ミライシードAWARD 2023 Benesse 主催ベネッセコーポレーション

ベネッセコーポレーションが提供する
ミライシードを活用し、
自治体・学校が教育のアップデートに
向けたICTを活用した
日々のチャレンジに賞を贈る取り組みです。

ミライシードAWARD2022受賞者WINNERS

ミライシードAWARD 2022の受賞者の
インタビューをご紹介します。
また、審査員の方々のコメント動画も
ぜひご覧ください。

  • 最優秀賞

    茨城県茨城町立
    明光中学校

    校内全体でのICTの効果的な実践を実現されました。教科ごとに抱える様々なニーズを丁寧に汲み取り、校内としての目指す方向を揃えていくことで、教科横断での活用推進を実現。全教科での効果的な実践を行いました。また、教育データを取得し、指導の成果を確認しながら、ICTの活用に取り組まれた点が高く評価されました。

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  • 優秀賞

    新潟県長岡市立
    表町小学校

    「ホンモノの体験×ICT活用」をテーマに、児童と教師の「したい」を実現するための様々な実践をされております。効果的なICT活用を学校全体で探究し、確かな学力の向上まで実現されていた点が高く評価されました。

    受賞者イメージ
  • 優秀賞

    京都府八幡市立
    中央小学校

    学力に課題を抱える子どもたちが多い中、ICTを活用することで、子どもたちの主体的な活動を実現し、また教科の特性に合わせた指導に挑戦されてきました。新たな指導の土台となった、学級経営力の向上・研究授業の推進などを一体的に取り組まれてきた点が高く評価されました。

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  • 審査員特別賞

    東京都新宿区立
    富久小学校

    図工専科の岩本先生をOJT担当として、教員全員でICTを使った授業実践の発表を校内で実施。校内全体で効果的なICT活用を実現されました。また、図工専科という立場からICTを活用した新たな指導・実践にチャレンジされている点が評価されました。

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  • 審査員特別賞

    埼玉県加須市立
    加須平成中学校

    ICT活用研究チーム「サン=テグジュペリ」を結成し、「目には見えにくい力を見える化する」をテーマに校内でICT活用を深められました。「目には見えにくい力」が重要であると捉え、どのようにそれらを評価していくか、チームで活動された点が高く評価されました。

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  • 審査員特別賞

    熊本県宇城市立
    豊野小学校

    ICTを活用し、単元のまとまりごとに授業改善をされており、学力の向上や資質・能力の育成に向けたチャレンジをされておりました。また、他校の子どもたちや地域の方との交流などの体験においても、ICTを活用されており、豊かな教育活動を実践されていた点が高く評価されました。

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ミライシードアワード2023
ミライシードアワード2023 事務局
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