一人ひとりのシートに、先生が手軽にフィードバックできるようになっています。
探究学習における「計画」「実行」「振り返り」のサイクルを子供自身が管理し、先生がリアルタイムで進捗を把握するためのツールです。
確認シートを使えば、子供たちが進め方で困っている点が一目でわかり、必要な子供に適切な声かけができます。
探究学習を主体的にすすめるためのプロジェクトシートです。
テーマを決める、全体の計画をたてる、予定と進捗を確認しながら探究学習を実施する、の一連の流れを確認しながらすすめることができます。
Googleフォームをつかって小テストを作る基本的な方法を解説します。
代理で小テストを作り、編集権限を別の先生に譲渡する方法や過去のテストを再利用して新たなテストを作るやり方も記載しています。
自動採点できるようにする設定や解説をつける方法についても解説しています。
Microsoft Forms で小テストを作成する方法です。
作成したフォーム(小テスト)に共同作業者を追加する方法も記載されています。
Microsoft Forms で「個人で作成したフォーム(小テスト)をグループ内に移動する方法」「フォーム(小テスト)をグループ内に作成する方法」についての説明資料です。
個人で作ったフォーム(小テスト)に共同作業者を追加しても、所有者の追加や変更はできないため、個人のフォーム(小テスト)をグループ内に移動したり、あらかじめMicrosoft365グループ内にフォーム(小テスト)を作成することで、そのグループのすべてのチーム メンバーがアクセスおよび管理するための方法についての説明です。
面談調整のためのツールです。
フォームで保護者さまから収集したデータを連携し、希望日の一覧を自動で作成できるツールです(日にちは25日分まで対応可能)。一覧から先生が日程を確定して、面談リストを作成することもできます。