ベネッセのICTサポータが先生方にむけて、すぐに授業や業務で使えるツール、テンプレートをご用意しました。
いずれもベネッセのICTサポータが学校現場でのナレッジに基づき制作し、厳選されたコンテンツです。
ぜひ今日からお役立て下さい。先生方のまなびのDXをベネッセのICTサポータ一同応援しています。
初めてご覧いただく先生方へ
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学習の計画づくりと振り返りに活用できるシートです。
子供一人ひとりが目標を立て、進捗を管理したり、自分の課題に気付いたりできるような構成にしています。
子供一人ひとりのシートに、先生が手軽にフィードバックできるようになっています。
探究学習における「計画」「実行」「振り返り」のサイクルを子供自身が管理し、先生がリアルタイムで進捗を把握するためのツールです。
確認シートを使えば、子供たちが進め方で困っている点が一目でわかり、必要な子供に適切な声かけができます。
ロボットカーをプログラミングしながら、身近な課題をどう解決できるかを考える実践型の学習です。
基本プログラムと応用プログラムの資料を活用し、段階的にプログラムを学んでいきます。
探究学習を主体的にすすめるためのプロジェクトシートです。
テーマを決める、全体の計画をたてる、予定と進捗を確認しながら探究学習を実施する、の一連の流れを確認しながらすすめることができます。
フラッシュカードのサンプルプログラムを利用して、生成AIを使って再現性のあるプログラムを作成する方法をご紹介します。
既に動作が確認できているフラッシュカードのサンプルプログラムを活用することで、NotebookLMで新しい単語リストから同じ動きをするフラッシュカードを作成する事例です。フラッシュカードプログラムのサンプルファイルをお使いいただけます。
カードBOXを活用し、隙間時間を使って子どもたちが都道府県名の漢字を繰り返し学習できる取り組みです。
この取り組みのカードは、都道府県名の漢字を使った文章を書く、社会科の地域調べで使用するなど他の学習にも展開可能です。
クラスの仲間のことを知るために自己紹介カードを作り、共有し合う取り組みです。
オクリンクプラスの使い方に慣れていない場合の成果物の公開範囲、公開方法(みんなのボード上で共有する、プリントアウトして掲示するなど)の子供たちとの確認にもおすすめです。
食べ物のおいしさを伝える文章を作成する中で、伝わりやすい文章となるような表現の工夫を考えていく取り組みです。
文章を書き始める前に、食べ物の表現を五感(視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚)を軸に考えるカードを使って考え、表現のバリエーションを広げます。
季節の行事やその様子を表す言葉を集め、俳句を用いたかるたを作成する取り組みです。
子供たちが作成した「かるた」を共有する活動を通して、季節に関する言葉の幅を広げることができます。また、カードBOXを活用し、年間を通した継続的な活動として取り組むことも可能です。
名前を使って、自己紹介をする文章を作る取り組みです。文と文との接続の関係、話や文章の構成や展開について学んでいきます。
ICTを活用することで、書き直しや文字の入れ替えが簡単にでき、提出の直前まで文と文の接続や話の構成を練ることができます。
見つけたものを写真で共有する取り組みです。学校のタブレットは勉強に使うものである、ということを子供たちが最初に体験する事例として最適です。
「聞く」「話す」を含めた総合的な情報活用の実践としてお取り組みいただけます。
「お楽しみ」で手軽にお使いいただけるカードを4種類ご用意しました。クラスでのレクリエーションでご活用ください。
「ビンゴ」「しりとり」「私は誰でしょうゲーム」「都道府県マップ」の4種類のカードです。幅広い学年でご活用いただけます。
図書館の本の並べ方の決まりや工夫を見つけ写真で共有し合う取り組みです。
捜しやすさの工夫を確認したあとに、実際に本を探します。みんなのボードで友達の選んだ本を一覧で見ることで、いろいろな本があることを知り、読書への興味関心を広げるきっかけになります。
季節にまつわる「自分の体験」や「感じたこと」を、具体的に思い出して文章にしたり、伝え合ったりした上で、「季節を表す言葉」を共有し語いを広げる取り組みです。
特定の分野の言葉にかたよらず多面的に語いを増やすための季節の言葉サンプルカードも用意しています。
子供たちの取り組み進捗にあわせて様々な画像をがんばりカードに配置。カードを完成させていく取り組みです。
九九の学習や、なわとびの練習、プールへの参加やお手伝いなどの取り組みの進捗や成果の見える化に活用いただけます。継続的に自分から参加しようとする意欲のUPにつながります。
一人ひとりが、春・夏・秋・冬それぞれの季節について、どのような場面や事がらを素敵だと感じるのかを具体的に考え、「枕草子」の表現にならって、季節感や情景を文章にまとめていく取り組みです。
季節感や情景を言葉でまとめるとともに、他者の文章を参照し合うことで、随筆の表現や読み解き方の手がかりをつかんでいきます。
本文中から心情をとらえるための根拠となる表現を抜き出し、自分なりに考えを整理する取り組みです。
「はじまりの風」 の場面設定にあわせたカードや「心情の変化」カードを用意しているので、即単元学習に活用いただけます。
クラスの仲間のことを知るために自己紹介カードを作り、共有し合う取り組みです。
クラスの仲間のことを知るために自己紹介カードを作り、共有し合う取り組みです。
物語文内の象徴的なモチーフや言動が表現していることについて考えを深めていく取りくみです。
「握手」の取り組みにそのまま活用いただけるカードを用意しています。
根号をふくむ等式が成立するかどうかを準備された図形パーツを使って作図しながら考えていく取り組みです。
ヒント有り、ヒント無しの2種類のワークシートを用意しているので、理解度に応じた取り組みが可能になります。
「お楽しみ」で手軽にお使いいただけるカードを4種類ご用意しました。クラスでのレクリエーションでご活用ください。
「ビンゴ」「しりとり」「私は誰でしょうゲーム」「都道府県マップ」の4種類のカードです。幅広い学年でご活用いただけます。
行書の特徴的な部分に印を付けて共有し合うことで、行書ならではの形の変化や筆遣いを視覚的に理解していく活動です。
他者の気づきと自分の気づきを比べることで、文字ごとの行書の特徴を多面的に捉え、理解をより深めていきます。
リレーのチーム分けを題材に、ヒストグラムを使ったデータ分析について学びます。
表計算ソフトを使い、実際にチーム分けの操作をしながら代表値が変化することを確認でき、代表値の理解を深めることができます。
U字型磁石とコイルを用いた実験の結果と考察をまとめていく取り組みです。コイルの動きを図や動画で記録を残します。
実験を動画で撮影し記録することで、実験結果を繰り返し確認でき、電流が磁界から受ける力の向きと大きさの関係を丁寧に整理することができます。
タブレットをはじめて使用するオリエンテーションの授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
タブレットをはじめて使用するときのオリエンテーション授業例です。
タブレットの基本的な操作方法や取り扱いの注意点、またミライシードの「オクリンクプラス」「ドリルパーク」の基本操作を説明し、実際に操作していく取り組みです。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を踏まえ、幅広いシーンで活用できる取り組みです。音読やリコーダーの練習の記録、理科実験における予想の共有、道徳・国語などでの人物への共感や心情に関する意見の集約など、さまざまな場面でご活用いただけます。
「オクリンクプラス」の基本的な使い方を説明する資料付きです。初めて「オクリンクプラス」を利用する場合でも、安心してご活用いただけます。
グループで話し合いながら、協力して発表資料を作る練習をしていく取り組みです。
マナーを守った協働学習の楽しさを体験するため、初回は他の子供のカードを編集できないように設定することも可能です。「オクリンクプラス」の権限設定のやり方も本取り組みを通して確認いただけます。
カメラやペン機能を使ってカードを作り、みんなと共有する、オクリンクプラスの基本的な使い方を学べる取り組みです。
操作方法を子供たちに説明するときに便利な提示資料つき。初めてのオクリンクプラスに最適です。
タブレット使用時のルールを確認し、写真の無断撮影をしないことを実践することで、ルールを守ったICT活用の第一歩とします。
タブレットを使うときのルールを確認する提示資料、指導案、ふりかえりプリントをご用意しています。
色や形や大きさの違う図形やイラストを正しい場所へ動かしながら、それを表す言葉について、子供のペースで学習することができます。
色×形でルールを理解したあとに、図形やイラストを手掛かりに、言葉とのマッチングを練習していきます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解度に合わせて繰り返し使うことができます。
数を数えるビジョントレーニングです。数字を目で追ってタッチするので、タッチする動作を楽しく繰り返して練習できます。
表示と音で正解の判定ができるので、先生がつきっきりで見ていなくてもトレーニングが実施できます。
公共の場や学校で、カメラアプリを使うときの注意点を学び、他者のことも考えながら、自ら適切な場面で撮影できるようになります。
具体的な場所や場面を想像しながら、カメラアプリをどう使うべきか、自分ごととして考えることができます。
見て体を動かす、見て同じように描く、見て探し出す――これらのビジョントレーニングを行うためのカードです。
難度を調整したり、カスタマイズ用のカードを活用し新しい問題やパターンの作成も簡単にできます。
ドット、指、サイコロなど多様な表現で数と量を学び、数の概念を多角的にとらえていく取り組みです。
カスタマイズ用カードを活用することで、数の初期学習から始められ、個々の子供の習熟度や目標に合わせ、柔軟に難易度を調整した集中学習が可能です。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったひらがなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてひらがなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選ぶ」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
絵と、つまる音(促音)とねじれる音(拗音)の入ったかたかなの文字をマッチングさせていく取り組みです。
「絵を見て答える」「絵と言葉を線で結ぶ」「絵に合わせてかたかなを選ぶ」「絵を表す言葉はどちらが正しいか選び」という4種類のカードを用意。子供の理解に合わせて繰り返し使うことができます。
覚えておくと業務効率化につながるChromebookのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
ランダムな席替え配置を自動で生成する表計算シートです。クラスの席替えをスムーズにサポートします。
18人~42人のクラスに対応しています。
覚えておくと業務効率化につながるWindowsのショートカットキーをまとめました。
印刷して掲示しておくと、後で「あれ、どうやったかな?」と確認したいときに、すぐに調べられて便利です。
Googleフォームをつかって小テストを作る基本的な方法を解説します。
代理で小テストを作り、編集権限を別の先生に譲渡する方法や過去のテストを再利用して新たなテストを作るやり方も記載しています。
自動採点できるようにする設定や解説をつける方法についても解説しています。
所見の入力シートで日付、名前(選択)、コメントを入力すると、その内容を子供を選んで閲覧したり、各子供のシートから閲覧したりすることができます。
子供のリストをあらかじめ入力しておくことで、所見の入力時、所見の閲覧時に、名前を選択するだけで簡単に操作することができます。
3回分のテストの3観点評価算出用シートです。
40名1学級用になっています。学年や教科で利用する場合は必要に応じてファイルやシートをコピーしてお使いいただけます。
Excelで担当の班を指定すると、当番表に反映されます。
給食の時間に投影してお使いいただけます。掲示を作成せずに当番の確認ができます。汎用的にお使いいただける無地の印刷用データもご用意しました。
入力したテキストを他の国の言語に自動翻訳するためのツールです。
クラスに日本語が分からない(母国語しかわからない)子供がいる場合に、コミュニケーションをとれるようにと考えて作られたものです。言葉を他言語に一括変換する複数言語一括変換ツールもお使いいただけます。
座席表作成用ファイルです。
名簿データを準備し、出席番号を席の枠に入力することで4種類の座席表が作成できます。