オクリンクプラスでプレゼンをするための「発表用テンプレート」です。
プレゼン資料の作成にすぐに取り組めない子供でも、カードテンプレートを見たり参考にしたり、そのまま使用することで、まとめ方を理解し、自分のアイデアを表現するための手立てを身に付けられます。
オクリンクプラスを使ってポスターを作るための「テンプレート」です。
ポスター作成にすぐに取り組めない子供でも、テンプレートを見たり参考にしたり、そのまま使用することで、まとめ方を理解し、自分のアイデアを表現するための手立てを身に付けられます。
ひっかき絵をかいて、クラス全体で鑑賞する取り組みです。
クレヨンなどを使う「ひっかき絵」と同様の手法で作品づくりに取り組みます。ICTを活用することで、手軽にひっかき絵を作成できます。
物が水に溶ける量の限度に関する実験データを「ピン集計」で集約・可視化し、クラス全体で結果を比較・分析することで、深い考察へとつなげる実践です。
ピン集計機能を使って実験の数値を視覚化することによって、共通点、相違点に気付くことができます。
また、班の結果を横並びにしておくことで、他の班との違いを比較することが容易にできます。
さまざまな形や色のカードを作り、送り合う活動を通して、形や色の英語表現を再確認し、色や形を尋ねる表現を実践的に学びます。
さまざまな形や色の素材画像を貼り付けた創作用のカードなので、子供たちはカードづくりと英語表現の確認に時間をかけられます。
レストランでのやり取りを具体的にイメージし、既習の表現を活用しながら、楽しく英語でコミュニケーションを図ります。
レストランでの会話が楽しくなるような、カードや画像のセットを用意しています。
クラス全体で多くの慣用句を収集して意味を調べ、その中から最も気に入った慣用句を1つ選択して例文を作成する取り組みです。
共同編集機能を活用することで、効率的に多数の慣用句を蓄積できます。また、短時間で他者の調べた内容や作成した例文を相互に閲覧・共有することが可能です。
図形を動かしながら、拡大図、縮図の意味や性質について理解を深めていく取り組みです。
図形を実際に動かしたり重ねたりして確かめることで、「対応する角の大きさは等しい」「対応する辺の長さの比は等しい」といった拡大図・縮図の性質を、根拠をもって理解することができます。
さんすうセットを使って取り組んでいただけるワークです。
小1向け(10よりおおきいかず・なんじ・なんじはん・たしざん・ひきざん)小2向け(かけ算)のワークシートを用意しています。
作者が作品にこめた思いを考えていく取り組みです。
オクリンクプラスの共有機能を活用することで、考えを広げるための他者の多様な考え方に触れることができます。
登場人物の気持ちの変化や性格、情景について、具体的に想像していく取り組みです。
「ごんはどんなきつねか」の問いに対する考えを「ごんのいんしょうカード」として1~6場面ごとに提出BOXに蓄積しておき、場面ごとにいつでも振り返れる状態を作ることで、前時の学習を活かして考えを深めることができます。 *10時限程度にわたる内容です。
文の中の主語と述語との関係を理解して文を作っていく取り組みです。
「主語」「述語」「その他」に文を分解して記入したうえで、文を作ることで、それぞれの役割や文の組み立て方の理解が深まります。
工場見学に向けて、工場の「注目ポイント」や「疑問点」について意見を出し合い、一人一人が見学のポイントを明確にしていく取り組みです。
まとめたカードは印刷することも可能。自動車工場見学の際に持参する見学メモとしてもご活用いただけます。
主語と述語の関係を理解し、修飾語を適切に用いながら、文章を作成する力を育てる取り組みです。
主語・述語・修飾語のパーツを配置しながら、文章の構造について考えます。パーツを並べるだけなので、手軽に取り組むことができます。さらに、さまざまな修飾語を分類する活動を通して、修飾語の表現の幅を広げることもできます。
運動会などの行事に取り組む際の目標たてとその達成状況を振り返りに活用できるカードです。
自分なりの目標をたてることで、主体的に行事に参加し、自分だけでなくクラスやチームへの貢献を意識することで連帯感を育てていくことができます。