カードBOXを活用し、隙間時間を使って子どもたちが都道府県名の漢字を繰り返し学習できる取り組みです。
この取り組みのカードは、都道府県名の漢字を使った文章を書く、社会科の地域調べで使用するなど他の学習にも展開可能です。
クラスの仲間のことを知るために自己紹介カードを作り、共有し合う取り組みです。
オクリンクプラスの使い方に慣れていない場合の成果物の公開範囲、公開方法(みんなのボード上で共有する、プリントアウトして掲示するなど)の子供たちとの確認にもおすすめです。
食べ物のおいしさを伝える文章を作成する中で、伝わりやすい文章となるような表現の工夫を考えていく取り組みです。
文章を書き始める前に、食べ物の表現を五感(視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚)を軸に考えるカードを使って考え、表現のバリエーションを広げます。
季節の行事やその様子を表す言葉を集め、俳句を用いたかるたを作成する取り組みです。
子供たちが作成した「かるた」を共有する活動を通して、季節に関する言葉の幅を広げることができます。また、カードBOXを活用し、年間を通した継続的な活動として取り組むことも可能です。
名前を使って、自己紹介をする文章を作る取り組みです。文と文との接続の関係、話や文章の構成や展開について学んでいきます。
ICTを活用することで、書き直しや文字の入れ替えが簡単にでき、提出の直前まで文と文の接続や話の構成を練ることができます。
見つけたものを写真で共有する取り組みです。学校のタブレットは勉強に使うものである、ということを子供たちが最初に体験する事例として最適です。
「聞く」「話す」を含めた総合的な情報活用の実践としてお取り組みいただけます。
「お楽しみ」で手軽にお使いいただけるカードを4種類ご用意しました。クラスでのレクリエーションでご活用ください。
「ビンゴ」「しりとり」「私は誰でしょうゲーム」「都道府県マップ」の4種類のカードです。幅広い学年でご活用いただけます。
図書館の本の並べ方の決まりや工夫を見つけ写真で共有し合う取り組みです。
捜しやすさの工夫を確認したあとに、実際に本を探します。みんなのボードで友達の選んだ本を一覧で見ることで、いろいろな本があることを知り、読書への興味関心を広げるきっかけになります。
季節にまつわる「自分の体験」や「感じたこと」を、具体的に思い出して文章にしたり、伝え合ったりした上で、「季節を表す言葉」を共有し語いを広げる取り組みです。
特定の分野の言葉にかたよらず多面的に語いを増やすための季節の言葉サンプルカードも用意しています。
意見文を書くための構成を練ります。
主張を決める、理由や根拠を調べてまとめる、反論を想定して回答を考える、全体の構成を決める、という流れに沿って活動を行うことができます。
整数×小数、小数×小数の計算の仕方を、 数直線を用いて考える取り組みです。
テープ図で具体的なイメージを持ってから、数直線に表すことで理解を深めていきます。
消費者は車に対してどのような願いを持っているかや自動車会社がどんな思いで車を作っているか考えたうえで、「未来の車」企画を考える取り組みです。
班のワークシートと個人のワークシートを用意。班で協力して消費者の考えや自動車会社の思いを整理したうえで、個人で「未来の車」の企画をまとめていきます。
工場見学の前後に活用いただけるワークシートです。工場見学の機会を最大限に生かすために、注目ポイントや疑問を明確にしていきます。
一人ひとりが調べた見学のポイントをクラスで共有することで、当日の見学において多様な視点から注目できるようにします。
分数×整数について、 面積図を用いて考えていく取り組みです。
面積図で表してから式と答えを考えるステップで取り組むことで分数×整数の理解を深めていきます。
行事やテストに主体的に取り組むきっかけづくりとなるカウントダウンカレンダーをクラス全員で作成していく取り組みです。
出来上がったカウントダウンカレンダーはタブレット上で確認するだけでなく、掲示用に印刷することも可能です。