言葉や表現を広げるイメージマップを作ったうえで、詩を作っていく取り組みです。
「イメージマップ練習カード」を用意。イメージマップを組み立てる練習をしたうえで、自分のイメージマップを作るので低学年でも無理なくイメージマップを作っていくことができます。
水のすがたの変化についての学習や実験を行ったあとに、学んだことや実験したことを整理していく取り組みです。
学んだことをグループで話し合いながら表で整理したあとに、子供一人ひとりが水のすがたの変化する様子を絵や図で表現することで、理解を深めます。
サッカーのシュート結果をもとに、割合について考える取り組みです。割合について数直線で表しながら、段階的に考えを深められるように構成しています。
一人ひとりが手を動かして活動することで、数量の関係について理解を深め、割合の理解につなげることができます。
ものの形と重さ、体積と重さについて調べる実験を行い、結果と考察をまとめていく取り組みです。
共同編集ができる「みんなのボード」と、個人の思考を深める「マイボード」。 2つのボードの機能を活かし、班で行った実験結果は「みんなのボード」で共同編集しながらまとめ、考察は「マイボード」で各自じっくり取り組めます。
じんとりゲームの活動を通して、マスを使った広さの比較を学びます。
ICTを活用することで、広さの比べ方を試行錯誤しながら考えられます。
表計算ソフトを使った、かけ算パズルです。セルの色を変える操作だけで、試行錯誤しながらかけ算の復習となるパズルに取り組むことができます。
早く進んだ子供向けの「もんだいづくり」シートも用意。更なる腕試しができます。
描いたり消したりが容易なペンツールをつかって、かけ算の復習となるパズルに取り組みます。
早く進んだ子供向けの「もんだいづくり」シートも用意。更なる腕試しができます。
言葉や表現を広げるイメージマップを作ったうえで、詩を作っていく取り組みです。
「イメージマップ練習シート」を用意。イメージマップを組み立てる練習をしたうえで、自分のイメージマップを作るので低学年でも無理なくイメージマップを作っていくことができます。
水のすがたの変化についての学習や実験を行ったあとに、学んだことや実験したことを整理していく取り組みです。
学んだことをグループで話し合いながら表で整理したあとに、子供一人ひとりが水のすがたの変化する様子を絵や図で表現することで、理解を深めます。
正多角形の定義を理解し、それをもとに様々な正多角形を描画するプログラムを考える活動です。
見通しを持って主体的にプログラミングに取り組めたかの振り返りを行えるような振り返りシートも用意しています。
身近な生活や学習に役立つプログラムづくりに挑戦する取り組みです。プログラム学習用の資料、発表に使えるワークシート、そして個人の振り返りをサポートするワークシートもご用意しています。「作って終わり」ではなく、学びを深める仕組みが整っています。
班でプログラムを考える際は、作成したプログラムを画面コピーや写真で記録しながら進めます。記録を残すことで、どこを改良すべきか全員が把握でき、主体的な話し合いや改善につながります。
正多角形の定義を理解し、それをもとに様々な正多角形を描画するプログラムを考える活動です。
見通しを持って主体的にプログラミングに取り組めたかの振り返りを行えるような振り返りシートも用意しています。
オクリンクプラスを活用して、共同編集を活用しながらグループで話し合うを行う典型的な実践の流れのご紹介です。
みんなのボードを、全員が同時に書き込めるホワイトボードのように活用する取り組みです。 オクリンクプラスを使えば、意見の共有や他者参照を簡単に授業に取り入れることができます。
共同編集を活用しながらグループで話し合いを行う基本的なテンプレートです。
個人の考え、話し合いの記録、班の意見(結論)が入ったテンプレートなので、目的意識を持った話し合いを促すことができます。
全員の意見を確認しながら、話し合いを進めるときに役立つ取り組みです。賛成か反対かを色で表現し、クラス全体で一覧共有することで、みんなの考えの傾向をリアルタイムで把握できます。
賛成/反対のどちらが多かったなどの結果だけではなく、賛成/反対の理由を分かりやすく述べる、人の意見を聞いた上で自分の意見を発展させる、などの「過程を大切にした話し合い」ができます。