制作過程を記録し、次時の取り組みにつなげます。
進捗を記録することで「今日は集中して取り組むことができた」「今日はあまり進まなかった」等、自身の状況を客観視することができます。前時までの記録を見返すことで、反省や留意点を意識した上で続きに取り組むことができます。
自分の好きなことを絵や文字を使って紹介します。
タブレットの使い方やルールの確認をしたあと実施することでこれからのICT活用に向けて基本操作を習得することができます。
間違えやすい漢字をどうやって覚えるか、アイデアを共有します。
漢字を覚えるためのアイデアを主体的に考え、さらにクラスで共有することで新たな視点の発見につながります。「おぼえ術名人を目指そう」「先生になってね」という声掛けで、子供たちのモチベーションがアップします。
4月に決めた学級目標についてKPTフレームワークで個人・クラスの1年間を振り返り、今後取り組む課題とチャレンジしたいことを明確にします。
K(引き続き行うこと)、P(問題なので改善が必要なこと)、T(改善案や新たにチャレンジすること)で整理することで、考えやアイデアを視覚的に整理し、班の意見をまとめたり、全体に共有することが容易になります。
学期ごとに学習・生活・クラスのためにという観点での目標設定、振り返りを行います。
学期ごとに目標設定、振り返りを行います。小学校~中学校まで学年別に取り組んだ結果を残しておけるため、年度を超えて振り返ることができます。
思考ツールの背景用の素材です。
カスタマイズしてお使いいただくことができます。
ビンゴ用の背景、数字、アルファベットの素材です。
カスタマイズしてお使いいただくことができます。
ワークシートの背景などに便利なグラフ用の素材です。
カスタマイズしてお使いいただくことができます。
植物がどのように育つか観察します。
グラフに表示されることで、成長の様子が一目で実感できます。
共同編集機能を使うことで、ほかの人の記録をすぐに確認でき、共通点などの気づきを得ることができます。
どんな本を読んだか写真や感想を入れて記録します。
自分の記録としてだけでなく、ほかの人にも読んでもらうことを意識してカードを作成することで、文章などの表現力も向上します。共有することで、ほかの人の記録を参考に読書の幅を広げたり、新たな気づきを得ることができます。
家でどのくらい水を使っているか調べ、学習課題をたてます。
家での調査内容をふまえ、「わかったこと」「もっと知りたいこと」などをまとめることで主体的な学びを促します。
ワークシート例をお使いいただけます。
1日の温度の変化を表に入力して、グラフの作り方を学びます。
グラフを作成して比較をするだけでなく、グラフの種類によって同じデータでもわかりやすさの違いがあることを簡単な操作で実感することができます。
表計算ソフトのグラフ作成用ワークシートをお使いいただけます。
動詞に対する尊敬語、謙譲語を知り、敬語を使った例文を考えます。
尊敬語と謙譲語を意識しながら、カードを並べ替えることで、短時間に整理しながら学習することができます。
スライドをコピーして、繰り返し行うこともできます。
伝記に記された人の思いやことがらを、班で役割分担をしたうえで話し合い理解を深めます。
出された意見を他の子供が発展させたり、皆で話し合うことで新たな発見をしたり、活動の中で伝記の中の人物をより深く理解することができます。この活動を通じ、子供たちが文章を深く読もうとするようになったという先生のお声があります。
連想する言葉からイメージを広げて、俳句を作ります。
自分が表現したいイメージを広げたり、そのイメージを表す言葉を絞ったりすることができます。
俳句や短歌だけでなく、詩やキャッチコピーなどを創作する際にもおすすめです。