正多角形の定義を理解し、それをもとに様々な正多角形を描画するプログラムを考える活動です。
見通しを持って主体的にプログラミングに取り組めたかの振り返りを行えるような振り返りシートも用意しています。
身近な生活や学習に役立つプログラムづくりに挑戦する取り組みです。プログラム学習用の資料、発表に使えるワークシート、そして個人の振り返りをサポートするワークシートもご用意しています。「作って終わり」ではなく、学びを深める仕組みが整っています。
班でプログラムを考える際は、作成したプログラムを画面コピーや写真で記録しながら進めます。記録を残すことで、どこを改良すべきか全員が把握でき、主体的な話し合いや改善につながります。
正多角形の定義を理解し、それをもとに様々な正多角形を描画するプログラムを考える活動です。
見通しを持って主体的にプログラミングに取り組めたかの振り返りを行えるような振り返りシートも用意しています。
オクリンクプラスを活用して、共同編集を活用しながらグループで話し合うを行う典型的な実践の流れのご紹介です。
みんなのボードを、全員が同時に書き込めるホワイトボードのように活用する取り組みです。 オクリンクプラスを使えば、意見の共有や他者参照を簡単に授業に取り入れることができます。
共同編集を活用しながらグループで話し合いを行う基本的なテンプレートです。
個人の考え、話し合いの記録、班の意見(結論)が入ったテンプレートなので、目的意識を持った話し合いを促すことができます。
全員の意見を確認しながら、話し合いを進めるときに役立つ取り組みです。賛成か反対かを色で表現し、クラス全体で一覧共有することで、みんなの考えの傾向をリアルタイムで把握できます。
賛成/反対のどちらが多かったなどの結果だけではなく、賛成/反対の理由を分かりやすく述べる、人の意見を聞いた上で自分の意見を発展させる、などの「過程を大切にした話し合い」ができます。
写真や人口のグラフから、市の様子がどのように変わってきたのかを考え、年表にまとめる取り組みです。
ワークシートに用意されたテキストボックスを活用して、入力や移動の操作だけで整理でき、調べたり話し合ったりする活動に注力できます。
写真や人口のグラフから、市の様子がどのように変わってきたのかを考え、年表にまとめる取り組みです。
ワークシートに用意されたテキストボックスを活用して、入力や移動の操作だけで整理でき、調べたり話し合ったりする活動に注力できます。
場面を図に表して問題の構造をとらえ、式や言葉を用いて説明する力を伸ばす取り組みです。
書いたり消したりが容易にできるので子供がやる気を持って「場面(問題文)の着目すべきところにマーキングをする」「場面から図を書き起こす」に取り組めます。
「もの」を1つ決めて、何かを当てるクイズを作る取り組みです。友だちと一緒に問題とヒントを作る活動の中で聞く力話す力を伸ばします。
問題を考えるためのアイディアカードを用意しているので、低学年の子どもたちでも、話し合いを通して楽しく問題づくりを進めることができます。
カードの並び替え機能を使って創意工夫ができます。
「もの」を1つ決めて、何かを当てるクイズを作る取り組みです。友だちと一緒に問題とヒントを作る活動の中で聞く力話す力を伸ばします。
問題を考えるためのアイディアカードを用意しているので、低学年の子どもたちでも、話し合いを通して楽しく問題づくりを進めることができます。
工作や自由研究の作品展を行う取り組みです。学校全体で取り組むと異学年交流にもなります。共有コードの他、オクリンクプラスに搭載されたテンプレートからも簡単に活用できます。
気になった作品にリアクションやコメントを入れあうことで、作品の量が多くても短時間でクラス間交流を行い、自分にない視点や新たな気づきを得ることができます。
部屋の広さと人数という身近なテーマを使って、単位量あたりの大きさを図や数値で考えていきます。
2つの部屋のこみぐあいを、人数をそろえる場合と面積をそろえる場合、それぞれ2種類の数直線に表して比べていきます。
単位量あたりの大きさについて考える学習です。まずは例題から取り組み、その後に「1ぴきあたりの面積」と「面積あたりのうさぎの数」という2つの視点で考えを深めていきます。
「うさぎ1ぴきあたりの面積」「面積1㎡あたりのうさぎの数」をそれぞれ考えられるように数直線カードを2種類用意しています。
地域の伝統について、グループで話し合いながらまとめる活動です。まず、「何を調べるのか」をはっきりさせて、必要な情報を整理します。そのうえで、メンバーで役割分担をして調べ、集めた情報を持ち寄って話し合うことで、目的を意識しながら活動を進めることができます。
年表カードを使うことで、地域の伝統がどのように受け継がれてきたのかを、全体の流れを見渡しながら理解することができます。