ベネッセのICTサポータが先生方にむけて、すぐに授業や業務で使えるツール、テンプレートをご用意しました。
いずれもベネッセのICTサポータが学校現場でのナレッジに基づき制作し、厳選されたコンテンツです。
ぜひ今日からお役立て下さい。先生方のまなびのDXをベネッセのICTサポータ一同応援しています。
初めてご覧いただく先生方へ
-サイト構成とコンテンツの使い方のご説明はこちら-
作者が作品にこめた思いを考えていく取り組みです。
オクリンクプラスの共有機能を活用することで、考えを広げるための他者の多様な考え方に触れることができます。
登場人物の気持ちの変化や性格、情景について、具体的に想像していく取り組みです。
「ごんはどんなきつねか」の問いに対する考えを「ごんのいんしょうカード」として1~6場面ごとに提出BOXに蓄積しておき、場面ごとにいつでも振り返れる状態を作ることで、前時の学習を活かして考えを深めることができます。 *10時限程度にわたる内容です。
文の中の主語と述語との関係を理解して文を作っていく取り組みです。
「主語」「述語」「その他」に文を分解して記入したうえで、文を作ることで、それぞれの役割や文の組み立て方の理解が深まります。
工場見学に向けて、工場の「注目ポイント」や「疑問点」について意見を出し合い、一人一人が見学のポイントを明確にしていく取り組みです。
まとめたカードは印刷することも可能。自動車工場見学の際に持参する見学メモとしてもご活用いただけます。
主語と述語の関係を理解し、修飾語を適切に用いながら、文章を作成する力を育てる取り組みです。
主語・述語・修飾語のパーツを配置しながら、文章の構造について考えます。パーツを並べるだけなので、手軽に取り組むことができます。さらに、さまざまな修飾語を分類する活動を通して、修飾語の表現の幅を広げることもできます。
運動会などの行事に取り組む際の目標たてとその達成状況を振り返りに活用できるカードです。
自分なりの目標をたてることで、主体的に行事に参加し、自分だけでなくクラスやチームへの貢献を意識することで連帯感を育てていくことができます。
「ひらがな」「カタカナ」を一文字ずつ記載したカード集です。
発達段階、習熟度に応じて、書く練習、読む練習、文字の間違い探し、文字をつなげる、並べ替えるなど、自由な発想で文字に親しみ、楽しみながら手を動かして、ひらがな・カタカナの文字、言葉を覚える、作るなどの活動ができます。
0~99までの数字と算数で使用する記号を一つずつ記載したカード集です。
発達段階、習熟度に応じて、カードを使って数える練習をしたり、数字に親しみながら手を動かして思考したり、ペンツールや数字・記号カードを使って式を表したりなど、子供たちが主体的に楽しく活動ができます。
アルファベット大文字・小文字を1つずつ記載したカード集です。
発達段階、習熟度に応じて、かく練習、よむ練習、文字の間違い探し、文字をつなげる、並べ替えるなど、自由な発想で文字に親しみ、楽しみながら手を動かして、アルファベットの文字を覚える、言葉を作るなどの活動ができます。
相手に伝わるように、話す順序を考えて、ことばで道案内をする取り組みです。
ペンツールで書きこむ、実際に人の絵を動かすなど、試行錯誤しながら、道順を言語化したり、メモの妥当性を確かめたりする活動ができます。
タイピングの基本を知り、ローマ字表を見ながらタイピングができるようになるための取り組みです。
ステップで基本をおさえることで、以後子供たちが自力でローマ字表等を見ながら入力できるようになります。
時計の読み、時計の針を動かし、時間の読み方を学ぶ取り組みです。
子供たちは、長針の動きに合わせて短針が動く幅などを確認した後、自分自身で針を動かして合わせながら、他の人の動かした結果を参照したり、比較したりすることができます。
オクリンクプラスの集計機能を活用し、一人ひとりの考えを一覧化し友だちの意見を参考にしながら、考えを深める実践の典型的な流れのご紹介です。
選択肢集計、キーワード集計を活用し、クラス全体の意見を手軽に確認。幅広い授業に活用いただけます。
算数の授業で活用いただけるさんすうセットです。
タブレット上でも、実物のさんすうセットと同じように手を動かしながら、色々な数の数え方、計算の仕方、時計の針の見方などを考える活動ができます。
複製やコピーをすれば、ブロックやおはじき、数え棒などをいくつでも増やすことができます。
鍵盤ハーモニカの鍵盤の位置と、音名を説明する取り組みに活用いただけるカードです。色のパーツや音名のパーツを子供がタブレット上で配置することで実際に演奏する前の確認ができます。
先生が提示資料として使用する、演奏する曲で必要な鍵盤の位置を知らせるために使用する等、様々な用途でお使いいただけます。
季節の行事やその様子を表す言葉を集め、俳句を用いたかるたを作成する取り組みです。
子供たちが作成した「かるた」を共有する活動を通して、季節に関する言葉の幅を広げることができます。また、カードBOXを活用し、年間を通した継続的な活動として取り組むことも可能です。
季節にまつわる「自分の体験」や「感じたこと」を、具体的に思い出して文章にしたり、伝え合ったりした上で、「季節を表す言葉」を共有し語いを広げる取り組みです。
特定の分野の言葉にかたよらず多面的に語いを増やすための季節の言葉サンプルカードも用意しています。
意見文を書くための構成を練ります。
主張を決める、理由や根拠を調べてまとめる、反論を想定して回答を考える、全体の構成を決める、という流れに沿って活動を行うことができます。
消費者は車に対してどのような願いを持っているかや自動車会社がどんな思いで車を作っているか考えたうえで、「未来の車」企画を考える取り組みです。
班のワークシートと個人のワークシートを用意。班で協力して消費者の考えや自動車会社の思いを整理したうえで、個人で「未来の車」の企画をまとめていきます。
工場見学の前後に活用いただけるワークシートです。工場見学の機会を最大限に生かすために、注目ポイントや疑問を明確にしていきます。
一人ひとりが調べた見学のポイントをクラスで共有することで、当日の見学において多様な視点から注目できるようにします。
行事やテストに主体的に取り組むきっかけづくりとなるカウントダウンカレンダーをクラス全員で作成していく取り組みです。
出来上がったカウントダウンカレンダーはタブレット上で確認するだけでなく、掲示用に印刷することも可能です。
子供たちの取り組み進捗にあわせて様々な画像をがんばりカードに配置。カードを完成させていく取り組みです。
九九の学習や、なわとびの練習、プールへの参加やお手伝いなどの取り組みの進捗や成果の見える化に活用いただけます。継続的に自分から参加しようとする意欲のUPにつながります。
身の回りにある洗剤など液性が表示された水溶液を探し、それぞれの特徴を整理し液性の特徴について理解を深めていく取り組みです。
自宅にタブレットを持ち帰ることができる利点を生かし、身の回りにある液性が表示された水溶液を探すことで、自分の生活の中の科学として学習に向き合えます。
地震が起きたときに危険な場所を探し、写真に撮って共有する活動です。
危険な箇所を写真で記録し共有することで、校内の危険な場所を自分ごととして捉えやすくなり、地震時の身の守り方について真剣に考えるきっかけになります。
話し合いながら調理実習の準備を進めていくためのワークシートです。
「安全・衛生」「おいしさ・見た目」「栄養・環境・その他」の3つの観点を明確にすることで、調理実習で注意すべきことの整理や、ふりかえりがスムーズに行なえます。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、図工、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
手順動画へのリンクを一か所にまとめ、いつでもアクセスできるようにすることで、子供たちが自分のペースで必要なときに何度でも確認できる取り組みです。
家庭科だけでなく、美術、書道、音楽など、さまざまな場面で活用できます。
表計算ソフトを使った、かけ算パズルです。セルの色を変える操作だけで、試行錯誤しながらかけ算の復習となるパズルに取り組むことができます。
早く進んだ子供向けの「もんだいづくり」シートも用意。更なる腕試しができます。
描いたり消したりが容易なペンツールをつかって、かけ算の復習となるパズルに取り組みます。
早く進んだ子供向けの「もんだいづくり」シートも用意。更なる腕試しができます。
オクリンクプラスを活用して、共同編集を活用しながらグループで話し合うを行う典型的な実践の流れのご紹介です。
みんなのボードを、全員が同時に書き込めるホワイトボードのように活用する取り組みです。 オクリンクプラスを使えば、意見の共有や他者参照を簡単に授業に取り入れることができます。
工作や自由研究の作品展を行う取り組みです。学校全体で取り組むと異学年交流にもなります。共有コードの他、オクリンクプラスに搭載されたテンプレートからも簡単に活用できます。
気になった作品にリアクションやコメントを入れあうことで、作品の量が多くても短時間でクラス間交流を行い、自分にない視点や新たな気づきを得ることができます。
陸上競技でラップタイムを毎回記録することで、持久走全体の取り組みを振り返ることができます。
毎回の記録を入力するだけで、グラフとして可視化され、一定のペースで走れているかを視覚的に確認することができます。
身近なものの中から片仮名表記を探し、片仮名の読み方を学んでいきます。
身近なものを撮影して片仮名を探す活動は、子どもの興味を引き出し主体的な学びにつながります。また身の回りのものに着目する姿勢は算数など他教科の学びにもつながり、写真から情報を読み取る経験は情報活用能力の育成にも効果的です。
ピン集計を活用し、身近な道具における「力点・支点・作用点」を一人ひとりが整理します。全体への共有を通じて、てこの規則性への理解を深めます。
分からない子にはヒントを提示し、理解を支援します。情報を整理し直すカードも用意してあるので、つまずいた子も段階的に理解を深められます。
発問に応じた「度合い」について、1~10のどこに相当するか考えピンを押し、クラス全体で集計します。2つ目、3つ目の発問も同様に取り組み、各自で変化をとらえたり、クラス全体で分布の変化を確認したりします。
「10段階の度合い」という非言語の表現は子供たちにとって親しみやすく、全員が一度はしっかり考えることができます。
葉っぱやどんぐりなど、見つけた「秋のもの」の写真や、それらで遊んだ写真を共有します。
写真を拡大やトリミングするなど見やすい工夫や、発表の順を考え並べ替えることで、基礎的な情報活用能力の育成につながります。
学校生活の中で解決したい身近な課題について個人の意見をアンケートで集約し、その結果をもとに班で分類したり整理したりしながら議題を決めます。
クラス全体の意見をアンケートで収集し、クラスの意見を参考にしながら班の意見を決める活動を行うことができます。
学習した内容をもとに「信長と秀吉、どちらがすごいか」をそれぞれの天下統一につながる政策を挙げて考え、根拠を基に話し合います。
話し合い前、話し合い後に投票カードで信長と秀吉のどちらかを選び回答します。話し合い後にもう一度投票することがわかっているので、説得力のある意見を伝えると結果がどう変化するか、楽しみながら話し合うことができます。
学習した内容をもとに「信長と秀吉、どちらがすごいか」をそれぞれの天下統一につながる政策を挙げて考え、根拠を基に話し合います。
話し合い前、話し合い後にアンケートソフトで信長と秀吉のどちらかを選び回答します。話し合い後にもう一度投票することがわかっているので、説得力のある意見を伝えると結果がどう変化するか、楽しみながら話し合うことができます。
「I have ~.」や「Do you have ~?」を使って持っている文房具の種類や数を伝える活動をしたり、ペアになりお互いの文房具セットの中身を説明を聞きながら作ったりします。
コピーと貼り付けで簡単にタブレット上で文房具セットを作ることができます。身近な人のために文房具セットを作り、それを紹介する活動にも使えます。
分母が異なる分数のたし算について、数直線を使って考え方を図で表します。
図や絵を使うことで、数や量をイメージしながら、数直線上に分数を表すことができます。
異分母分数のたし算では、単位をそろえること、単位分数のいくつ分という考えが大切であることに視覚的に気づくことができます。
意見文を書くための構成を練ります。
修正や複製が容易であるというデジタルの特性を生かすことで、文章の構成を考えたり、情報を整理したりすることがより容易に行えます。
まず、さまざまな図形を自分なりに分類します。三角形と四角形の意味や特徴の説明を聞いた上で、「辺」や「頂点」に着目をしながら改めて分類をします。
「辺」や「頂点」に着目して分類する際に、それぞれに印をつけるパーツを使うことができます。
太陽の位置から影の向きはどれかを考えてピンを押し、そのように考えた理由を入力したのち、校庭などで実際に太陽の位置と影の関係について確認します。太陽が動くと影がどうなるかについても予想し、文章で表現します。
太陽と影の関係についてまずイラストにピンをおす操作をすることで思考を促し、理由を言語化するための手がかりとします。
ピザにのせる、またはパフェに入れる食材を尋ねたり、注文したりするやりとりを英語でしながらピザやパフェのカードを仕上げていきます。完成したカードはお店屋さん役の子供がお客さん役の子供に送信します。
食材を操作しながら会話をすることで、実践的で楽しい活動が実施できます。
書く内容の中心が分かるように作文の組み立てを考えます。
簡単に並べ替えができるので、思いつくままにアイデアを出してから作文の組み立てを考えることができます。
空気と水の性質についてふりかえり、図と文で表現したのち、その性質を生かした身の周りの物について調べ、共有します。
水でっぽうの仕組みや、空気と水の性質を利用した身のまわりにあるものについて考えたり調べたりすることで、学びと生活とを関連付けます。
水溶液をリトマス紙につけて色の変化を見る実験を実施し、結果をカード上に写真と図示で記録します。記録したカードを仲間分けし、液性を確認します。
水溶液の性質について、実験結果の写真からカードに色の変化を表す作業をすることで、観察するだけよりもしっかりと確認できます。
1袋に2つ入っているパンと、3つ入っているソーセージで、どちらもあまらないように作ることのできるホットドックの数をカードに数字のパーツを置きながら考えます。
数直線やベン図に数字のパーツを置く操作をとおして、倍数と公倍数の考え方を身に付けていきます。
「たん」と「たた」を組み合わせて各自リズムを作り、共有してリズムを実際にたたいてみたり並べ替えをしたりします。
楽しく交流しながら、クラスの仲間が作ったさまざまリズムに触れることができます。
運動会など行事に取り組む際の目標をたて、その結果を振り返ります。
共同編集機能を使って目標や振り返りを共有することで、自分自身やチームに対してがんばりたいことを明確化したり、お互いの努力を認め合ったりすることができます。自分なりの目標をたてることで主体的に行事に参加し、自分だけでなくクラスやチームへの貢献を意識することで連帯感を育てます。
書く内容の中心が分かるように作文の組み立てを考えます。
簡単に並べ替えができるので、思いつくままにアイデアを出してから作文の組み立てを考えることができます。
伝えたい相手に向けて伝えたいことを整理して手紙を書きます。
手紙の内容をデジタル上で整理し、下書きを作ります。下書きを見ながら紙に書きます。「しょうたいの手紙」と「お礼の手紙」の二種類のテンプレートをご用意しました。
ローマ字表の見方、書き表し方の決まり、ローマ字入力について理解します。
ローマ字を書く学習と、入力する学習に同時に取り組むことができます。キーワード集計結果の共有でクラス全体で学び合うことができます。
三角形、四角形の意味や、「辺」「頂点」を理解します。
辺、頂点の意味や、三角形、四角形の特徴について体験を通して確認し、定着させることができます。
様々な図形を分類する中で、三角形や四角形を見分けるだけでなく、三角形や四角形ではない図形についても、理由付けして見分けられるようになります。
各場面ごとの心情を顔のアイコンや選択肢を使って表します。
顔のアイコンや選択肢では表現しきれない複雑な心情も想像して考え、表現します。第一場面と第四場面の「かげおくり」の違いにも着目し、物語の理解を深めます。
台風などの気象災害について知り、災害に対する備えについて、どのような行動をしたらよいかシミュレーションし考えを深めていく取り組みです。
災害が起きたときに自分ならどう行動するかを、実践的に考えます。災害時に必要な行動例を順番に並べ替えながら考えることで、取るべき行動を具体的にイメージできます。
買い物について調べた結果から、多くの意見を見て、考えを深めます。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
自分たちが調べた結果を、お店ごとにピンで視覚化することにより比較が容易にできます。買い物をするときのお店の選び方に着目し、学習課題の設定につなげます。
それぞれ作成した俳句を匿名で共有して、句会を開き、鑑賞し合います。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
みんなのボードで共有して、リアクション機能を使って評価しあうことができます。いいねの多い句の順に並べ替えて、短時間で結果を確認したり、その理由を確認したりして多くの気づきを得ることができます。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
カード内の素材やペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。みんなのボードで共有したり、キーワード集計をすると、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
それぞれ作成した俳句を匿名で共有して、句会を開き、鑑賞し合います。
共同編集の機能を使うことで、短時間でより多くの俳句を読んで情景を想起したり、新たな気づきを得ることができます。また、俳句を選んだ理由をコメント機能を使って共有することで、自分の俳句の改善点に気づいたり、振り返りをすることができます。
買い物について調べた結果から、多くの意見を見て、考えを深めます。
自分たちが調べた結果を、お店ごとに図形で視覚化することにより比較が容易にできます。地域の買い物事情にあうものをワークシートから選んでご活用いただけます。(カスタマイズも可能です)
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。
アイコンやペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。共同編集機能を使うと、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
制作過程を記録し、次時の取り組みにつなげます。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
進捗を記録することで「今日は集中して取り組むことができた」「今日はあまり進まなかった」等、自身の状況を客観視することができます。
見通しを持って制作する力や、前時の反省を活かして取り組む力を育成します。
制作過程を記録し、次時の取り組みにつなげます。
進捗を記録することで「今日は集中して取り組むことができた」「今日はあまり進まなかった」等、自身の状況を客観視することができます。前時までの記録を見返すことで、反省や留意点を意識した上で続きに取り組むことができます。
文章の構成や展開について、根拠を明確にして考えをまとめていく取り組みです。
表に整理することで、構成や展開を根拠に基づいてまとめる際に、引用や文章構成の試行錯誤がしやすくなります。
プライバシーと表現の自由の関係について、有名人か一般人かによって判断が変わるか考えていく取り組みです。
ベン図を用いて、情報の種類ごとに「許せる」「許せない」「判断できない」の3つに分類していきます。
人称ごとの特徴や一般動詞の活用規則を整理することで、内容を視覚的に捉え、理解を深めていく取り組みです。
主語、ルール、文例を表すパーツを用意。分類を手軽に行なえます。分類する活動を行うことで、それぞれを個別に覚えるのではなく、人称と動詞の形の関係を関連付けて理解することができます。
『平家物語』の「弓流し」の場面を通して、当時の武士の価値観について考える取り組みです。
集計機能を使ってクラス全体の意見を集約することで、多様な意見の中から「今と違う」で完結させずに共感できる部分も見出すことができます。
授業の振り返りとして、その日に学んだ文法や表現を用いて英作文を行う活動です。
学習の振り返りや確認をデジタル上で管理できるほか、子供たちはじぶんBOX内に保存したカードを学習履歴として適宜確認することができます。
自然や人工物などの形や色彩の美しさを生かしてつながる模様をデザインする活動です。
パーツを創意工夫しながら並べていくだけで、つながりのある模様を作成することができます。日本の伝統文様を再現する中で、つながりのある模様の美しさをとらえ、自分だけの模様づくりに活かすことができます。
運動会などの行事に取り組む際の目標たてとその達成状況を振り返りに活用できるカードです。
自分なりの目標をたてることで、主体的に行事に参加し、自分だけでなくクラスやチームへの貢献を意識することで連帯感を育てていくことができます。
アルファベット大文字・小文字を1つずつ記載したカード集です。
発達段階、習熟度に応じて、かく練習、よむ練習、文字の間違い探し、文字をつなげる、並べ替えるなど、自由な発想で文字に親しみ、楽しみながら手を動かして、アルファベットの文字を覚える、言葉を作るなどの活動ができます。
地域の自然環境、文化・生活、社会・経済について、資料を読み取り特徴を整理する取り組みです。
それぞれの地域について同じ形式でまとめることで、ある特徴について別の地域で調べたことと比較するなど、多面的・多角的に考察することができます。
刑事裁判の流れを学び、それぞれの役割や被疑者・被告人の権利の理解を深める取り組みです。
被疑者・被告人の権利を思考錯誤して考えることで、人権が守られることの大切さについてより深く理解できます。
模擬裁判を通して法に基づいた論理的な思考力や、多面的・多角的な物の見方、自分の意見について根拠を挙げて表現することを学ぶ取り組みです。
ピン集計を使うことで、無罪、有罪でも「どちらか」ではなく「どちらかといえば」というグラデーションをつけて表現することができます。
具体的な場面や描写をもとに、作品の印象や特徴を「キャッチフレーズ」として伝え合う取り組みです。
「キャッチフレーズ」という観点で話し合うことで、焦点化した話し合いが実施できます。
自由権にはどんなものがあるか考えていく取り組みです「自由」の例について、Yチャートを用いて話し合いながら分類していきます。
「自由」について多面的にとらえたのち、自分にとっての「自由」について考え、さらにクラス全体で共有することで多様性と個人尊重の観点で学ぶことができます。
いろいろな運動を挙げ、運動には「速さ」と「向き」があることを理解していきます。
他者の気づきや疑問の共有から「平均の速さ・瞬間の速さ」「摩擦力」等の学びにつなげることが期待できます。
ダイヤグラムの構造と一次関数の関連について考える取り組みです。ダイヤグラム(列車の運行図表)を観察することで、列車の発着予定とダイヤグラムの図表を関連づけて考えることができます。
ICTを活用することで、ダイヤグラムで表現する活動にも、試行錯誤を重ねながら何度でも取り組むことができます。
電子メールの件名を考える活動からはじめ、通信文の受け手の立場を意識していく取り組みです。
手紙と電子メールを比較し、それぞれの特徴をつかみ、また作成した通信文を読みあうことで、送り手と受け手の双方の観点で表現について考えます。
尊敬語と謙譲語を意識しながらカードを並べ替えることで、短時間に整理しながら学習することができます。
並べ替えの操作を通して尊敬語と謙譲語に親しんだ上で、文章を考えて伝え合い、実際に使用するイメージを広げていきます。
尊敬語と謙譲語を意識しながらカードを並べ替えることで、短時間に整理しながら学習することができます。
並べ替えの操作を通して尊敬語と謙譲語に親しんだ上で、文章を考えて伝え合い、実際に使用するイメージを広げていきます。
詩の表現や語句に注目し、それについて各自考えたことを共有する取り組みです。
共有で考えを広げたり深めたりした上で、自分の考えをまとめます。
気体の正体をつきとめる実験手順を整理しながら、気体の性質についての知識を定着させていく取り組みです。
パーツの移動が容易なので、試行錯誤しながら考えることができます。
文字のパーツを動かす操作を通して、返り点のルールを学ぶ取り組みです。
自分が間違った箇所や、読みづらい漢字の振り仮名、間違えやすい箇所については、各自ペンツールで書きこみをし、理解を定着させることができます。
行書の特徴的な部分に印を付けて共有し合うことで、行書ならではの形の変化や筆遣いを視覚的に理解していく活動です。
他者の気づきと自分の気づきを比べることで、文字ごとの行書の特徴を多面的に捉え、理解をより深めていきます。
子供たちが学びをどのように受け止めたかのふりかえりを、授業中に即時共有する取り組みです。
友達のふりかえりにリアクションする際のルールを示した資料を用意しています。他者への配慮を考えるきっかけにもなる取り組みです。
オクリンクプラスを活用して、班ごとの実験の進捗と結果を、全体で共有する典型的な実践の流れのご紹介です。
さまざまな実験で汎用的に活用できるカードを用意しています。
ルーブリックに基づいた相互評価を手軽に行い、発表の改善に生かしていく取り組みです。
ピン集計を活用することで、複数の班によるルーブリック評価を簡単にわかりやすく可視化できます。
物語文の登場人物の相関関係を名前のパーツや図形を動かしながら、試行錯誤して考えていく取り組みです。
オクリンクプラスのコネクタ機能を使うことでカード上にあるアイテムを「線・矢印」で簡単につなげることができ、アイテム同士のつながりや関係性を自由に表現できます。
物語文の読み解くために、登場人物の相関図を作りながら、関係性を整理していく取り組みです。
テキストボックスや図形を動かし、試行錯誤しながら相関図を作ることができます。さまざまな物語文の学習にご活用いただけます。
祭りについて、みどころ、歴史、どんな願いがこめられているか等を班で分担して調べ、ワークシートにまとめていく取り組みです。
ほかの地方でも伝統文化が変容しながら地域に結び付いているものがないか考える取り組みにも活用いただけます。
陸上競技でラップタイムを毎回記録することで、持久走全体の取り組みを振り返ることができます。
毎回の記録を入力するだけで、グラフとして可視化され、一定のペースで走れているかを視覚的に確認することができます。
手を動かして粒子のモデルを表現しながら、物質の性質や三態の状態変化における規則性について考えます。
各自で考えた粒子モデルを全体に共有することで、考えを広げ、自分の考えの見直しを促します。
発問に応じた「度合い」について、1~10のどこに相当するか考えピンを押し、クラス全体で集計します。2つ目、3つ目の発問も同様に取り組み、各自で変化をとらえたり、クラス全体で分布の変化を確認したりします。
「10段階の度合い」という非言語の表現は子供たちにとって親しみやすく、全員が一度はしっかり考えることができます。
詩を構成する四つの「連」に対してジグソー活動を実施し、現代語訳を作成します。詩が表していることをとらえた上で、その「初恋」は実ったのかどうかを話し合います。
詩の表現の意味を知るだけではなく、初恋は実ったのか考えることや、取組みの前後での詩に対する自分の感情変化を振り返ることで、詩を味わう楽しさをはぐくみます。
台形ABCDの、辺AB、CDの中点E、Fを結んだ直線の長さを、中点連結定理を利用して求めます。
GeoGebra数学ソフトウェアで操作することで、色々な台形を描画したり、中点を作図したり、長さを計測することが簡単にできます。補助線を引いたり移動したりすることも簡単にできるため、結果の予想が立てやすくなります。
溶媒の中で溶けた溶質を粒子モデルで表し、水溶液の性質について理解します。
モデル化した粒子を動かして溶けた様子を表現することで、目に見えない粒子の状態について考えを広げたり、考えを見直したりすることが容易にできます。
当時の武士のものの見方や考え方をとらえます。
現代を生きる自分の考えを整理した上で、当時の武士の価値観をとらえます。クラス全体の意見を集約することで、多様な意見の中から「今と違う」で完結させずに共感できる部分も見出すことができます。
2つの三角定規で作った凹んだ多角形の内角の和を調べます。
中学校では通常学習しない凹んでいる五角形や六角形など(凹多角形)においても内角の和が(n-2)×180°となることを知り、多角形に対する視野を広げます。
様々な三角形で中点連結定理が成り立つことを確認します。
クラスの人数分の様々な三角形から中点連結定理を帰納的に確認することができます。
資料から気づいたことをもとに、学習課題を見つけます。
みんなのボードを使うことで、資料のどこに着目されたかを全体で確認できます。
社会の単元の導入時やSDGsなど総合の学習の際に、子供たち自身が疑問に思ったこと、気になったことを調べることで、より主体性をもって取り組むことができます。
資料から気づいたことをもとに、学習課題を見つけます。
共同編集機能を使うことで、資料のどこに着目されたかを全体で確認できます。
社会の単元の導入時やSDGsなど総合の学習の際に、子供たち自身が疑問に思ったこと、気になったことを調べることで、より主体性をもって取り組むことができます。
等式の性質を具体的なイメージで理解し、方程式の解法に活用します。
Webサイトのデジタルコンテンツを活用し、具体的なイメージを持ちながら方程式の理解をすすめます。方程式を解く流れを文章と式で表現します。
動物と植物の体のつくりと働きについてこれまでの学習を振り、表やベン図にまとめ、共有します。最後にカードに貼ったドリルパークの問題に取り組みます。
それぞれの生物の共通点や相違点について整理しながらまとめることで、学習内容をしっかり定着させます。
ダイヤグラムの構造と一次関数の関係について考えます。
資料のダイヤグラム(列車の運行図表)を観察することで列車の発着予定とダイヤグラムの図表を関係づけて考えることができます。ほかの人の意見を参考にしながら、自分の考えを深めることができます。
教科書の本文の要点を「問い」「答え」「根拠」「主張」それぞれに色分けされたカードに書き出します。書き出したカードを序論、本論、結論に分けながら論理の展開に着目して整理します。
色分けしたカードで分類することで論理の展開がとらえやすくなります。
メールの件名を考える活動、手紙と電子メールそれぞれの特徴を表にしてまとめる活動ののち、手紙または電子メールを想定した通信文を書き、共有します。
作成した通信文を読みあうことで、送り手と受け手の双方の観点で表現について考えます。
故事成語・慣用句の意味を知り、どのような場面で使う言葉か考えて紹介します。
故事成語・慣用句の意味を調べるだけでなく、活用場面や例文を考えて、さらに表現することで、その言葉をより深く理解することができます。他のグループの発表を視聴することで、より多くの言葉や活用例を身につけることができます。
登場人物や場面の展開の描写を注意して読み、感想を共有することでものの見方を広げます。
アンケートを使用することで、瞬時にクラス全員の意見を集めることができます。表計算ソフトでは、考えを容易に分類・比較し、コメント機能の活用により、幅広い意見交流が可能となります。
具体的な場面や描写をもとに、作品の印象や特徴を伝え合います。
個人で具体的な場面や描写について抜き出した上で、班で話し合うことで主体的・対話的に作品の良さについて考えることができます。「キャッチフレーズ」という観点で話し合うことで、焦点化した話し合いが実施できます。
「伝えたいことメモ」を作成した上で、手紙やメールの文面を英文で入力し、共有します。
中心となることや理由等を書く欄が設定された「伝えたいメモ」を作ります。このメモの内容をつないで英文の構成を考えることで、英文を作る活動のハードルを下げることができます。
自分の地域の方言を挙げ、どのような相手に使う言葉かを考えます。
実際に方言を使った会話と、共通語を使った会話をする取り組みを実施し、方言と共通語を使う場面やそれぞれの良さについて考えをまとめます。
「推し」を紹介する言葉を広げ、より伝わるように表現を工夫します。
紹介文カードをコメントで評価しあうことで、多くの気づきを得ることが期待できます。
マッピングカード共有用に、みんなのボード、または公開設定にした提出BOXを活用。作成できた人から共有すると、ほかの人のアイデアの広げ方を参考にしながら表現を考えることができます。
「推し」を紹介する表現をマッピングで広げたのち、紹介文を作ります。紹介文を読みあい、より良い文に仕上げます。
テキストボックスをコピーして増やしながら手軽に多くの言葉をマッピングで広げることができます。紹介文を相互に読みあい、多くの気づきを得ます。
5つの気体が、酸素・水素・二酸化炭素・アンモニア・窒素のうち何であるかを調べる実験手順をフローチャートに表します。
調べる回数がなるべく少なくなるように班で話し合って考えます。
様々な「自由」を、精神の自由、身体の自由、経済活動の自由に分類する活動ののち、自分が大事だと考える「自由」を考えます。
「自由」について具体的に、かつ自分事として考えることで理解を深めます。
それぞれ作成した俳句を匿名で共有して、句会を開き、鑑賞し合います。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
みんなのボードで共有して、リアクション機能を使って評価しあうことができます。いいねの多い句の順に並べ替えて、短時間で結果を確認したり、その理由を確認したりして多くの気づきを得ることができます。
主人公の心情の変化を読み取ります。
ペンやアイコンを使って、心情を視覚的に表すことができます。共同編集機能を使うことで、即時にほかの人の考えを知ることができ、短時間でも新たな気づきを得る意見交流ができます。
主人公の心情の変化を読み取ります。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
ペンやアイコンを使って、心情を視覚的に表すことができます。共同編集機能を使うことで、即時にほかの人の考えを知ることができ、短時間でも新たな気づきを得る意見交流ができます。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
カード内の素材やペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。みんなのボードで共有したり、キーワード集計をすると、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
それぞれ作成した俳句を匿名で共有して、句会を開き、鑑賞し合います。
共同編集の機能を使うことで、短時間でより多くの俳句を読んで情景を想起したり、新たな気づきを得ることができます。また、俳句を選んだ理由をコメント機能を使って共有することで、自分の俳句の改善点に気づいたり、振り返りをすることができます。
曲を聴いて曲想の変化や、音色、音の重なりを感じ取り、感じたことを表現します。
アイコンやペンを使って、曲の印象を簡単に表現することができます。共同編集機能を使うと、即時にほかの人の考えを知ることができ、意見交流をすることができます。
制作過程を記録し、次時の取り組みにつなげます。オクリンクプラスの共有コードからお使いいただけます。
進捗を記録することで「今日は集中して取り組むことができた」「今日はあまり進まなかった」等、自身の状況を客観視することができます。前時までの記録を見返すことで、反省や留意点を意識した上で続きに取り組むことができます。
制作過程を記録し、次時の取り組みにつなげます。
進捗を記録することで「今日は集中して取り組むことができた」「今日はあまり進まなかった」等、自身の状況を客観視することができます。前時までの記録を見返すことで、反省や留意点を意識した上で続きに取り組むことができます。
題材の要約を通して、文章の内容を理解できているか確認します。
文学的な文章を扱う単元で活用いただけます。導入段階での活用で文章を構造的に整理することができます。
いろいろな運動を挙げ、運動には「速さ」と「向き」があることを理解します。
身のまわりの事柄をもとに、理科用語としての「運動」について理解を促します。
気づきや疑問の共有から「平均の速さ・瞬間の速さ」「摩擦力」等の学びにつなげることが期待できます。
実際に行ってみて知ったこと、分かったこと、感じたことを記録に残します。
実際に訪れるという貴重な体験を生かせるよう、事前学習を焦点化し、基本情報と行く前のイメージを記録に残しておきます。実際に行ってみてどうだったか、話し合って体験の価値づけをします。
ワークシート例をお使いいただけます。
Excelの基本的な使い方を理解していく取り組みです。
基本的な入力、合計や平均値を出す数式、グラフの作り方などを解説しています。
検索エンジンに表示される生成AIによる概要の特徴を理解し、その内容をどのように受け止め、活用するかを考える取り組みです。生成AIに限らず、あらゆる情報に対して探究的・批判的な視点を持ち、比較・検証しながら活用していくことで情報活用能力が身に付きます。そのきっかけとしてお取り組みください。
実際の検索結果を提示し、その情報が信頼できるかどうかを考えたうえで、話し合いを行います。
手順をフローチャートで表していく取り組みです。手をあらうときの手順を題材に考えていきます。
カードで情報を整理してから、カードと提示資料のフローチャートを比較することで、より簡単にフローチャートを理解することができます。
SNSトラブルの事例について、当事者になったつもりでいろいろな立場から考察し、どう行動すればよかったのかを考えていく取り組みです。
それぞれの当事者が何となくやってしまったことで、取り返しがつかないことが起きる可能性を理解し、自分の行動が社会に及ぼす影響について理解を促すことができます。
生成AIを使う時の留意点(バイアス、ファクトチェック、著作権、モラル)を知る取り組みです。
プロンプトの例でみて、プロンプトに問題があるところを〇で囲む取り組みで、実践的に生成AIの使い方を学びます。
生成AIを使ったことがある子供も、生成AIを使ったことがない子供も、まずは生成AIがどのようなものなのかを知る取り組みです。
キーワード集計を活用することで、子供たちがどのような意見があるのかを手軽に確認することができます。
生成AIに入力した情報はどう使われるのかを知ることで、入力してよいのかどうか立ち止まって考えることを促していく取り組みです。
プロンプトの例をみて、プロンプトに問題があるところを〇で囲む取り組みで、実践的に生成AIの使い方を学びます。
SNSを安全に使うために、ニセ情報・誤情報について「クラスの人がだまされないように」という目的意識を持って調べ、まとめていく取り組みです。
参考となるWebサイト資料、考えるためテーマをカードに記載しています。SNSのリスクを広い観点で考えていくことができます。
インターネットやSNSを利用する上で、社会の一員として守らなければならないルール・法律について考える取り組みです。
コメント機能やリアクション機能を活用し、グループでの話し合いをスムーズに進めていきます。
オクリンクプラスを使うことで、簡単な図形を組み合わせて、手軽にプログラミングの考え方を体験する活動を実現できます。
形の名前や大きさ、位置を適切に説明したつもりでも、相手には違って伝わることがあるということを理解します。国語で学習した、順番を説明する学習の復習として取り組むこともできます。
タブレットをはじめて使用するオリエンテーションの授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を踏まえ、幅広いシーンで活用できる取り組みです。音読やリコーダーの練習の記録、理科実験における予想の共有、道徳・国語などでの人物への共感や心情に関する意見の集約など、さまざまな場面でご活用いただけます。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を説明する資料付きです。初めて「オクリンクプラス」を利用する場合でも、安心してご活用いただけます。
グループで話し合いながら、協力して発表資料を作る練習をしていく取り組みです。
マナーを守った協働学習の楽しさを体験するため、初回は他の子供のカードを編集できないように設定することも可能です。「オクリンクプラス」の権限設定のやり方も本取り組みを通して確認いただけます。
カメラやペン機能を使ってカードを作り、みんなと共有する、オクリンクプラスの基本的な使い方を学べる取り組みです。
操作方法を子供たちに説明するときに便利な提示資料つき。初めてのオクリンクプラスに最適です。
タブレット使用時のルールを確認し、写真の無断撮影をしないことを実践することで、ルールを守ったICT活用の第一歩とします。
タブレットを使うときのルールを確認する提示資料、指導案、ふりかえりプリントをご用意しています。
色や形や大きさの違う図形やイラストを正しい場所へ動かしながら、それを表す言葉について、子供のペースで学習することができます。
色×形でルールを理解したあとに、図形やイラストを手掛かりに、言葉とのマッチングを練習していきます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
数を数えるビジョントレーニングです。数字を目で追ってタッチするので、タッチする動作を楽しく繰り返して練習できます。
表示と音で正解の判定ができるので、先生がつきっきりで見ていなくてもトレーニングが実施できます。
公共の場や学校で、カメラアプリを使うときの注意点を学び、他者のことも考えながら、自ら適切な場面で撮影できるようになります。
具体的な場所や場面を想像しながら、カメラアプリをどう使うべきか、自分ごととして考えることができます。
見て体を動かす、見て同じように描く、見て探し出す――これらのビジョントレーニングを行うためのカードです。
難度を調整したり、カスタマイズ用のカードを活用し新しい問題やパターンの作成も簡単にできます。
ドット、指、サイコロなど多様な表現で数と量を学び、数の概念を多角的にとらえていく取り組みです。
カスタマイズ用カードを活用することで、数の初期学習から始められ、個々の子供の習熟度や目標に合わせ、柔軟に難易度を調整した集中学習が可能です。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選び」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
学習の計画づくりと振り返りに活用できるシートです。
子供一人ひとりが目標を立て、進捗を管理したり、自分の課題に気付いたりできるような構成にしています。
子供一人ひとりのシートに、先生が手軽にフィードバックできるようになっています。
探究学習における「計画」「実行」「振り返り」のサイクルを子供自身が管理し、先生がリアルタイムで進捗を把握するためのツールです。
確認シートを使えば、子供たちが進め方で困っている点が一目でわかり、必要な子供に適切な声かけができます。
ロボットカーをプログラミングしながら、身近な課題をどう解決できるかを考える実践型の学習です。
基本プログラムと応用プログラムの資料を活用し、段階的にプログラムを学んでいきます。
探究学習を主体的にすすめるためのプロジェクトシートです。
テーマを決める、全体の計画をたてる、予定と進捗を確認しながら探究学習を実施する、の一連の流れを確認しながらすすめることができます。
フラッシュカードのサンプルプログラムを利用して、生成AIを使って再現性のあるプログラムを作成する方法をご紹介します。
既に動作が確認できているフラッシュカードのサンプルプログラムを活用することで、NotebookLMで新しい単語リストから同じ動きをするフラッシュカードを作成する事例です。フラッシュカードプログラムのサンプルファイルをお使いいただけます。
覚えておくと業務効率化につながるChromebookのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
ランダムな席替え配置を自動で生成する表計算シートです。クラスの席替えをスムーズにサポートします。
出席番号をランダムに配置した結果を「座席表」事例の「座席設定」シートに貼り付けて利用することもできます。
18人~42人のクラスに対応しています。
覚えておくと業務効率化につながるWindowsのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
Googleフォームをつかって小テストを作る基本的な方法を解説します。
代理で小テストを作り、編集権限を別の先生に譲渡する方法や過去のテストを再利用して新たなテストを作るやり方も記載しています。
自動採点できるようにする設定や解説をつける方法についても解説しています。
所見の入力シートで日付、名前(選択)、コメントを入力すると、その内容を子供を選んで閲覧したり、各子供のシートから閲覧したりすることができます。
子供のリストをあらかじめ入力しておくことで、所見の入力時、所見の閲覧時に、名前を選択するだけで簡単に操作することができます。
3回分のテストの3観点評価算出用シートです。
40名1学級用になっています。学年や教科で利用する場合は必要に応じてファイルやシートをコピーしてお使いいただけます。
Excelで担当の班を指定すると、当番表に反映されます。
給食の時間に投影してお使いいただけます。掲示を作成せずに当番の確認ができます。汎用的にお使いいただける無地の印刷用データもご用意しました。
入力したテキストを他の国の言語に自動翻訳するためのツールです。
クラスに日本語が分からない(母国語しかわからない)子供がいる場合に、コミュニケーションをとれるようにと考えて作られたものです。言葉を他言語に一括変換する複数言語一括変換ツールもお使いいただけます。
座席表作成用ファイルです。
「ランダム席替え」事例で出席番号をランダムに配置した結果を「座席設定」シートに貼り付けて利用することもできます。
名簿データを準備し、出席番号を席の枠に入力することで4種類の座席表が作成できます。