工場見学に向けて、工場の「注目ポイント」や「疑問点」について意見を出し合い、一人一人が見学のポイントを明確にしていく取り組みです。
まとめたカードは印刷することも可能。自動車工場見学の際に持参する見学メモとしてもご活用いただけます。
主語と述語の関係を理解し、修飾語を適切に用いながら、文章を作成する力を育てる取り組みです。
主語・述語・修飾語のパーツを配置しながら、文章の構造について考えます。パーツを並べるだけなので、手軽に取り組むことができます。さらに、さまざまな修飾語を分類する活動を通して、修飾語の表現の幅を広げることもできます。
運動会などの行事に取り組む際の目標たてとその達成状況を振り返りに活用できるカードです。
自分なりの目標をたてることで、主体的に行事に参加し、自分だけでなくクラスやチームへの貢献を意識することで連帯感を育てていくことができます。
「ひらがな」「カタカナ」を一文字ずつ記載したカード集です。
発達段階、習熟度に応じて、書く練習、読む練習、文字の間違い探し、文字をつなげる、並べ替えるなど、自由な発想で文字に親しみ、楽しみながら手を動かして、ひらがな・カタカナの文字、言葉を覚える、作るなどの活動ができます。
0~99までの数字と算数で使用する記号を一つずつ記載したカード集です。
発達段階、習熟度に応じて、カードを使って数える練習をしたり、数字に親しみながら手を動かして思考したり、ペンツールや数字・記号カードを使って式を表したりなど、子供たちが主体的に楽しく活動ができます。
アルファベット大文字・小文字を1つずつ記載したカード集です。
発達段階、習熟度に応じて、かく練習、よむ練習、文字の間違い探し、文字をつなげる、並べ替えるなど、自由な発想で文字に親しみ、楽しみながら手を動かして、アルファベットの文字を覚える、言葉を作るなどの活動ができます。
相手に伝わるように、話す順序を考えて、ことばで道案内をする取り組みです。
ペンツールで書きこむ、実際に人の絵を動かすなど、試行錯誤しながら、道順を言語化したり、メモの妥当性を確かめたりする活動ができます。
タイピングの基本を知り、ローマ字表を見ながらタイピングができるようになるための取り組みです。
ステップで基本をおさえることで、以後子供たちが自力でローマ字表等を見ながら入力できるようになります。
時計の読み、時計の針を動かし、時間の読み方を学ぶ取り組みです。
子供たちは、長針の動きに合わせて短針が動く幅などを確認した後、自分自身で針を動かして合わせながら、他の人の動かした結果を参照したり、比較したりすることができます。
オクリンクプラスの集計機能を活用し、一人ひとりの考えを一覧化し友だちの意見を参考にしながら、考えを深める実践の典型的な流れのご紹介です。
選択肢集計、キーワード集計を活用し、クラス全体の意見を手軽に確認。幅広い授業に活用いただけます。
読んだ本を記録し、共有していく取り組みです。
ほかの人の記録を参考に読書の幅を広げたり、新たな気づきを得ることができます。学齢に応じて選べる2種類のカードを用意しています。
分数倍の意味についてテープ図や数直線を使って考える取り組みです。
テープ図でそれぞれの値段を比較することで、分数の倍の大きさのイメージをつかむことができます。
分数倍の意味についてテープ図や数直線を使って考える取り組みです。
数直線上にパーツを配置することで、もとになるのは何の長さかなどを、整理して考えることができます。
体力テストの結果を記録カードに入力し、得点をもとにグラフを作成する取り組みです。
作成した記録カードをじぶんBOXに保存していくことで、以前の記録と比較しながら、自分の変化や成長を振り返ることができます。
小数倍の意味について図や式を用いて考える取り組みです。数直線で吹き出しなどを配置することで、わかっている数値の情報を整理して考えることができます。
2.5倍など、倍が整数でない場合の長さがどれくらいかを、テープ図で確認することで、整数の場合との違いを理解することができます。